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小型で手軽なスマートスピーカー「Google Home Mini」を購入したので開封して初期設定をしてみた!Chromecast連携でテレビでYouTubeを見るのは便利【レビュー】


小さなスマートスピーカー「Google Home Mini」を紹介!

Googleが日本では10月23日に発売した小型なスマートスピーカー「Google Home Mini」。いわゆるAI(人工知能)を活用した音声アシスタント「Google Assistant」が利用できるスピーカー型製品で、Google Homeシリーズでは通常モデルの「Google Home」の小型・廉価版といった位置付けとなっています。なお、海外向けには上位モデル「Google Home Max」も発表されていますが、日本での販売については明らかにされていません。

そんなGoogle Home Miniですが、筆者も発売日に購入していたものの、すでにGoogle Homeについて紹介していたので特に外観以外書くこともないかとさぼっていましたが、ちょうど12月10日(日)まではビックカメラ系列やヤマダ電機系列などで半額セールをやっているので軽く紹介しておこうと思います。

なお、今回の半額セールのうちの楽天ブックスで2台目を購入しましたので、ぼちぼちと複数台で利用してみたいと思っていますし、同じスマートスピーカーとしてAmazonの「Echo Dot」やLINEの「Clova WAVE」も購入しているので特性や使い分けについても気が向いたらまとめたいと思います。

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注目の次世代スマホ「iPhone X」を購入!さっそくフルモデルチェンジされた本体やパッケージ、同梱品を紹介【レビュー】


iPhone Xを購入!さっそく開封して未来を感じてみた

ついに本日11月3日に発売された話題のスマートフォン(スマホ)「iPhone X」(Apple製)。日本ではNTTドコモやau by KDDI、ソフトバンクの大手携帯電話会社のほか、AppleからSIMフリー版が販売開始されました。

iPhone Xは人気の「iPhone」シリーズにおいて10周年を記念した「X(テン)」と名付けられ、次の10年を見据えた“次世代”モデルとしてこれまでの機種では象徴とも言えた「ホームボタン」を廃止し、ディスプレイの周りの縁(ベゼル)が狭い“ほぼ全画面デザイン”を採用しました。

またホームボタンがないので操作性も大きく変わり、さらにプライバシー保護のためにホームボタンに内蔵されていた指紋認証「Touch ID」に代わりに顔認証の「Face ID」を採用するなど、まさしくフルモデルチェンジとなっています。

そんなiPhone Xですが、10月27日にスタートした予約は店頭およびオンラインともに大盛況で、発売日当日の入手のハードルがかなり高くなっているものの、筆者もなんとか予約戦争に勝ち抜いて購入でき、無事に手元に届きましたので今回はパッケージや本体、付属品を紹介していきたいと思います。

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日本では3年ぶりのSペン対応の大画面スマホ「Galaxy Note8」をドコモオンラインショップで購入!開封して外観や同梱物などを紹介【レポート】


docomoのSペン対応大画面スマホ「Galaxy Note8」を買った!

先週10月26日に日本でもNTTドコモとau by KDDIから発売となったワコムの技術を利用した「Sペン」対応の最新プレミアムスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note8」(サムスン電子製)。

日本におけるSペン対応の「Galaxy Note」シリーズでは実に3年ぶりとなり、予約も好調で公式Webストア「ドコモオンラインショップ」における2017年冬モデルでは最も予約が入っている状態だったとのこと。

そんなGalaxy Note8をそのドコモオンラインショップで購入したので、まずは開封して外観や同梱物などを紹介していきたいと思います。

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本日発売!GoogleのAI搭載スマートスピーカー「Google Home」をさっそく購入&開封――手のひらサイズで置き場所を選ばない優等生【レビュー】


手のひらサイズのAIスピーカー「Google Home」を購入したので紹介!

既報通り、グーグルが本日10月6日に同社が開発するAI(人工知能)を利用した音声アシストサービス「Google アシスタント」を搭載したスマートスピーカー「Google Home」を日本市場向けにも発売しました。Google Homeは音楽配信サービス「Google Play Music」や「Spotify」などを用いた音楽再生、天気予報、予定の確認およびタイマー設定などの多彩な機能を有しています。

気になる本体価格は14,800円(税別、以下同)で、直営の「Google ストア」のほか、家電量販店などですでに販売が開始されています。なお、ビックカメラを始めとした一部の家電量販店では発売に合わせたキャンペーンを行っており、今であれば実質的に通常価格よりもさらに安価で購入も可能となっています。

今回、筆者もこのキャンペーンを活用して10,000円で購入しましたので、さっそく盛り上がってきているスマートスピーカーの代表格でもあるGoogle Homeの開封の儀を執り行い、外観を写真で紹介したいと思います。

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自撮り機能が強化されたデュアルフロントカメラ搭載の最新SIMフリースマホ「ASUS ZenFone 4 Selfie Pro」を購入!開封してパッケージや同梱物などを写真で紹介【レビュー】


エイスースの自撮り特化なZenFoneシリーズ新モデルを購入!同梱品をさっそくチェック

PC関連製品やスマートフォン(スマホ)、タブレットなどを発売しているASUS JAPANから2017年9月23日(土)に新しく「ZenFone」シリーズの自撮り(セルフィー)に注力したスマホ「ZenFone 4 Selfie Pro(型番:ZD552KL)」発売されました。

ZenFone 4 Selfie Proは現時点で日本で販売される予定の最新「ZenFone 4」シリーズ3種のラインアップのうちの自撮り注力したミッドレンジクラスのSIMフリースマホで、前面にあるフロントカメラが2つあるデュアルレンズカメラとなり、自撮り撮影用のフラッシュも搭載しているのが大きな特長となっています。

またミッドレンジクラスながら4GBもの内蔵メモリー(RAM)を搭載するほか、内蔵ストレージも64GBと大容量なものになっており、外部メモリカードを利用しない「デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)」運用でもストレージ容量を気にせずバリバリ写真を撮れるのもポイントです。

今回はZenFone 2以来のカラバリが赤のモデルということで、ヨダレを垂らしながらフロントカメラ2基搭載というSIMフリースマホとしても自撮りを売りにした珍しい製品ということで、本体カラーの“クラシックレッド”を喜び勇んで購入しました。

そこでさっそく、開封の儀を執り行いましたので、ZenFone 4 Selfie ZD552KLのパッケージや同梱品などを写真でじっくりと紹介したいと思います。なお、ZenFone 4 Selfie ZD552KLの価格はオープンながら希望小売価格が46,224円(税込)。公式Webストア「ASUS ZenFone Shop」のほか、各ECサイトや量販店、仮想移動体通信事業者(MVNO)から販売されています。

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