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KDDI、au向け2017年夏スマホ「Galaxy S8 SCV36」と「HTC U11 HTV33」をauピタットプランなどの新料金プランに加入して購入すると最大7千円キャッシュバックするキャンペーンを実施


auが「秋のキャッシュバックキャンペーン」を実施!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は29日、au向け「2017年夏モデル」のうちの「Galaxy S8 SCV36」(サムスン電子製)および「HTC U11 HTV33」(HTC製)の2機種について2017年9月1日(金)より購入と同時にauの新しい料金プラン「auピタットプラン」または「auフラットプラン」に加入すると「au WALLETプリペイドカード」へキャッシュバックする「秋のキャッシュバックキャンペーン」を開始すると発表しています。

秋のキャッシュバックキャンペーンは「Galaxy S8キャッシュバックキャンペーン」および「HTC U11キャッシュバックキャンペーン」となり、期間はともに2017年10月1日(日)まで。キャッシュバックは、Galaxy S8 SCV36が合計6,135円(2,045円/月×最大3ヶ月)、HTC U11 HTV33が7,000円。

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NTTドコモが最新フラッグシップスマホ「Galaxy S8 SC-02J」をさらに値下げ!新規・機変の実質価格が約1万円引きの約3.6万円に――MNPは引き続き端末購入サポートで約1.5万円


docomoのフラッグシップスマホ「Galaxy S8 SC-02J」がさらに値下げ!

NTTドコモは10日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて「2017年夏モデル」として6月に発売した最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S8 SC-02J」(サムスン電子製)について新規契約および機種変更(契約変更含む)においてさらに2017年8月10日(木)から10月10日(火)までの期間限定で値下げするとお知らせしています。

Galaxy S8 SC-02Jはすでに「月々サポート」を増額して7月21日より新規契約・機種変更で実質負担額を約1万円値下げしていましたが、今回はさらに月々サポート増額によって実質負担額を約1万円値下げして36,288円(分割1,512円/月×24回)となっています。

また他社から乗り換え(MNP)についても7月21日から8月31日までの期間限定で月々サポートから12ヶ月の継続契約を条件に機種の購入代金を割り引く「端末購入サポート」に追加しており、割引後の支払額が15,552円(本体価格93,960円、割引額-78,408円)、分割だと648円/月×24回となっています。なお、価格はすべて税込。

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NTTドコモが最新フラッグシップスマホ「Galaxy S8 SC-02J」を値下げ!新規・機変の実質価格が約1万円引き、MNPは端末購入サポートで約1.5万円に


docomoのフラッグシップスマホ「Galaxy S8 SC-02J」が値下げ!

NTTドコモは21日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて「2017年夏モデル」として今年6月16日に発売されたばかりの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S8 SC-02J」(サムスン電子製)について新規契約および機種変更(契約変更含む)、他社から乗り換え(MNP)のそれぞれにおいて値下げしたとお知らせしています。

まず新規契約および機種変更では発売当初は月々サポートが-1,620円/月×24回(総額-38,880円)でしたが、7月21日以降は-1,971円/月×24回(総額-47,304円)となり、実質負担額でおよそ1万円引きの46,656円(分割1,944円/月×24回)となりました。

またMNPについてはすでに紹介している「Xperia XZ Premium SO-04J」と同様に月々サポートから12ヶ月の継続契約を条件に機種の購入代金を割り引く「端末購入サポート」に7月21日から8月31日までの期間限定で追加し、割引後の支払額が15,552円(本体価格93,960円、割引額-78,408円)、分割だと648円/月×24回となっています。なお、価格はすべて税込。

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最新フラッグシップスマホ「Galaxy S8」と「Galaxy S8+」の実力をベンチマークと動画でチェック!特にグラフィックス性能が高く、操作もサクサクで快適に【レポート】


最新スマホ「Galaxy S8」と「Galaxy S8+」をベンチマーク!

NTTドコモとauから6月8日に「2017年夏モデル」として発売されたサムスン電子の最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S8+」と「Galaxy S8」。NTTドコモからは「Galaxy S8 SC-02J」および「Galaxy S8+ SC-03J」、auからは「Galaxy S8 SCV36」および「Galaxy S8+ SCV35」として販売開始され、早くも1ヶ月近くが経ちました。

Galaxy S8・S8+はともにまるで液晶画面だけを手に持っているような縦横比18.5:9と縦長の大画面ディスプレイ「Infinity Display」が大きな特長となっており、さらに今夏最高スペックと言って良い高性能に加え、日本市場で需要の高いおサイフケータイ(FeliCa)や防水・防塵、ワンセグ・フルセグなどにも対応しています。

これまで購入・開封レポート従来機種との操作性の違いなどを紹介してきましたが、今回はベンチマークアプリ使ってその高い性能を確認し、他の機種と比べつつどういった点が優れているのか評価してみたいと思います。

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iPhoneユーザーも刮目すべし!次期iPhone 8に取り入れられそうな縦長ディスプレイを先取りしたGalaxy S8・S8+をiPhone 7・7 Plusと比較してみた【レポート】


Galaxy S8・S8+をiPhone 7・7 Plusと比べてみた!

日本でもついに6月8日にNTTドコモおよびauから発売されたサムスン電子製の最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S8」と「Galaxy S8+」。NTTドコモからは「Galaxy S8 SC-02J」および「Galaxy S8+ SC-03J」、auからは「Galaxy S8 SCV36」および「Galaxy S8+ SCV35」として販売開始され、すでにGalaxy S8 SC-02Jの購入レポートなども紹介しています。

その最大の特長は縦横比18.5:9と縦長の大画面ディスプレイ「Infinity Display」と、側面が湾曲した「エッジスクリーン」によってまるで液晶画面だけを手に持っているようなほぼ“全画面デザイン”となっている点。

またQualcomm製オクタコアCPU「Snapdragon 835」や4GB内蔵メモリー(RAM)、下り最大788Mbps(Galaxy S8+ SC-03Jのみ)といった高性能や、おサイフケータイ(FeliCa)や防水・防塵、ワンセグ・フルセグ、指紋・虹彩・顔認証などまさにほぼ“全部入り”となっているのも魅力だと思われます。

一方で気になるのはこれまでディスプレイの下にあったホームキーなどのナビゲーションキーが画面内に表示されるソフトウェアボタンとなり、それによって紹介したような従来モデルからの操作性変更が行われれています。

こういった縦長ディスプレイによるほぼ全画面デザインは次期アップルのスマホ「iPhone 8」(仮称)も導入してくると噂されており、現行のiPhoneユーザーも持った感じや見た目、操作性などが気になるところではないでしょうか。

そこで今回は、Galaxy S8とGalaxy S8+の比較に続いてざっくりとですが、既存の「iPhone 7」や「iPhone 7 Plus」と大きさや性能、機能などを比べてみたいと思います。この秋にはiPhone 8以外にもiPhone 6・6s・7シリーズの流れの製品も投入されると見られていますが、iPhone 8の傾向をGalaxy S8・S8+から覗き見れれば良いなと思います。

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