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人気SIMフリースマホ「HUAWEI Mate 9」が3万400円などのタイムセールも!楽天モバイルがスーパーSALEで3月12日19時から「BLADE E01」が1円や「AQUOS ケータイ SH-N01」が9900円など


楽天スーパーSALE特別企画でSIMフリースマホもお買い得に!

楽天は4日、同社がNTTドコモから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「楽天モバイル」( http://mobile.rakuten.co.jp )において楽天市場の「スーパーSALE」に合わせて「期間限定 楽天スーパーSALE 特別企画」を2017年3月4日(土)19:00から3月9日(木)1:59まで実施します。

今回の特別企画ではまず3月4日19:00からスーパーSALEの期間中にSIMフリーのスマートフォン(スマホ)「ZTE BLADE E01」および「Acer Liquid Z530」、折りたたみ型ケータイ「AQUOS ケータイ SH-N01」の3製品が最安1円から台数限定にて販売されます。

また台数限定かつタイムセールで3月5日(日)19:00〜19:59に「ASUS ZenFone 3 Max(型番:ZC520TL)」が9,900円、3月9日(木)0:00〜0:59に「HUAWEI Mate 9」が30,400円でともに台数限定にて販売されるということです。

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プラスワン・マーケティングのめざす「日本品質」でDesigned by Tokyo!?プレオープンしたSIMフリーブランド「FREETEL」の直営店「フリーテルショップ」を訪問【レポート】


shimajiro@mobiler

プラスワン・マーケティングは28日、同社の携帯電話サービス・SIMフリー製品のブランド「FREETEL」における直営店「フリーテルショップ」を2017年3月1日(水)より東京都内および埼玉に合計6店舗プレオープンすると発表した。フリーテルショップは、もともと2016年に「年内オープン予定」とされていたもので、予定より2カ月以上遅れてプレオープンとなった。

もともと、2016年内にオープン予定となっていたショップのオープンが遅れた上に「正式オープンではなく"プレオープン"扱いとなっている理由は何だろう?」と思って都内のフリーテルショップを訪問してみると、一目で「プレオープン」の意味は理解できた。今回はそんなプレオープンした都内のフリーテルショップを紹介する。

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UQ mobile向け洗えるスマホ「DIGNO W」を3月3日に発売!泡ハンド&ボディーソープや温水にも対応し、価格は本体代3万7692円の実質108円からに


UQ mobileから洗えるスマホ「DIGNO W」が3月3日に発売!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄は27日、au回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」向けの新しいスマートフォン(スマホ)「DIGNO W(型番:KYV40)」(京セラ製)を2017年3月3日(金)に発売すると発表しています。

主な仕様は最新OSの「Android 7.0(開発コード名:Nougat)」を採用し、約5.0インチHD(720×1280ドット)TFT液晶やオクタコアCPU、2GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載。au向け「rafre(型番:KYV40)」と同等製品で、新たに泡ハンドソープに加えて泡ボディーソープにも対応したほか、43℃以下の温水にも対応したことでお風呂でも安心して使えるようになっています。

すでにUQ mobile取扱店舗などにて事前予約受付を実施しており、公式Webストア「UQオンラインショップ 」では3月3日9時から受付を開始し、価格(税抜)は本体代が頭金100円+「端末購入アシスト」による分割1,450円/月×24回または一括34,800円、マンスリー割がプランSで-950円/月×24回の実質12,100円、プランM・Lで-1,450円/月×24回の実質100円となっています。

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ファーウェイの新スマホ「HUAWEI nova lite」を写真と動画で紹介!SIMフリー入門機にも最適な約2万円と低価格ながら両面ガラスボディーで質感も高く【レポート】

若年層に向けた質感の高い格安スマホ「HUAWEI nova lite」をチェック!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は21日、都内にて「HUAWEI JAPAN 新商品発表」を開催し、Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova」(以下、nova)および「HUAWEI nova lite」(以下、nova lite)の発売を発表した。

novaについては写真や動画でレポートしているが、今回は発表会のタッチ&トライコーナーでnova liteの実機に触れることができたので写真と動画で紹介していく。

