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今夏注目のトリプルカメラ搭載スマホ!NTTドコモ向け「HUAWEI P20 Pro HW-01K」を動画で紹介。開封から初期設定、ベンチマーク、カメラ機能など【レポート】


docomo向けハイエンドスマホ「HUAWEI P20 Pro HW-01K」を動画でチェック!

日本ではNTTドコモから専売で6月下旬に発売予定の背面にトリプルカメラを搭載した最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P20 Pro HW-01K」(Huawei Technologies製)。そのカメラ性能の高さから今夏の最注目な機種と言って良く、NTTドコモが発表した初日の指名予約は最も多かったようだ。

価格(税込)はドコモオンラインショップでは本体価格が103,680円、新規契約および機種変更なら実質57,024円(2,376円×24回)、他社からの乗り換え(MNP)なら実質22,680円(945円×24回)となっており、現在、ドコモショップや公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて予約受付中だ。

今回はそんなHUAWEI P20 Pro HW-01Kの発売前に開発中のメーカーサンプル品ではあるが、開封から初期設定、ベンチマーク、カメラ機能などを動画で紹介するほか、HUAWEI P20 Pro HW-01Kで撮影した動画のサンプルも撮影したので合わせて紹介していく。

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AIとLEICAトリプルカメラで最新フラッグシップスマホ「HUAWEI P20 Pro」はどう変わった?!ファーウェイによる説明会でその特徴を解説【レポート】


トリプルカメラでファーウェイスマホ「HUAWEI P20 Pro」のカメラ機能はどこが進化した?

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)が報道関係者向けに6月下旬発売予定のNTTドコモ向けスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P20 Pro HW-01K」の説明会を5月24日に開催した。

海外では今年4月より販売されている最新フラッグシップスマホ「HUAWEI P20 Pro」(以下、P20 Pro)のNTTドコモ版で、日本ではNTTドコモのみの専売となる。今回は、説明会のスライドをもとに革新的なライカ トリプルカメラを搭載するP20 Proのカメラ機能を中心に新機能を紹介していく。

なお、NTTドコモでの価格(税込)は機種代金が103,680円、新規契約および機種変更なら実質57,024円(2,376円×24回)、他社からの乗り換え(MNP)なら実質22,680円(945円×24回)で購入可能だ。現在、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」や全国のドコモショップおよびドコモ製品取り扱い店舗、家電量販店などで予約受付中である。

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おサイフケータイにも対応!NTTドコモ専売のトリプルカメラ搭載スマホ「HUAWEI P20 Pro HW-01K」を写真と動画で紹介。Mate 10 Proとの違いも【レポート】


docomo向けトリプルカメラ搭載スマホ「HUAWEI P20 Pro HW-01K」を写真と動画でチェック!

既報通り、NTTドコモは5月16日に「2018年夏モデル」を発表し、アスペクト比9:19の縦長な約6.1インチフルHD+(1080×2240ドット)有機ELディスプレイ(約408ppi)を搭載したAndroid 8.1(開発コード名:Oreo)採用の最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P20 Pro HW-01K」(Huawei Technologies製)を2018年6月下旬(予定)に発売します。

HUAWEI P20 Pro HW-01Kはグローバルでは今年3月に発表されたHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)の最新フラッグシップモデルで、最大2.4GHzと高速なオクタコアCPUに加え、AI処理に特化したNPUを搭載する「Kirin 970」をチップセット(SoC)に採用し、6GB内蔵メモリー(RAM)や128GB内蔵ストレージなどといったスペックでフラッグシップモデルらしい高性能な仕様になっています。

さらに最大の特徴はメインの約4000万画素カラー(RGB)イメージセンサー、サブの約2000万画素モノクロイメージセンサー、そして光学3倍相当に当たる望遠レンズの約800万画素カラーイメージセンサーの3つのカメラが背面に内蔵された「トリプルカメラ」が搭載されています。また前述のNPUでAIを活用し、AIによる撮影アシスト機能も強化され、高画質カメラで高品質な写真を気軽に撮影できるようになっています。

さらにHUAWEI P20 Pro HW-01Kは日本国内ではNTTドコモ専売となり、待望の「おサイフケータイ(FeliCa)」にも対応。防水・防塵にも対応するなど、しっかりと日本国内ユーザーが待ち望んだ機能を搭載しています。

すでにドコモショップや家電量販店、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約受付が実施されており、NTTドコモ取扱店で実機を試せる場所もありますが、今回は発表会会場に併設されたタッチ&トライコーナーにてHUAEWI P20 Pro HW-01Kの実機を触る機会がありましたので、写真と動画でご紹介したいと思います。

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NTTドコモの「2018夏モデル」のデュアル&トリプルカメラは何が違う?Xperia XZ2 PremiumやGalaxy S9+、AQUOS R2、P20 Pro、dtab Compactの異なる機能を紹介【レポート】


多眼カメラは各機種で組み合わせが違う!?docomoの2018年夏モデルの特徴をまとめ

既報通り、NTTドコモは16日、今夏に発売する「2018年夏モデル」として新たに全11機種のスマートフォン(スマホ)とタブレットを発表した。すでに発売日が最も早い「Galaxy S9 SC-02K」と「Galaxy S9+ SC-03K」は販売開始されており、法人向け「TOUGHBOOK P-01K」とタブレット「dtab Compact d-02K」以外の9機種についても公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約受付を実施している。

新しく発表された11機種のうち、およそ半分にあたる5機種が背面のリアカメラにデュアルもしくはトリプルカメラといった多眼カメラを搭載している。すでに標準仕様に近くなってきた多眼カメラだが、実はメーカーや機種によってカメラのセンサーやレンズの構成が異なり、できることが機種によって違うのだ。

そこで今回は、NTTドコモの2018年夏モデルにおけるデュアルもしくはトリプルカメラの性能の違いに迫ってみる。

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NTTドコモが2018年夏モデルを予約開始!Xperia XZ2 Premium・XZ2・XZ2 CompactやGalaxy S9・S9+、AQUOS R2、HUAWEI P20 Pro、LG style、arrows Beの気になる価格をまとめて紹介


docomo Collection 2018のスマホ9機種の価格をチェック!お得なのはどれ?

既報通り、NTTドコモは16日、今夏に発売する「2018年夏モデル『docomo Collection 2018』」の合計11機種を発表し、同日正午よりドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約を開始しています。

発表された機種はスマホでは「Xperia XZ2 Premium SO-04K」および「Xperia XZ2 SO-03K」、「Xperia XZ2 Compact SO-05K」、「Galaxy S9 SC-02K」、「Galaxy S9+ SC-03K」、「AQUOS R2 SH-03K」、「HUAWEI P20 Pro HW-01K」、「LG Style L-03K」、「arrows Be F-04K」、「TOUGHBOOK P-01K」で、タブレットでは「dtab Compact d-02K」。

このうちのLG style L-03Kと主に法人向けとして販売されるTOUGHBOOK P-01K、タブレットのdtab Compact d-02Kといった3機種以外のスマホ8機種についてはドコモオンラインショップでも予約受付が実施されており、価格はLG style L-03Kを含めたスマホ9機種について案内されていますのでまとめて紹介したいと思います。

なお、発売が5月18日(金)と最も早いGalaxy S9 SC-02KおよびGalaxy S9+ SC-03Kについてですでに紹介しているようにドコモオンラインショップでは予約ではなく購入手続きが開始しており、最短でお届け日が発売日の5月18日となっています。

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