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格安SIMのサービスはメイン使いできるか?「OCN モバイル ONE」「050 plus」「マイポケット プラス」を使い込んでみた結果【吉川英一の「スマホのちょっと深いとこ」】

格安SIMはメイン使いに耐えられる?

NTTレゾナントがgoo SimSellerで販売した「ZTE Blade Vec 4G」と「OCN モバイル ONE」のセットは、税込19,800円という価格で話題となりました(※現在は販売終了しています)。本連載「スマホのちょっと深いとこ」では、この格安スマホと格安SIMのセットが1台目のスマホとしてメイン使いできるかどうかという観点から、セットの内容を紹介してきました(過去記事1過去記事2)。

今回はセット付属の格安SIM「OCN モバイル ONE」のサービスを紹介します。セットに付属しているSIMにはIP電話サービス「050 plus」、オンラインストレージとサポートサービス「マイポケット プラス」が付属しているため、併せて内容を紹介していきます。また連続レビューの最終回として、格安スマホと格安SIMが1台目になりうるか、筆者なりの見解を示したいと思います。

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実際に試してみた!海外滞在中の音声着信が定額になるNTTドコモの「カケホーダイ」+「転送でんわ」+「050 plus」の組み合わせが便利【レポート】


shimajiro@mobiler

海外(今回は台湾)滞在中の電話での連絡手段として、NTTドコモの新料金プラン「カケホーダイ」と「転送でんわ」(無料)、そして、IP電話(VoIP)サービス「050 plus」(税別 300円/月)の組み合わせが非常に便利なので紹介したいと思う。

以前にもカケホーダイが開始される前に紹介したが、今回は実際に、上記写真のように最新スマートフォン「Xperia Z2 SO-03F」をSIMロック解除して台湾のプリペイドSIMと050 plusの組み合わせで利用してみたので再度紹介する。

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NTTドコモの新料金プラン「カケホーダイ」なら「転送でんわ」とIP電話サービス「050 plus」で海外滞在中も普段使っている番号宛の着信が無料に【ハウツー】


shimajiro@mobiler

NTTドコモが現在予約受付中で6月1日に開始する新料金プランの音声通話向け基本プラン「カケホーダイ」プランは「転送でんわ」の転送先として設定する“050”番号への転送についても定額通話の対象になることが確認できた。

これにより、カケホーダイを契約することで、転送でんわにIP電話(VoIP)サービス「050 plus」などを活用すると「海外滞在中でもドコモ宛の通話を着信料無料で通話」が実現できる。

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NTTドコモの番号で海外滞在中でも国際ローミング料金を払わずに着信するために「転送でんわ」と「050 Plus」を活用してみる【ハウツー】


shimajiro@mobiler

しばらく海外に滞在することになるので、普段国内で使っているNTTドコモの携帯電話番号宛の着信を「転送でんわ」サービスを使ってIP電話(VoIP)サービス「050 Plus」の電話番号宛に転送することで、国際ローミングの料金を支払いせずに、日本のNTTドコモ宛の番号を050 Plusの番号で着信できるように設定してみた。

転送でんわを使って、自分のNTTドコモ宛の番号にあった着信を、050 Plusの番号宛に転送することで、相手側には特に変更などの通知をすることなく、自分のNTTドコモ宛の着信を050 Plusの番号で受けることが可能になるので、普段国内で使っているNTTドコモの番号を活かしつつ、高額な国際ローミングの通話料を支払う必要がなくなるのだ。

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【南波志帆、東京女子流、ベイビーレイズ、Cheeky Parade、SUPER☆GiRLSが出演したスマホアプリ050 plusイベント「VOICE FES 2012 IDOL DAY」特集】

VOICE FES 2012 IDOL DAY

11月27、28日の二日間にわたって、東京お台場のZEPP DiverCityでNTTコミュニケーションズによる「VOICE FES 2012」が開催されました。

声と映像、アナログとデジタルを融合させたフェスとなっており、初日の「IDOL DAY」は南波志帆東京女子流ベイビーレイズCheeky ParadeSUPER☆GiRLS、DJ WILDPARTY(Opening Act)が出演。2日目の「ARTIST DAY」はヴァーチャル・アーティスト IA × じん、May'n、DE DE MOUSE、神聖かまってちゃん、tomad(Opening Act)が出演。

さらに今回のイベント用に音で画像をキャッチするiPhone、Android用アプリ「050 plus VOICE CATCHER」もリリースされ、会場内及びニコ生の中継視聴はこのアプリでスペシャル画像をゲットできるという試みも行われました。

S-MAXでは、初日のIDOL DAYを取材してきたので、会場に行った人、中継を観た人、行けなかった人も写真を見ながらどの曲のどのフリなのかを想像しながら楽しんみて下さい。

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