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約4万円で5G対応のSIMフリースマホ「HUAWEI P40 lite 5G」を購入!外観や基本機能などをファーストインプレッション【レビュー】


低価格なSIMフリーの5Gスマホ「HUAWEI P40 lite 5G」を購入しったので紹介!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)が5Gに対応したSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI P40 lite 5G(型番:CDY-NX9A)」(Huawei Technologies製)を6月19日に発売しました。価格はオープンながら希望小売価格が税抜39,800円(税込43,780円)。

販売拠点はファーウェイ 楽天市場店やファーウェイ PayPayモール店のほか、量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)となっており、量販店ではエディオンやケーズホールディングス、上新電機、ノジマ、ビックカメラ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、ECサイトではAmazon.co.jpやe-TREND、ムラウチドットコム、MVNOでは「IIJmio」や「イオンモバイル」、「エキサイトモバイル」。

Amazon.co.jpでは予約時から3,980円OFFの39,800円のさらに398ポイント還元の実質39,402円、Y!mobileのSIMカード(携帯電話契約)とセットで28,800円で販売しているほか、ヨドバシカメラなどの量販店でも10%(4,378ポイント)還元で実質39,402円とともに4万円を切っています。

すでに同時に発表された「HUAWEI P40 Pro 5G」や「HUAWEI P40 lite E」についてはファーウェイ・ジャパンにお借りした製品でファーストインプレッションをお届けしましたが、HUAWEI P40 lite 5Gは実際に購入してみましたので何回かに分けてレビューを行いたいと思います。まずは開封して外観や基本機能を紹介します。

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アップルの4.7インチスマホ「iPhone SE(第2世代)」をファーストインプレッション!購入したので開封して外観や同梱品を紹介【レビュー】


iPhone SE(第2世代)を写真でチェック!帰ってきたホームボタン&Touch ID

既報通り、Appleから新しいスマートフォン(スマホ)「iPhone SE(第2世代)」が4月24日に発売されました。日本でもまずは同社の公式Webストア(公式Webサイト「Apple.com」および公式アプリ「Apple Store」)のほか、ヨドバシカメラやビックカメラなどの量販店でSIMフリー版が販売されています。

またNTTドコモやau、SoftBankといった移動体通信事業者(MNO)の各者からも5月11日に発売予定で、現在、事前予約受付を実施中です。なお、価格(金額はすべて税込)はSIMフリー版の64GBで49,280円、128GBで54,780円、256GBで66,880円となっており、その他のMNOでは以前に掲載した記事をご覧ください。

iPhone SE(第2世代)は名称こそ2016年3月に発売された「iPhone SE」を継承していますが、iPhone SEが「iPhone 5s」までの4インチサイズだったのに対し、iPhone SE(第2世代)は「iPhone 6」からの4.7インチサイズとなっており、実質的には「iPhone 8」の後継機となります。

一方でiPhone SEと同様に“Special Edition”を受け継いだことで、現在のメイン路線である「iPhone X」から続く全画面デザインとは別の特別なモデルであることが示されています。今回はそんなiPhone SE(第2世代)について発売から少し遅れましたが、筆者も購入しましたので開封して外観などを写真を交えて紹介したいと思います。

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シャープ初の5G対応新世代フラグシップスマホ「AQUOS R5G SH-51A」を購入!同梱品やプリインアプリなどをチェック【レビュー】


超ハイエンドなdocomoの5Gスマホ「AQUOS R5G」レビュー開始!

シャープ初の「5G(第5世代移動体通信システム)」に対応したフラグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS R5G」が発売されました。現時点では唯一の移動体通信事業者(MNO)の大手3者から販売されている5Gスマホとなります。

発売日はNTTドコモ版「AQUOS R5G SH-51A」が3月25日、au版「AQUOS R5G SHG01」とSoftBank版「AQUOS R5G 908SH」が3月27日で、NTTドコモ版とSoftBank版はそれぞれの5Gサービス開始日となりました。

AQUOS R5Gはシャープのフラグシップスマホ「AQUOS R」シリーズの最新モデルであり、新開発の自社製カメラ用センサーを搭載し、8K解像度の動画撮影に対応するなど、これまでのAQUOS Rシリーズの“動画に強い”のコンセプトを継承した製品に仕上がっています。

