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502SO

ソフトバンクがSoftBank向けスマホ「Xperia XZ」と「Xperia X Performance」の新規契約を値下げ!月月割の割引額増額でMNPと同じ実質1万800円に


SoftBankスマホ「Xperia XZ」と「Xperia X Performance」の新規契約が値下げ!

ソフトバンクが携帯電話サービス「SoftBank」にて販売しているソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン(スマホ)「Xperia XZ(型番:601SO)」および「Xperia X Performance(型番:502SO)」の新規契約において毎月の利用料から割り引く「月月割」の割引額を増額して値下げしています。

公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」では両機種ともに新規契約の価格(すべて税込)も他社から乗り換え(MNP)と同じ実質負担額10,800円(分割450円/月×24回)となっています。

Xperiaシリーズは日本のAndroidではやはり人気が高く、iPhoneとともに売れる機種ということで、NTTドコモやauでも値下げしていますが、SoftBankでも春商戦に向けて新たに携帯電話を持つ人などをターゲットに新規契約が値下げされています。

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ソフトバンク、SoftBank向け「Xperia XZ」と「Xperia X Performance」にAndroid 7.0 NougatへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


ソフトバンクのXperia XZとXperia X PerformanceがAndroid 7.0 Nougatに!

ソフトバンクは20日、同社が販売中の製品において新たに2016年冬モデルの「Xperia XZ(型番:601SO)」および2016年夏モデルの「Xperia X Performance(型番:502SO)」のスマートフォン(スマホ)2機種に対して「Android 7.0(開発コード名:Nougat)」のOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2017年1月20日(金)より提供開始するとお知らせしています。

NTTドコモやauではAndroid 7.0 NougatへのOSバージョンアップ提供予定機種一覧を案内していますが、ソフトバンクでは公開していませんでした。ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia XZ」と「Xperia X Performance」についてはNTTドコモが1月12日から、auが1月18日からAndroid 7.0 NougatへのOSバージョンアップを配信中。

ソフトウェア更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくは4G・3G回線によるOTA(ネットワーク経由)が用意されており、更新にかかる時間はどちらの方法でもXperia XZとXperia X Performanceでともに最大80分。なお、回線環境やバックアップするデータ量によって更新時間は異なる場合があります。

追記(2017/01/20 23:55:12)
その後、両機種ともにソフトウェア更新後に不具合が見つかったとして現在はソフトウェア更新が一時停止されています。

【2017年1月20日更新】
テレビ視聴時、画面の一部に不要な情報が表示される事象が確認されましたので、ソフトウェア更新を停止いたしました。
現在お使いのお客さまについては別途ご案内させていただきます。
本件に関しましてはご迷惑をおかけし誠に申し訳ありません。


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ついに発売したソニーの新フラッグシップスマホ「Xperia X Performance」のNTTドコモとau、SoftBank向けを比較!価格や外観、プリインアプリなどをまとめて紹介【レビュー】


ソニーの新フラッグシップスマホ「Xperia X Performance」のNTTドコモとau、SoftBank版を比べてみた!

NTTドコモやau、SoftBankからついに昨日6月24日に発売されたソニーの新しいフラッグシップモデル「Xperia X」シリーズの最上位機種「Xperia X Performance」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)。

各携帯電話会社向け製品についてはすでに写真と動画によるレポートをNTTドコモ向けXperia X Performance SO-04Hau向けXperia X Performance SOV33SoftBank向けXperia X Performance 502SOと公開してきましたが、これらの3製品はともにおサイフケータイ(Felica)やワンセグ・フルセグなどの日本向け機能に対応したことに加え、背面下部が電波感度を考慮して樹脂製になっているというところは共通となっています。

一方で、外観のロゴ配置やソフトウェアの一部、そして、内蔵されるプリインストールアプリケーション(プリインアプリ)に若干の違いがあります。そこで今回は、これらの各携帯電話会社向け3製品について価格や外観、ソフトウェアについて比較しながらまとめて紹介します。なお、紹介するソフトウェアおよびプリインアプリは開発機のものなので製品版とは異なる場合があります。ご了承ください。

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ソニーの新フラッグシップスマホ「Xperia X Performance」のカメラをiPhone 6sと比較しつつ試してみた【レビュー】


ソニーの新スマホ「Xperia X Performance」のカメラ機能をチェック!

日本国内ではいよいよ明日6月24日に発売されるソニーの新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia X Performance」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)。これまでのスマートフォン(スマホ)やタブレットのフラッグシップだった「Xperia Z」シリーズから心機一転した「Xperia X」シリーズの最上位モデルで、NTTドコモとau、SoftBankから一斉に販売開始されます。

主な製品情報についてはすでに各携帯電話会社ごとに写真と動画によるレポートをNTTドコモ向けXperia X Performance SO-04Hau向けXperia X Performance SOV33SoftBank向けXperia X Performance 502SOとして公開しているので参照してください。

これらに続けて指紋認証による画面ロック解除標準カメラアプリでは非対応になった4K動画撮影について紹介してきましたが、今回は基本機能でもあるカメラ撮影についてiPhone 6sとの撮影比較とともに紹介したいと思います。

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ソフトバンク、SoftBank向け新エクスペリアスマホ「Xperia X Performance 502SO」を6月24日に発売!本体価格9万3120円で実質は新規・機変で4万2720円、MNPで1万6080円


SoftBankの新スマホ「Xperia X Performance 502SO」を6月24日に発売!

