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技適を取得して国内正規販売が開始された極小サイズのAndroidスマホ「Unihertz Jelly Pro」を購入!小さくても機能は一人前。1万円台前半で買える安さも魅力【レビュー】


超小型スマートフォン「Unihertz Jelly Pro」を開封レビュー!

既報通り、Unihertz(ユニハーツ)は約2.45インチワイドQVGA(240×432ドット)液晶を搭載したLTE対応の超小型スマートフォン(スマホ)「Jelly Pro」(型番:JPRO-02)の技術適合証明などの認証(技適マーク)を取得し、Amazon.co.jpにて日本国内での正規販売を開始しました。

LTE対応スマホとしては世界最小クラスとなる約92.4×43×13mmの筐体と2.45インチというディスプレイサイズは衝撃的なまでに小さく、ガジェットギークでなくとも「これでちゃんとスマホとして使えるの!?」と驚くばかりですが、そこは超小型端末の大好きな筆者だけに、さっそく入手して試してみました(もちろん自費です)。

今回は早くも商品が届いたので、開封して外観や同梱品などをチェックし、さらに初回起動までを写真とともにご紹介します。

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2画面スマホが帰ってきた!NTTドコモ×ZTEのデュアルディスプレイ搭載折りたたみ型スマホ「M Z-01K」を購入したので気になる同梱品や外観などをじっくり紹介【レビュー】


あれから約5年待っていた!NTTドコモとZTEが送る超個性派スマホ「M Z-01K」をレポート

既報通り、NTTドコモが2月9日に約5.2インチの画面を2つ搭載した折りたたみ型Androidスマートフォン(スマホ)「M Z-01K」(ZTE製)を発売しました。このM Z-01Kは過去にNTTドコモ向けに発売された2画面スマホ「MEDIAS W N-05E」のコンセプトを引き継ぎ、NTTドコモが企画してZTEと共同開発した製品となっています。

また日本国外でもZTEの「Axon M」としてアメリカや中国などの一部地域では販売が開始されていおり、珍しいスタイルの製品ということで良い意味でも悪い意味でも“変態端末”ということで注目を浴びています。

もちろん、個性派端末が大好きな筆者もMEDIAS W N-05Eから約5年ぶりの実質的な後継機種の登場ということで、さっそく購入しました。そこで、今回から数回に分けてレビューをお届けしていこうと思いますが、まずは初回となる本記事にて開封レポートと特徴的な外観を写真を交えて紹介していきます。

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ソフトバンクのプリペイドサービス向けストレート型ケータイ「Simply」を購入したので開封して同梱品や外観を紹介!6458円と安く、購入直後にSIMロック解除も可能【レビュー】


The 電話がコンセプトのストレート型ケータイ「Simply 602SI」を購入!

既報通り、ソフトバンクが12月15日より携帯電話サービス「SoftBank」のプリペイドサービス「シンプルスタイル」向けに「The 電話」をコンセプトに開発したシンプルで使いやすいセイコーソリューションズ製ストレート型ケータイ「Simply(シンプリー)」(型番:602SI)を販売しています。

Simplyはこれまで携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」向けに販売されてきましたが、シンプルスタイルで無料チャージ4,000円分付で6,458円(税込)と安い上に、購入直後にSIMロック解除もできるということで試しに公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」で購入してみました。

さっそく到着しましたので、今回はまず開封して外観や開通手続きなどについて紹介したいと思います。次回にSIMロック解除手続きを紹介しようと思っています。

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縦長ほぼ全画面デザインやAI対応SoC搭載のプレミアムなSIMフリースマホ「HUAWEI Mate 10 Pro」を購入!開封して同梱品などを紹介【レポート】


“新世代”を名乗るに相応しいファーウェイのプレミアムスマホ「HUAWEI Mate 10 Pro」を購入!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)から12月1日に発売された最上位モデル「Mate」シリーズの新しいSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 10 Pro」(Huawei Technologies製)。

さらに磨きのかかったLeicaカメラに加え、新たにAI(人工知能)の処理に特化した専用プロセッサー「NPU(Neural-network Processing Unit)」を搭載した最新チップセット(SoC)「Kirin 970」を搭載するなど、“新世代”を謳うに相応しい意欲的な機種となっています。

価格はオープンながら希望小売価格は89,800円(税別)とおよそ9万円という高価なものの、発売から10日以上が経過していますが、一部店舗では品切れを起こすなど、非常に人気となっており、注目度のあることが伺えます。

今回、筆者も注文から1週間近く待たされてようやく入手できました。まずは開封の儀を執り行いましたので、個装箱や同梱品などを写真で紹介していきたいと思います。

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小型で手軽なスマートスピーカー「Google Home Mini」を購入したので開封して初期設定をしてみた!Chromecast連携でテレビでYouTubeを見るのは便利【レビュー】


小さなスマートスピーカー「Google Home Mini」を紹介!

Googleが日本では10月23日に発売した小型なスマートスピーカー「Google Home Mini」。いわゆるAI(人工知能)を活用した音声アシスタント「Google Assistant」が利用できるスピーカー型製品で、Google Homeシリーズでは通常モデルの「Google Home」の小型・廉価版といった位置付けとなっています。なお、海外向けには上位モデル「Google Home Max」も発表されていますが、日本での販売については明らかにされていません。

そんなGoogle Home Miniですが、筆者も発売日に購入していたものの、すでにGoogle Homeについて紹介していたので特に外観以外書くこともないかとさぼっていましたが、ちょうど12月10日(日)まではビックカメラ系列やヤマダ電機系列などで半額セールをやっているので軽く紹介しておこうと思います。

なお、今回の半額セールのうちの楽天ブックスで2台目を購入しましたので、ぼちぼちと複数台で利用してみたいと思っていますし、同じスマートスピーカーとしてAmazonの「Echo Dot」やLINEの「Clova WAVE」も購入しているので特性や使い分けについても気が向いたらまとめたいと思います。

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