S-MAX

LINE

スマホなど向けコミュニケーションサービス「LINE」にて24時間以内なら送信したメッセージを取り消せる「送信取消」機能が提供開始!最新アプリが必要


LINEアプリで24時間以内のメッセージを取り消せる「送信取消」機能に対応!

LINE Corp.は13日、同社が提供する提供・運営するスマートフォン(スマホ)など向けコミュニケーションサービス「LINE(ライン)」( http://line.me )において24時間以内なら送信したメッセージを取り消せる「送信取消」機能を2017年12月13日(水)に提供開始したと発表しています。

メッセージの取り消しは、誤送信したメッセージを長押ししてポップアップ表示されるメニューから「送信取消」を選択すると、送信者と送信相手の端末両方から対象メッセージを取り消すことができます。

取り消し後は、取り消したという内容が送信者と送信相手のトークルーム上に表示されます。なお、メッセージを取り消すことができるのはLINEの最新バージョンのみとなっており、相手も最新バージョンを利用している必要があります。

続きを読む

キリンのスマホなどと連携する自動販売機「Tappiness」がキャンペーン開催中!シェイクするだけで150円分、ドリンクを買うと100円分のLINE Payがもれなくもらえる


ゼロから始めるスマートフォン

LINE Corp.がコミュニケーションサービス「LINE(ライン)」を活用したキリンの自動販売機「Tappiness(タピネス)」と決済サービス「LINE Pay」の「秋のLINE Pay キャンペーン」( http://www.kirin.co.jp/company/about/kirinbeverage/expansion/jihanki/tappiness/campaign/ )を2017年11月15日(水)10時から12月15日(金)17時まで実施するとお知らせしています。

参加するとLINE Payがもらえ、その1として「ギフトポチLINE Pay 150円分もらえる!」はTappinessの自販機の前でスマホをシェイクすると先着30万人にLINE Payが150円分、さらにその2として「Tappinessで商品を買うともれなく、LINE Pay 100円分もらえる!」はTappinessの自販機で商品を購入するとLINE Payが100円分、それぞれもれなくもらえます。

続きを読む

Googleが自社製以外のAndroidアプリの不具合や脆弱性の報告報奨プログラムをHackerOneと共同で開始!DropboxやLINE、Snapchatなどの一部アプリが対象


Google製以外のAndroidアプリが対象のバグ報告報奨プログラム!

Googleは19日(現地時間)、バグや脆弱性を報告して報奨金を受け取れるプラットフォーム「HackerOne」と共同でAndroid向けアプリ配信マーケット「Google Playストア」において公開しているアプリの不具合や脆弱性を報告した人に対して報奨金を支払うプログラムを開始したとお知らせしています。

良くあるバグ報奨金プログラムと言えば、Googleも実施しているように一般的に自社製品を対象ていますが、今回のプログラムはGoogle Playストアで公開されているアプリが対象となると一風変わったプログラムとなっています。

ただし、Google Playストアで公開されているすべてのアプリが対象というわけではなく、DropboxやLINE、Mail.Ru、Snapchat、Tinderなどの一部アプリが対象となるということです。

続きを読む

LINEアプリとの連携や会話モードにも対応!AIアシスタント「Clova」搭載のスマートスピーカー「WAVE」が正式発売――radikoや駅すぱあとなどと連携で経路検索や運行情報なども提供へ


LINEのスマートスピーカー「Clova WAVE」が正式販売開始!

LINE Corp.は5日、AI(人工知能)を活用した音声アシストサービス「Clova」( https://clova.ai/ja )を搭載したスマートスピーカー「Clova WAVE」を2017年10月5日(木)15時より正式に発売したと発表しています。WAVEは先行版が7月に発売され、8月に発送されていましたが、ようやく正式版となります。

価格はWAVE本体が14,000円ですが、正式発売記念キャンペーンでWAVE本体と音楽配信サービス「LINE MUSIC」の12ヶ月聴き放題「プレミアムプラン」(月額960円、学割なら月額480円)のセットで2018年1月31日までは12,800円(金額はすべて税込)。

先行版は10,000円(LINE MUSIC プレミアムプラン6ヶ月付)で、当初は正式版は15,000円と案内していましたが、値下げされました。販売拠点ははじめは「LINE STORE」( https://www.linefriends.jp/exhibition/30253 )や一部ECサイトなどですが、今後、家電量販店などにも順次拡大を予定。

