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auオンラインショップにてSIMカードのみの申込における還元を増額!MNPで1万円相当に。5G契約もOKながら初期費用3300円は必要


キャンペーン「au Online Shop SIMカード乗りかえ特典」が増額!

KDDIは20日、携帯電話サービス「au」における公式Webストア「au Online Shop」にて他社から乗り換え(MNP)でSIMカード単体を契約した場合にau PAY残高へキャッシュバックするキャンペーン「au Online Shop SIMカード乗りかえ特典」を2020年10月20日(火)に増額したとお知らせしています。

au Online Shop SIMカード乗りかえ特典は10月1日に開始され、現時点では終了時期は現時点では未定で、終了する場合には事前に案内するとしていますが、当初は6,000円相当(不課税)をキャッシュバックとしていたものの、10月20日からは10,000円相当(不課税)をキャッシュバックとなっています。

対象はau ICカード(Android用)およびau ICカード(iPhone用)となっており、キャッシュバック時期は回線切替え完了の翌月下旬以降を予定しているとのこと。なお、沖縄セルラー電話契約は対象外です。

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auオンラインショップにてSIMカードのみの申込がMNPなら6千円相当をキャッシュバック!5G契約もOKながら初期費用3300円は必要


キャンペーン「au Online Shop SIMカード乗りかえ特典」が開始!

KDDIは1日、携帯電話サービス「au」における公式Webストア「au Online Shop」にて他社から乗り換え(MNP)でSIMカード単体を契約した場合にau PAY残高へ6,000円相当(不課税)をキャッシュバックするキャンペーン「au Online Shop SIMカード乗りかえ特典」を2020年10月1日(木)より実施するとお知らせしています。

終了時期は現時点では未定で、終了する場合には事前に案内するとしています。対象はau ICカード(Android用)およびau ICカード(iPhone用)となっており、キャッシュバック時期は回線切替え完了の翌月下旬以降を予定しているとのこと。なお、沖縄セルラー電話契約は対象外。

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NTTドコモが「らくらくスマートフォン F-42A」や「らくらくホン F-01M」、「AQUOS ケータイ SH-02L」を10月1日から割引!他製品の割引増も


docomoが「はじめてスマホ購入サポート」と「端末購入割引」を10月1日に機種追加&割引増額!

NTTドコモは28日、FOMAからXiへ契約変更した場合や他社3G回線からXiへ乗り換え(MNP)した場合に実施している「はじめてスマホ購入サポート」や他社3G回線からXiおよび他社4G回線からXiへのMNPで実施している「端末購入割引」の対象機種追加と割引額増額を2020年10月1日(木)に実施するとお知らせしています。

まずはじめてスマホ購入サポートでは追加される機種が「らくらくホン F-01M」および「AQUOS ケータイ SH-02L」のFOMAからXiへの契約変更の場合で、ドコモショップや量販店などのドコモ取扱店では11,000円(金額はすべて税込)割引、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」では10,000ポイントを後日、dポイントで還元します。

またすでに対象となっている「らくらくスマートフォン me F-01L」についてはFOMAからXiへの契約変更で現在は11,000円割引(ドコモオンラインショップでは10,000ポイント還元)ですが、10月1日からは22,000円割引(ドコモオンラインショップでは20,000ポイント還元)となります。

らくらくスマートフォン me F-01Lは他社3G回線からXiへのMNPで現在は「端末購入割引」で店舗・ドコモオンラインショップともに16,500円割引となっていますが、10月1日からははじめてスマホ購入サポートに変更され、22,000円割引(ドコモオンラインショップでは20,000ポイント還元)となるとのこと。

さらに「LG style3 L-41A」と「Galaxy A41 SC-41A」の割引額も増加され、それぞれ27,500円(ドコモオンラインショップでは25,000ポイント還元)から38,500円割引(ドコモオンラインショップでは35,000ポイント還元)、22,000円割引(ドコモオンラインショップでは20,000ポイント還元)から33,000円割引(ドコモオンラインショップでは30,000ポイント還元)となります。