また8K動画撮影においては特定の被写体にズームして撮影する「フォーカス撮影機能」などの新機能も搭載し、もちろん省電力・高精細なPro IGZO液晶ディスプレイやQualcomm製の最新最上位チプセット(SoC)「Snapdragon 865(SM8250)」を搭載し、基本性能の面でも隙はありません。

今回、筆者は前機種「AQUOS R3 SH-04L」に引き続き、NTTドコモ版のAQUOS R5G SH-51Aを購入しましたので、記念すべき5Gのファーストモデルでもある本機のレビューを数回にわたってお送りいたします。まずは同梱物やプリインストールアプリなどを紹介していこうと思います。

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最新フラッグシップスマホ「Galaxy S20 5G SC-51A」を購入!開封して同梱品紹介やS10と比較、予約キャンペーン応募などを実施【レビュー】


docomoで新高性能スマホ「Galaxy S20 5G」を買ったのでファーストインプレッション!

サムスン電子の最新フラグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S20 5G」が日本では5G商用サービスの開始に合わせてNTTドコモから3月25日、auから3月26日にそれぞれ発売されました。ともに初の5Gスマホとなりました。

ドコモショップやauショップ、量販店などの各取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」や「au Online Shop」にて販売されており、価格(すべて税込)はNTTドコモの「Galaxy S20 5G SC-51A」が102,960円、auの「Galaxy S20 5G SCG01」が117,480円です。

またそれぞれ購入サポート施策の対象となっており、実質負担額はNTTドコモでは「スマホおかえしプログラム」によって68,640円(2,860円/月×24回)、auでは「かえトクプログラム」によって68,425円(2,975円×23回)となっており、ドコモオンラインショップではスマホおかえしプログラムに加入することで単体購入も可能となっています。

NTTドコモでは「5G WELCOME割」によって機種変更となる契約変更(FOMA→5GおよびXi→5G)では5,500円割引、新規契約および他社から乗り換え(MNP)では20,000円割引(ドコモオンラインショップではdポイント20,000ポイント還元)、auでは「au Online Shop お得割」によって新規契約では11,000円割引、MNPでは22,000割引となっています。

さらにNTTドコモ向けでは購入期間が終了していしまっていますが、サムスン電子ジャパンにて期間中にNTTドコモ向けGalaxy S20 5G SC-51Aを予約・購入・応募すると、au向けGalaxy S20 5G SCG01を購入・応募するとともにもれなく全員に完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds+(型番:SM-R175)」をプレゼントするキャンペーンを実施しています。

今回はすでに『最新フラッグシップスマホ「Galaxy S20 5G」を写真で紹介!ドコモ版「SC-51A」が3月25日、au版「SCG01」が3月26日に発売【レビュー】 - S-MAX』にて外観などは紹介していますが、ドコモオンラインショップでGalaxy S20 5G SC-51Aを購入して実際に商品が届いたので開封して同梱品や前機種「Galaxy S10」との比較を紹介しつつ、初期設定やGalaxy Buds+プレゼントキャンペーン応募、SIMロック解除などをした模様をファーストインプレッションとともに紹介します。

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デカくて強い!?QWERTYキーボード搭載のタフネススマホ「Unihertz Titan」がようやく到着!まずは外観や同梱物などを紹介【レビュー】


一般向け販売も決定した噂のタフネススマホ「Unihertz Titan」を入手!こいつぁ、ごっついぜッ

既報通り、中国・上海のベンチャーメーカーであるUnihertzが2019年7月にクラウドファンディング「Kickstarter」で発表したQWERTYキーボード搭載のAndroidスマートフォン(スマホ)「Unihertz Titan」の一般販売を実施すると案内し、現在事前予約受付を実施しています。

それに先立つ形で、クラウドファンディングに出資した人には昨年末から順次、リワード(特典)としてUnihertz Titanが発送されており、クラウドファンディングに参加していた筆者にもようやく約1ヶ月遅れながら到着しました。

そこで出遅れはしましたが、Unihertz Titanの実機をさっそく使いまわしていますので、数回に分けてレビューをお送りしたいと思います。初回となる本記事ではまずはUnihertz Titanの外観や同梱物などを紹介していこうと思います。

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