GoogleやAppleなどのさまざまなメーカーが音声アシストサービスやスマートスピーカーを提供してきていますが、最大の特長は日本で定番コミュニケーションサービスとなった「LINE」とその関係サービスと連携できる点です。

続きを読む

カメラのキタムラがLINEアプリ上で写真プリント注文などができるサービスを開始!カメラの買取査定やスタジオマリオ撮影予約、店舗検索、AIによるサポートなども


ゼロから始めるスマートフォン

キタムラは27日、定番コミュニケーションサービス「LINE(ライン)」のスマートフォン(スマホ)など向けアプリで写真プリントの注文やカメラ買取査定などができるサービスを2017年9月27日(水)より提供開始したと発表しています。

カメラのキタムラは全国に展開している写真用品店チェーンで、実店舗からWebサービス、モバイルアプリなど、幅広くサービスを展開していますが、今回、LINEという使い慣れたアプリでキタムラの各種サービスが利用できるサービスをはじめました。

続きを読む

OCNモバイルONEの公式LINEアカウントがAIエンジン「COTOHA」を導入!格安SIM・スマホの初心者でも最適なプランや機種が見つけられる――プレゼントキャンペーンも実施中【レポート】


格安SIMについて分からないことはAIで解決!OCN モバイル ONEがCOTOHA導入

NTTコミュニケーションズ(以下、NTT Com)は31日、同社がNTTドコモから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「OCN モバイル ONE」( http://www.ntt.com/personal/services/mobile/one.html )においてNTT Com LINE公式アカウントにAIエンジン「COTOHA」を2017年8月31日(木)より導入すると発表しています。

OCN モバイル ONEは低料金のかけ放題サービスや容量別のデータ通信プランの豊富なメニューを用意しているが、スマホ初心者やフィーチャーフォン(従来型携帯電話、いわゆる「ガラケー」)からMVNOへ移行するユーザーにはハードルが高い。

そこで自然な話し言葉や書き言葉を理解し、人との高度なコミュニケーションを実現するAIエンジンのCOTOHAを導入してフォローを行う。これにより、SIMフリースマートフォン(スマホ)や格安SIMの初心者をサポートするという。

今回はCOTOHA導入について記者向けに事前説明会が行われたので、その内容を紹介していく。なお、COTOHAはNTTグループのAI関連技術「corevo(コレボ)」を活用したAIエンジンとなっている。

続きを読む

三井住友トラストクラブ、ドタキャンでできた有名店の空席をカード会員に提供する「ダイナースクラブ ごひいき予約」を提供開始!LINEを活用して空き情報を告知


ゼロから始めるスマートフォン

三井住友トラストクラブは24日、高級クレジットカードブランド「ダイナースクラブカード」にてコミュニケーションサービス「LINE(ライン)」と提携して直前キャンセル(いわゆる「ドタキャン」)で生じた有名飲食店の空席を即時に買い取ってダイナースクラブ会員に向けて再販するサービス「ダイナースクラブ ごひいき予約」を2017年8月24日(木)より開始すると発表しています。

ダイナースクラブ ごひいき予約は、会員にとっては予約困難なほど人気のお店を「ごひいきさん」のように当日予約ができるのが良いところで、なかなか面白いサービスがはじまりました。当初は東京都内の16店舗が対象ですが、店舗と展開エリアは随時拡大する予定とのことです。

続きを読む

日用雑貨や医薬品の取り扱いも視野に!さらにAIも活用してもっと便利に?!宅配サービス「LINEデリマ」は進化し続ける【レポート】


LINEから簡単に出前ができる「LINEデリマ」の発表会を紹介!