一方、端末購入割引では「らくらくスマートフォン F-42A」およびAQUOS ケータイ SH-02L、らくらくホン F-01Mが新たに対象機種に追加され、店舗・ドコモオンラインショップともにらくらくスマートフォン F-42Aは16,500円割引、AQUOS ケータイ SH-02Lおよびらくらくホン F-01Mは11,000円割引に。

またGalaxy A41 SC-41Aとらくらくスマートフォン me F-01Lについては他社4G回線からXiへのMNPにおいて現在の16,500円割引(ドコモオンラインショップでは15,000ポイント還元)および16,500円割引から22,000円割引(ドコモオンラインショップでは20,000ポイント還元)および16,500円割引(ドコモオンラインショップでは15,000ポイント還元)となるということです。

なお、これらの変更に伴ってドコモオンラインショップではAQUOS ケータイ SH-02Lおよびらくらくスマートフォン F-42A、らくらくスマートフォン me F-01L、らくらくホン F-01MのMNPについて2020年9月30日(水)0:00~10月1日(火)10:00までメンテナンスで購入手続きができないと案内しています。

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秋吉 健のArcaic Singularity:そして誰も動かなくなった。MNP転出手数料無料化や再燃した通信料金値下げ議論から消費者流動性を考える【コラム】


通信業界のMNP無料化議論と消費者流動性について考えてみた!

8月26日付の日本経済新聞にて携帯電話番号を引き継いだまま契約会社を乗り換えることができる「携帯電話番号ポータビリティー(MNP)」制度について転出手数料を原則無料とし、店舗で手続きする場合は上限1,000円まで認める方針を総務省がまとめたと報じられました。

さらに28日には菅義偉内閣官房長官が定例記者会見にて携帯電話料金の引き下げについて言及し、「いまだに日本の携帯電話料金は諸外国と比較して高く、大手携帯電話各社がシェアの9割を寡占している。利益率が20%程度で高止まりしており料金引き下げの余地がある」と語るなど、内閣および総務省が大手移動体通信事業者(MNO)の携帯電話料金にまだまだ大きな不満を持っていることが分かりました。

菅官房長官による携帯電話料金への言及と言えば、2018年8月の「(携帯電話料金は)4割程度下げる余地がある」発言を思い出します。あれからちょうど2年が経ち、またこのタイミングでの言及があったのは偶然なのか、それとも何か重要な意図があったのかは不明ですが、この発言と総務省のMNP転出手数料無料化の議論が今後再び通信業界内で物議を醸していくのは間違いありません。

果たしてMNP転出手数料無料化は必要なのか、更なる通信料金の値下げは消費者の流動化を促進するのか。感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する連載コラム「Arcaic Singularity」。今回はMNP転出手数料無料化議論に焦点を当てつつ、消費者の流動化施策について考察します。

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ドコモオンラインショップにて8月31日までMNPならSIMのみのギガホ・ギガライト契約でAmazonギフト券5千円分がプレゼント!初期費用も0円


ドコモオンラインショップ

NTTドコモが公式Webストア「ドコモオンラインショップ」において他社から乗り換え(MNP)でSIMのみを申し込んだ場合にAmazonギフト券5,000円分(コードタイプ)を2020年6月22日(月)から進呈するキャンペーン「ドコモにお乗り換えでAmazonギフト券5,000円分プレゼント」を実施しています。

期間は契約期間が8月31日(月)まで、開通期間が9月5日(土)までで、SIMのみを契約するときに「ギガプラン」(「ギガホ」または「ギガライト」)を契約する必要があるとのこと。なお、キャンペーンの特典を得るには事前に特設Webページ( https://docomocoupon.idc.nttdocomo.co.jp/web/amp_pi_2004/amgift/index.html )にてエントリーが必要となっています。

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