S-MAX

MacOSX

Apple、MacBookなどのパソコン向け次期プラットフォーム「OS X El Capitan」の正式版を10月1日に提供開始!発表会では触れられず


Mac向け「OS X El Capitan」の正式版が10月1日にリリース!

AppleがMacBookなどのパソコン向け「OS X」の次期バージョン「OS X El Capitan」の正式版を日本時間の2015年10月1日(木)に提供開始すると案内しています。

海外では9月30日よりということですが、OS X El Capitanの日本向け公式Webページを見ると10月1日となっているので、日本時間ではということかと思われます。

同じく日本時間の本日9月10日にAppleが行った発表会「Apple Events - Special Event September 2015」ではOS X El Capitanについては触れられず、ひっそりとOS X El Capitanの正式版提供時期が告知されました。

続きを読む

Apple、次期プラットフォームのiPhoneなど向け「iOS 9」およびパソコン向け「OS X El Capitan」のパブリックベータ版を提供開始


AppleがiOS 9とOS X El Capitanの一般向けベータ版を提供開始!

Apple(アップル)は9日(現地時間)、iPhoneやiPadなどのスマートフォン(スマホ)およびタブレット向け「iOS」とMacBookなどのパソコン向け「OS X」の次期バージョン「iOS 9」および「OS X El Capitan」の一般向けベータ版(パブリックベータ版)を提供開始したとお知らせしています。

それぞれ今年6月8日に行われた開発者向けイベント「WWDC 2105」にて発表され、すでに同日から開発者向けベータ版(デベロッパーベータ版)が提供されていましたが、今回新たに一般向けベータ版が提供開始されました。

一般向けベータ版は7月初旬からそれぞれ提供されるとのことでした。また、今後2週間間隔でアップデートしていき、今秋にも正式版がリリース予定となっています。

続きを読む

Apple、開発者向けイベント「WWDC 2015」を6月8〜12日にサンフランシスコで開催!チケット購入権の抽選は4月17日まで、価格は約19万円


Appleの開発者向けイベント「WWDC 2015」が6月8〜12日に開催!

Apple(アップル)が今年の開発者(デベロッパー)向けイベント「WWDC 2015」( https://developer.apple.com/wwdc/events/ )を2015年6月8日(月)から12日(金)にかけてアメリカ(米国)のサンフランシスコにあるモスコーンセンターウェストにて開催すると案内しています。

WWDC 2015では1000人以上のAppleのエンジニアが100以上のセッションやハンズオンラボを実施するほか、優れたアプリとその開発者を表彰する「Apple Design Awards」の授賞式も行われる予定です。

参加するには4月17日(金)10時(現地時間)までに応募し、iOSおよびOX Xの開発者の中から抽選で購入権が配布され、当選した場合には1,599ドル(約19万円)でチケットを購入できます。当選連絡は4月20日(月)17時(現地時間)に連絡が来るとのこと。

なお、開発者は現地時間の4月14日(火)5時30分時点でiOS Developer Program、iOS Developer Enterprise Program、Mac Developer Programのいずれかのプログラムに登録している必要があります。

続きを読む

Microsoft、Mac OS X向けオフィスアプリ「Office 2016 for Mac」のプレビュー版を無料で公開!ユーザーからのフィードバックを反映し、正式版を今夏に提供予定


マイクロソフトがオフィスアプリ「Office 2016 for Mac」のプレビュー版を公開!

Microsoft(マイクロソフト)は5日(現地時間)、Appleのパソコン(PC)向けプラットフォーム「Mac OS X」向けのオフィスアプリ「Office 2016 for Mac」のプレビュー版を公開したとお知らせしています。

料金はプレビュー版なので無料で、Microsoft WordおよびExcel、PowerPoint、Outlook、OneNoteといったオフィススイートが利用可能です。なお、利用には最新バージョンのMac OS X 10.10 Yosemiteが必要。

正式版はプレビュー版においてユーザーからのフィードバックを反映し、今夏にリリースを予定しているとしています。

続きを読む

セキュリティー的に攻撃されやすいのはMac OS XやiPhoneなどのiOSに!?2014年におけるOSおよびアプリの脆弱性ランキングをGFI Softwareが公開


NVDに登録された脆弱件数の年次変化

GFI Software(以下、GFI)が2月18日に同社のブログにてNational Vulnerability Database(NVD)のデータによる2014年におけるセキュリティー的に攻撃されやすいOSやアプリについてのレポートを公開しています。

年間で7038の脆弱性が追加され、1日当たり19件と2013年の4794件を大きく上回り、ここ数年は増加傾向にあるとのこと。記事ではこれらの脆弱性をOSやアプリ別にまとめています。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
読者登録
LINE読者登録QRコード
検索
アマゾン タイムセール
特集
月別アーカイブ
キャリア公式オンラインストア
ドコモオンラインショップ au Online Shop ソフトバンクオンラインショップ Y!mobileオンラインストア
ソーシャルネットワーク
Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。