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SoftBank向け5Gスマホ「OPPO Reno3 5G A001OP」が7月31日に発売!価格は6万8400円で、5千円分還元などのキャンペーンも


SoftBank 5Gスマホ「OPPO Reno3 5G A001OP」が7月31日発売!

ソフトバンクは16日、今年3月に発表した携帯電話サービス「SoftBank」向け5G対応ミッドハイレンジスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno3 5G(型番:A001OP)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を2020年7月31日(金)に発売すると発表しています。

発売に先立ってソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などにて7月17日(金)10時(店舗では開店時)より事前予約受付が実施され、価格(金額はすべて税込)は本体価格が68,400円で、トクするサポート+(特典A)を適用すると実質1,425円/月×24回(総額34,200円)となります。

また購入した人に先着でVRゴーグル「VRG-M01BK」(エレコム製)をプレゼントする「5Gスマホを買ってVRゴーグルもらおうキャンペーン」が実施されるほか、9月30日(水)までに購入して10月7日(水)までに専用Webページから応募した人全員に5,000円相当のPayPayボーナスをプレゼントする「OPPO Reno3 5G PayPayキャンペーン」をオッポジャパンが実施します。

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ソフトバンク、SoftBank向け5Gスマホ「OPPO Reno3 5G」を発表!7月下旬以降発売。驚くほどの価格で日本では独占販売に


SoftBank 5G対応スマホ「AQUOS R5G」が登場!3月27日発売

既報通り、ソフトバンクは5日、オンラインにて「SoftBank 5G 新商品・新サービスに関する発表会」を開催し、携帯電話サービス「SoftBank」向け5G対応のミッドハイレンジスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno3 5G」(OPPO Mobile Telecommunications製)を発表しています。

発売時期は7月下旬以降を予定し、販売拠点はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などで、発売に先立って事前予約受付が実施される見込み。価格は現時点で未定で、後日案内される予定。ただし、発表会では“エントリースマホ”になるとし、驚くほど購入しやすい価格になると紹介されていました。

また日本市場ではSoftBankのみから販売され、SoftBank向けにおサイフケータイにも対応します。なお、新たに3月27日から提供される端末購入サポートプログラム「トクするサポート+(プラス)」の対象機種で、購入した人に先着でVRゴーグルをプレゼントする「5Gスマホを買ってVRゴーグルもらおうキャンペーン」( https://oppojapan.com/reno3-5g-campaign/ )が実施されます。

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5Gに対応したフラッグシップスマホ「OPPO Reno3」と「OPPO Reno3 Pro」が発表!中国で12月31日より順次発売され、価格は3399中国元から


OPPOが新しいフラッグシップスマホ「OPPO Reno3 5G」シリーズを発表!

OPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)は26日(現地時間)、中国・杭州にて新製品発表会「RENO3 5G LAUNCH EVENT」を開催し、同社のフラッグシップモデル「OPPO Reno」シリーズにおける最新スマートフォン(スマホ)「OPPO Reno3(型番:PDCM00・PDCT00)」および「OPPO Reno3 Pro(型番:PCRM00・PCRT00)」を発表しています。まずは中国にて2019年12月31日(火)より順次発売されるとのこと。

OPPO Reno3およびOPPO Reno3 Proはともに次世代移動体通信システム「5G」のNR方式におけるスタンドアローン(SA)および非スタンドアローン(NSA)に対応しており、チップセット(SoC)はOPPO Reno3がMediaTek製「Dimensity 1000L」、OPPO Reno3 ProがQualcomm製「napdragon 765G 5G」を搭載されています。

各製品ともに内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージの違いによる複数のモデルが用意されており、価格はOPPO Reno3の8GB RAM+128GBストレージが3,399中国元(約53,000円)、12GB RAM+128GBストレージが3,699中国元(約58,000円)、OPPO Reno 3 Proの8GB RAM+128GBストレージが3,999中国元(約62,000円)、12GB RAM+256GBストレージが4,499中国元(約70,000円)となっています。

またOPPO Reno3 Proの8GB RAM+128GBストレージにはPantoneが選んだ2020年の代表色「Pantone color of the year 2020」のClassic Blueモデルが用意され、価格は4,199中国元(約65,000円)とのこと。なお、発売日はOPPO Reno3 ProのClassic Blueモデルと12GB RAM+256GBストレージモデルは2020年1月10日(金)で、それ以外は12月31日となっています。

なお、OPPO Reno3シリーズの日本における展開については現時点では明らかにされていませんが、日本法人のオッポジャパンでは2020年以降の取り組みとして「5Gスマホの発売」を含む6つの項目を掲げており、来春以降の各社による5Gの正式サービス提供開始に合わせて投入される可能性もありそうです。

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