既報通り、LINE Corp.は7月26日、都内にて「LINEデリマ ローンチ記者発表会」を開催し、コミュニケーションサービス「LINE(ライン)」のスマートフォン(スマホ)など向けアプリから手軽に注文できるデリバリーサービス「LINEデリマ」( https://delima.line.me )のサービス開始を発表した。

LINEデリマの利用方法は、LINE上でLINEデリマアカウントと友だち登録もしくは、スマホなどのWebブラウザー(PCは後日対応予定)からLINEデリマへアクセスし、宅配エリアで利用可能な店舗一覧から注文する。LINEのアカウントがあれば、会員登録などの手続きの必要がなく、さらにLINEのトークから店舗を探す機能も利用可能だ。

デリバリーに対応する店舗は、吉野家やガスト、バーミヤンのほか、ピザーラ、ドミノピザなどの宅配ピザ店や寿司、洋食、カレーなどで、エリアは全国の約1万4000店舗をカバー。サービス開始直後と言うこともあり、対応するエリアが都市部のみで、なおかつ準備中の表示の店舗が多い。今後、こうした店舗のサービス開始と、売上が見込めるデリバリーエリアの選定・追加も行っていくという。

記者発表会には、LINE Corp. 代表取締役社長 CEOの出澤剛氏、執行役員の藤井英雄氏、吉野家 代表取締役社長 河村泰貴氏、宅配ネットワークサービス「出前館」( https://demae-can.com )を運営する夢の街創造委員会 代表取締役社長の中村利江氏が登壇。今回は、LINEデリマのサービスについて紹介していく。


続きを読む

LINEから手軽に注文できるデリバリーサービス「LINEデリマ」が提供開始!出前館と提携し、全国1万4千店舗に注文可能――パソコンからは近日提供予定


デリバリーサービス「LINEデリマ」がスタート!

LINE Corp.は26日、コミュニケーションサービス「LINE(ライン)」のスマートフォン(スマホ)など向けアプリから手軽に注文できるデリバリーサービス「LINEデリマ」( https://delima.line.me )を2017年7月26日(水)より提供開始したと発表しています。

同社では夢の街創造委員会が運営する日本最大級の宅配ポータルサイト「出前館」( https://demae-can.com )と業務提携を行い、2016年7月よりLINE公式アカウント上から注文できるサービス「出前館 on LINE」を展開し、普段使用しているLINEを入り口にすることで、女性を中心に幅広い年齢の人が利用しています。

そういった中で人・情報・サービス、企業・ブランドとシームレスに繋がりすべてが完結する「スマートポータル戦略」を担うサービスの1つとして「いますぐどこからでも」というコンセプトのもと、LINEデリマをスタートさせるということです。

LINEデリマでは注文すると「LINEポイント」を受け取ることができ、貯まったポイントは出前注文の際に「1ポイント=1円」として使うことはもちろん、決済サービス「LINE Pay」やスタンプ購入などに使える「LINEコイン」と交換することが可能。

サービス開始に合わせてキャンペーン企画『出前がもっと楽しくなる「絶妙出前チャレンジ」』を実施し、加盟店スタッフやLINEデリマスタッフがLINEデリマで注文できる出前に絶妙なアレンジを加えたオススメの食べ方をLINEデリマ内で紹介しています。

また「オープニングキャンペーン」として2017年8月7日(月)までに先着5万人にLINEデリマの初回注文でLINEポイントを300ポイントプレゼント、先着5000組にLINEデリマを紹介した人とされた人の双方にLINEポイントを500ポイントプレゼント(ともに対象店舗はLINEポイント利用可能店舗)しています。

さらに2017年8月9日(水)まではガストやサルヴァトーレクオモ、大阪王将、デリズ(一部対象外の店舗あり)などの対象店舗にてLINEデリマで初回注文した場合に入金額の10%ポイントバックするキャンペーンを実施。

続きを読む

ついにLINEのAndroidアプリでもトーク履歴をネットワーク上に保存・復元できるように!Google ドライブを使ったバックアップ・リストア方法を紹介【ハウツー】


LINEのAndroidアプリがクラウドにトーク履歴の保存・復元が可能に!

LINE Corp.が提供・運営するスマートフォン(スマホ)など向け無料通話・無料メールサービス「LINE(ライン)」( http://line.me )におけるAndroid向けアプリにおいてついにネットワーク上にトーク履歴を保存して復元できるようになりました。

すでにiPhone向けアプリでは「iCloud」上にバックアップ・リストアできる機能が追加されていましたが、Android向けアプリでも5月31日にリリースされたVersion 7.5.0以降ではGoogle ドライブにてバックアップ・リストアできるようになっています。

今回は対応してから少し間が空きましたが、AndroidでLINEを機種変更で乗り換える機会がありましたのでついでにGoogle ドライブを使ったトーク履歴のバックアップ・リストア方法を試してみたので紹介します。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
検索

特集
月別アーカイブ

Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。