なお、すでに紹介しているようにnova liteは当面は仮想移動体通信事業者(MVNO)からのみの販売となり、価格についてもまとめているように「IIJmio」や「楽天モバイル」などでは19,800円(税抜)で取り扱いを開始している。

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発売直後の「HUAWEI nova」やフラッグシップ「HUAWEI Mate 9」などのSIMフリースマホを実際に体験できるタッチ&トライイベントを関東や関西で開催!会場の様子を紹介【レポート】


発売されたばかりの新製品「HUAWEI nova」の実機も試せる!

SIMフリーのスマートフォン(スマホ)やタブレット端末の販売が好調な華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は2017年2月25日(土)より関東および大阪の家電量販店(具体的な店舗は後述)においてタッチ&トライイベントを実施しています。

このイベントでは2月21日に発表されたばかりの新しいスマホ「HUAWEI nova」(以下、nova)やフラグシップモデルスマホ「HUAWEI Mate 9」(以下、Mate 9)などといったHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製品を試すことが可能です。

筆者もさっそくイベントを実施している店舗のひとつである「ヨドバシカメラマルチメディアAkiba」に行ってみたのでその様子をレポートします。

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ビッグローブ、格安SIM「BIGLOBE SIM」の月額料金が最大千円×6ヶ月引きやスマホセット購入で1万円キャッシュバックなどのキャンペーンを実施!総額最大1万9600円お得に


MVNOによる携帯電話サービス「BIGLOBE SIM」のキャンペーンを紹介!

ビッグローブは21日、同社がNTTドコモから回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「BIGLOBE SIM」( http://join.biglobe.ne.jp/mobile/sim/ )において「総額最大19,600円分がお得になるキャンペーンを実施するとお知らせしています。

特典は月額料金の値引きやスマートフォン(スマホ)をセットで購入するとキャッシュバックされるなどで料金プランや購入機種によって異なります。最大は「HUAWEI nova」などの一部スマホと6GB以上のプランで音声通話SIMを契約し、セキュリティー対策ソフト「セキュリティセット・プレミアム」同時申込した場合。

これだと月額料金が1,000円×最大6ヶ月分値引き、月額料金から500円×最大6ヶ月分値引きできるクーポンプレゼント、10,000円キャッシュバック、月額料金から100円×最大6ヶ月分が値引きされて総額19,600円となります。

一方、SIMカードだけを契約した場合には6GB以上のプランで音声通話SIMなら600円×最大6ヶ月分が値引きされるとのこと。

BIGLOBE SIMでは6GB以上のプラン向けに「YouTube」や「AbemaTV」、「Google Play Music」、「Apple Music」、「Spotify」の通信量がカウントフリーになる「エンタメフリー・オプション」(有料)も提供しており、6GB以上のプラン推しのようです。

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ユーザーと運営が本音でトーク!ケイ・オプティコムのMVNOサービス「mineo」のコミュニティサイト「マイネ王」の第7回オフ会に参加してみた【レポート】

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ユーザーファーストを突き進むmineoのオフ会に参加してきました!

ケイ・オプティコムは19日、同社が運営する仮想移動体通信事業者(MVNO)サービス「mineo(マイネオ)」( http://mineo.jp )のユーザーコミュニティーサイト「マイネ王」を主催としたユーザーオフ会を開催しました。

オフ会にはマイネ王での募集で当選した十数名が参加し、マイネ王の運営スタッフなどを交えつつ、mineoの現状や今後の展開について事業主と利用者という垣根を越えた意見交換が行われました。

mineoのオフ会は今回で第7回を数え、今回は初の全国4都市(大阪・福岡・宮城・東京)での開催となりました。

筆者もmineoの1ユーザーとして応募したところ、運良く当選して2月19日の東京で開催されたオフ会に参加することができましたので、その様子などをご紹介したいと思います。