ソフトバンクは21日、今夏に発売するSoftBank向け「2016年夏モデル」のうちの約5.0インチフルHD(1080×1920ドット)トリルミナスディスプレイ for mobileや64bit対応クアッドコアCPU、3GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したハイスペックなAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のスマートフォン(スマホ)「Xperia X Performance(型番:502SO)」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を2016年6月24日(金)に発売すると発表しています。

すでにソフトバンクショップ店頭や公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などのSoftBank携帯電話取扱店にて事前予約受付を実施しており、価格も案内されていましたのでまとめて紹介したいと思います。

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ソニーの最新スマホ「Xperia X Performance」の標準カメラは4K動画撮影に非対応!アプリ追加で可能にーー発熱問題も確認してみた【レビュー】


ソニーの最新スマホ「Xperia X Performance」で4K動画撮影を試した見た!

ソニーのスマートフォン(スマホ)やタブレットの「Xperia」ブランドにおける新しいフラッグシップモデル「Xperia X」シリーズ。日本ではそんな心機一転したXperia Xシリーズの最上位スマホ「Xperia X Performance」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)が発売されます。

すでに各携帯電話会社向け製品について写真と動画によるレポートをNTTドコモ向けXperia X Performance SO-04Hau向けXperia X Performance SOV33SoftBank向けXperia X Performance 502SOと公開。各機種ともに6月中旬以降に発売予定ですが、すでにau向けXperia X Performance SOV33は6月24日に発売が決定します。

前回、Xperiaでは初めて指紋認証に対応した前の「Xperia Z5」シリーズよりも速くなった画面ロック解除について紹介しましたが、今回はXperia Z5シリーズでは対応していたものの、Xperia X Performanceの標準カメラアプリでは非対応となった4K動画撮影についてまとめたいと思います。

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心機一転したソニーのフラッグシップスマホ「Xperia X Performance」の指紋認証を試してみた!iPhone 6sに迫る速さを動画で紹介【レビュー】


ソニーの新しいフラッグシップスマホ「Xperia X Performance」の指紋センサーをチェック!

ソニーのこれまでのスマートフォン(スマホ)やタブレットのフラッグシップだった「Xperia Z」シリーズから心機一転した「Xperia X」シリーズ。日本ではそんなXperia Xシリーズの最上位スマホ「Xperia X Performance」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)がNTTドコモやau、SoftBankから6月中旬以降に発売されます。

すでに各携帯電話会社向け製品について写真と動画によるレポートをNTTドコモ向けXperia X Performance SO-04Hau向けXperia X Performance SOV33SoftBank向けXperia X Performance 502SOと公開してきましたが、これらの記事では扱っていない点を順次紹介していきたいと思います。

まずはじめは速くなったと言われる指紋認証による画面ロック解除について「iPhone 6s」などと比較した動画と合わせて紹介したいと思います。

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高性能を上品に「包み込む」デザイン!ソニー製SoftBank向けハイエンドスマホ「Xperia X Performance 502SO」を写真と動画でチェック【レポート】

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Xperiaシリーズの新たな挑戦!SoftBank向けスマホ「Xperia X Performance」を写真と動画で紹介

既報通り、ソフトバンクは5月11日、今夏に発売予定のSoftBank向け「2016年夏モデル」としてソニーモバイルコミュニケーションズ(以下、ソニーモバイル)製Android 6.0(開発コード名:Marshmallow)スマートフォン(スマホ)「Xperia X Performance(型番:502SO)」を発表しました。

すでに紹介しているようにソフトバンクでは今夏モデルについて大規模な発表会を行わない方針としたことから試作機などに触れる機会がありませんでした。

今回、ソフトバンク本社まで取材に出向いてその試作機に触れることができましたので写真や動画とともに紹介したいと思います。

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ソフトバンク、SoftBank向け最新エクスペリアスマホ「Xperia X Performance 502SO」を発表!キャリアロゴはなく、ワンセグやフルセグ、おサイフケータイに対応で、下り最大262.5Mbpsに


SoftBank向けスマホ「Xperia X Performance 502SO」が発表!

ソフトバンクは11日、今夏に発売するSoftBank向け「2016年夏モデル」としてソニーモバイルコミュニケーションズ(以下、ソニーモバイル)製Android 6.0(開発コード名:Marshmallow)スマートフォン(スマホ)「Xperia X Performance(型番:502SO)」を発表しています。

発売時期は2016年6月中旬以降を予定し、発売に先立って2016年5月17日(火)よりソフトバンクショップ店頭や公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などのSoftBank携帯電話取扱店にて事前予約受付を実施するとのこと。

また、2016年夏商戦向けスマホを購入した人の中から抽選で合計10000人に公式アクセサリーブランド「SoftBank SELECTION」製品など好きな商品をプレゼントする「選んで楽しい!スマホグッズキャンペーン」を対象機種の発売日より2016年9月11日まで実施します。

ソニーモバイルの新しいフラッグシップスマホとして今年2月に発表された「Xperia X Performance」はこれまでのフラッグシップ「Xperia Z」シリーズに変わって展開され、前機種の「Xperia Z5」と比べると画面サイズが約5.0インチにサイズダウンしつつ、チップセットなどを最新の高性能な部品にしたハイエンドモデルとなっています。

SoftBank版は外観はグローバル版と同様で、機能的にはワンセグやフルセグ、おサイフケータイ(Felica)に対応しているほか、SoftBankの各サービスのアプリなどがプリインストールされています。

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執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

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