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SIMフリースマホ「HAUWEI Mate 10 Pro」をパソコンっぽく使える「PCモード」を紹介!コンテンツの鑑賞や文章入力など使い道はいろいろ【レビュー】


活用しなきゃもったいない!?SIMフリースマホ「HUAWEI Mate 10 Pro」をPCモードで使ってみよう

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)から昨年12月1日に発売された最上位モデルのSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 10 Pro」(Huawei Technologies製)。

AI機能に特化した専用コアを内蔵した最新ハイエンド向けチップセット(SoC)「Kirin 970」やLeica監修の精彩なデュアルカメラなど、特徴的なアピールポイントを多数持つ機種ですが、その中で新たに搭載したのが「PCモード」です。

このPCモードは、HUAWEI Mate 10 Proを外部モニターとケーブルで接続することで、WindowsやMacのようなデスクトップ型のパソコン(PC)のように使えます。

最近ではサムスン電子の「Galaxy S8」や「S8+」、「Galaxy Note8」が搭載している「Samsung Dex」も搭載しており、以前にも「Windows 10 Mobile」搭載スマホの一部の上位モデルが対応していた「Continuum」に似たものとなっています。

HUAWEI Mate 10 ProのPCモードのポイントは利用するための、導入ハードルが他と比べると低いこと。そこで、本記事ではそんなHUAWEI Mate 10 ProのPCモードを利用するための手順と使い方などを紹介したいと思います。

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AI機能が強化された最新SoC「Kirin 970」の性能はいかに!?ファーウェイのSIMフリープレミアムスマホ「HUAWEI Mate 10 Pro」の実力をベンチマークでチェック【レビュー】


最新SoCを搭載したSIMフリースマホ「Mate 10 Proのパワーをベンチマークで探る!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)から12月1日に発売された最上位プレミアムモデルのSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 10 Pro」(Huawei Technologies製)。本体価格はオープンながら希望小売価格が89,800円(税別)。

AI機能の処理に特化した専用ユニットを搭載した新しいチップセット(SoC)「Kirin 970」のほか、安定した動作を実現する6GBという大容量の内蔵メモリー(RAM)を搭載し、美しい写真が撮影できると高い評価を受けているLeica監修のデュアルカメラをさらに磨きをかけたハイエンドモデルとなっています。

筆者もSIMフリー市場を中心に評価が高いファーウェイの最上位機種ということで“ワクワク”しながら購入し、これまでに開封の儀による個装箱と同梱品の紹介プリインストールアプリの紹介をしてきましたが、今回はいくつかのベンチマークアプリを使って本機の基本性能を測りたいと思います。

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ファーウェイがAI搭載プレミアムスマホ「HUAWEI Mate 10 Pro」を発売!発表会で解説された魅力を写真多めで解説――有機EL縦長画面やデュアルカメラ、防水など【レポート】


ファーウェイがAI搭載プロセッサーを採用した最新プレミアムスマホを発表!発表会をじっくり解説

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)が11月28日に都内で新製品発表会を開催し、同社の最上位スマートフォン(スマホ)である「Mate」シリーズの最新モデル「HUAWEI Mate 10 Pro(以下、Mate 10 Pro)」とその廉価モデル「HUAWEI Mate 10 lite(以下、Mate 10 lite)」の2機種と、フルセグなどに対応するタブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp(以下、MediaPad M3 Lite 10 wp)」を発表した。

各機種の希望小売価格及び発売日は、Mate 10 Proが89,800円(税別、以下同)で12月1日より、Mate 10 liteが42,800円で12月8日より、MediaPad M3 Lite 10 wpが37,800円で12月8日となっている。

各機種の実機のレビューは別途の記事という形でご紹介するので、本記事では注目のMate 10 Proを中心に発表会の内容や言及にフォーカスしてご紹介する。

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5.9インチ縦長大画面なSIMフリースマホ「HUAWEI Mate 10 lite」を写真と動画で紹介!前後2つずつのクアッドカメラ搭載でポートレートが楽しく撮れる【レポート】


日本初のクアッドカメラスマホが登場!大画面でも持ちやすい新しい「HUAWEI Mate 10 lite」をチェック

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)が11月28日に都内にて「ファーウェイ・ジャパン新製品発表会」を開催し、SIMフリーのAndroidスマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 10 Pro」と「HUAWEI Mate 10 lite」、Androidタブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp」の3機種を発表しました。

本記事では今回発表された3機種のうちのミッドレンジクラススマホであるHUAWEI Mate 10 lite(型番:RNE-L22)について発表会場に併設されていたタッチ&トライコーナーにて実際に試してきましたので、写真と動画を交えて紹介いたします。

なお、発売日は12月8日(金)で、希望小売価格は税別42,800円(税込46,224円)。販売拠点は公式Webショップ「ファーウェイ・オンラインストア」のほか、量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)などとなっており、予約販売を実施しているAmazon.co.jpではすでに42,008円(税込)となっています。


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ファーウェイ、SIMフリースマホ「HUAWEI Mate 10 Pro」と「HUAWEI Mate 10 lite」、タブレット「MediaPad M3 Lite 10 wp」を日本で12月1日より順次発売!すでに事前予約受付中


ファーウェイがSIMフリースマホ「Mate 10 Pro」や「Mate 10 Lite」、タブレット「MediaPad M3 Lite 10 wp」を発売!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は28日、都内にて「ファーウェイ・ジャパン新製品発表会」を開催し、新たに最上級プレミアムスマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 10」シリーズのうちのSIMフリーモデル「HUAWEI Mate 10 Pro」および「HUAWEI Mate 10 lite」、タブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp」(ともにHuawei Technologies製)を日本で発売すると発表しています。

発売日はHUAWEI Mate 10 Proが2017年12月1日(金)、HUAWEI Mate 10 liteおよびMediaPad M3 Lite 10 wpが2017年12月8日(金)で、価格(税別)はオープンながら希望小売価格は、HUAWEI Mate 10 Proが89,800円、HUAWEI Mate 10 liteが42,800円、MediaPad M3 Lite 10 wpが37,800円。公式Webショップ「ファーウェイ・オンラインストア」などにて事前予約受付が開始されています。

なお、販売拠点は同ショップのほか、各家電量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)で機種ごとに順次取り扱われる予定で、すでにHUAWEI Mate 10 Proについては「gooSimSeller」や「楽天モバイル」、「NifMo」、「エキサイトモバイル」などにて取り扱いが案内されており、価格はgooSimsellerなら単体購入にもなる通常販売なら79,800円となっています。

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