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ファーウェイの新しいSIMフリースマホ「HUAWEI nova」と「HUAWEI nova lite」の価格をまとめ!オンラインストアやMVNOの特典などもざっくりチェック


ファーウェイのSIMフリースマホ「nova」と「nova lite」の価格を紹介!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)から2月24日より順次発売される新しいSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova」および「HUAWEI nova lite」(ともにHuawei Technologies製)。

ファーウェイの若者や女性などに向けた新シリーズで、日本市場ではこれまで訴求が足りなかった層へさらにアピールする製品とし、ミドルからミドルハイレンジの性能を高級感あるボディーに収めたコストパフォーマンスの高い製品となっています。

ベースモデルのHUAWEI novaが約5.0インチフルHD(1080×1920ドット)IPS液晶、HUAWEI nova liteが約5.2インチフルHD IPS液晶を搭載し、ともにオクタコアCPUや3GB内蔵メモリー(RAM)、1画素1.25μmの約1200万画素リアカメラなどを内蔵。

さらにHUAWEI novaはau VoLTEやキャリアアグリゲーション(CA)にも対応し、広く家電量販店やオンラインストア、仮想移動体通信事業者(MVNO)で販売される一方、HUAWEI nova liteは当面はMVNOからのみの販売となります。

そこで今回はこれらのHUAWEI novaとHUAWEI nova liteの2機種について各オンラインストアやMVNOにおける価格や特典などについてまとめて紹介したいと思います。

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ヤマダファミリーモバイルやU-mobile、スマモバからソフトバンク回線のMVNOによる携帯電話サービスが3月22日に提供開始!日本通信がMVNEで、当初はiPhone向けのみに


ヤマダ電機やU-mobile、スマモバからソフトバンク回線の格安SIMが登場!

U-NEXTとヤマダ電機の合弁会社Y.U mobileは22日、ソフトバンク回線による仮想移動体通信事業者(MVNO)による携帯電話サービス「ヤマダファミリーモバイル」を2017年3月22日(水)に提供開始すると発表しています。

さらにU-NEXTでは既存のMVNOによる携帯電話サービス「U-mobile」にもソフトバンク回線を追加するほか、スマートモバイルコミュニケーションズも同日、MVNOによる携帯電話サービス「スマモバ」においてソフトバンク回線を3月22日に追加するとしています。

ともに当初はiPhone向けSIMカード(nanoSIMカード)のみが提供され、サービスもデータ通信のみとのこと。料金やサービスなどの詳細については後日発表予定。

これらは日本通信がすでに発表していた今年1月31日にソフトバンクとの相互接続協定書を締結したことに基づき、仮想移動体サービス提供者(MVNE)となるということです。

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ファーウェイ・ジャパンが「HUAWEI nova」シリーズの発表会を開催!MVNO専売モデルとなるコスパ良好なSIMフリースマホのnova liteやフラグシップMate 9の新色を紹介【レポート】


MVNO専売となるコスパ良好なSIMフリースマホ「HUAWEI nova lite」を発表!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は21日、都内にて「HUAWEI JAPAN 新商品発表」を開催し、Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova」(以下、nova)と「HUAWEI nova lite」(以下、nova lite)を日本にて2017年2月24日(金)に発売すると発表しています。

すでに紹介しているようにnovaは家電量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)から販売され、市場想定売価は37,980円(税抜)。一方、nova liteは当面、MVNOからのみの販売となり、すでに「IIJmio」や「楽天モバイル」などが取り扱いを発表しています。

合わせて昨年12月に発売したフラグシップスマホ「HUAWEI Mate 9」(以下、Mate 9)の新色「シャンパンブラック」も3月10日(金)に追加します。市場想定売価は既存色と同じ60,800円(税抜)。

前回は金属光沢が美しい曲線美を奏でる新製品のうちのnovaの発表の様子をご紹介しましたが、今回はnovaの廉価モデルという立ち位置のnova liteとMate 9の新色についてレポートしたいと思います。

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