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楽天モバイル、最新のHUAWEI P9を含むSIMフリースマホ10機種が最大4万300円OFFの「期間限定 夏の最大半額祭り」を9月1日まで実施!データSIM契約OKで最低利用期間なくすぐに解約も可能


楽天モバイルが期間限定でSIMフリースマホを最大半額でセール中!

楽天は1日、同社がNTTドコモから回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「楽天モバイル」(http://mobile.rakuten.co.jp )において「期間限定 夏の最大半額祭り」を実施するとお知らせしています。

期間は2016年8月1日(金)10時から9月1日(月)9時59分まで。対象機種は「HUAWEI P9」や「arrows M02」や「AQUOS SH-RM02」、「ZenFone Go」、「ZenFone 2 Laser」、「ZenFone 2」、「ZenFone Selfie」、「Desire 626」、「HUAWEI Mate S」、「honor6 Plus」の10機種。

中でもHUAWEI Mate SやDesire 626などが半額引きなほか、発売して間もないHUAWEI P9が1万円引きながら割引きがあり、各機種ともに楽天モバイルのSIMカードとセット購入となるものの、これらの機種は最低利用期間が設定されていないデータSIMも対象のため欲しい機種がある場合にはお買い得になっています。

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楽天モバイル、SIMフリースマホ9機種が最大3万9800円OFFの「期間限定 最大70%割引セール」を8月1日まで実施!データSIM契約OKで最低利用期間なくすぐに解約も可能


楽天モバイルが期間限定でSIMフリースマホを最大70%割引でセール中!

楽天は15日、同社がNTTドコモから回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「楽天モバイル」(http://mobile.rakuten.co.jp )において「期間限定 最大70%割引セール!」を実施するとお知らせしています。

期間は2016年7月15日(金)21時から8月1日(月)9時59分まで。対象機種は「arrows M02」や「Liquid Z330」、「Desire 626」、「HUAWEI Mate S」、「honor6 Plus」、「ZenFone Go」、「ZenFone 2 Laser」、「ZenFone 2」、「ZenFone Selfie」の9機種。

中でもLiquid Z330は最大の70%OFFで一括価格3,600円(税別)、arrows M02やHUAWEI Mate S、ZenFone Go、ZenFone 2 Laserの4機種は半額などとなっており、各機種ともに楽天モバイルのSIMカードとセット購入となるものの、最低利用期間が設定されていないデータSIMも対象のため欲しい機種がある場合にはお買い得になっています。

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AmazonタイムセールでSIMフリースマホ「HTC Desire EYE」が3万7800円と「HTC Desire 626」が1万9800円、「HUAWEI Mate S」が5万1710円などと最大44%OFFでお買い得に


SIMフリースマホ「Desire EYE」と「Desire 626」、「HUAWEI Mate S」などがAmazonタイムセールで特価!

アマゾン ジャパンは10日、同社が運営するWebストア「Amazon.co.jp」におけるAmazonタイムセールにてSIMフリースマートフォン(スマホ)「Desire EYE」および「Desire 626」(ともにHTC製)、「HUAWEI Mate S」(Huawei Technologies製)を本日限定で特価販売をしています。

価格はDesire EYE(Amazon.co.jp)のレッドが通常60,264円のところ22,464円引き(37%OFF)の37,800円、Desire 626(Amazon.co.jp)のピンクが通常35,424円のところ11,878円引き(44%OFF)の19,800円、HUAWEI Mate S(Amazon.co.jp)」が通常86,184円のところ34,474円引き(40%OFF)の51,710円となっています。価格はすべて税込。

なお、Desire EYEとDesire 626はNTTコミュニケーションズが提供する仮想移動体通信事業者(MVNO)による携帯電話サービス「OCN モバイル ONE」のSIMカードとセットですが、購入後契約する必要はありません。また、HUAWEI Mate SはmicroSDHCカード16GBが付属。

それぞれ限定数販売で、Desire EYEのレッドが40台、Desire 626のピンクが74台、HUAWEI Mate Sのローズゴールドが32台、ミスティークシャンパンが31台、チタニウムグレーが30台のみ。

Desire EYEとDesire 626は以前にも何度かAmazonタイムセールに登場していますが、いずれもこれまでの最低価格と同じですし、HUAWEI Mate Sは通常価格がかなり高価ですしあまりセールは行われてないので気になっていた人は是非チェックしてみてください。

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ファーウェイの高級感もある新フラグシップスマホ「HUAWEI Mate S」とアップル「iPhone 6s」のカメラを比較してみた【レビュー】

HUAWEI Mate SとiPhone 6sのカメラを比較!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)から12月4日に発売されたSIMフリーのフラグシップスマートフォン「HUAWEI Mate S」(以下、Mate S)。

今年9月に発表されたHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)のフラッグシップモデルで、特徴的な機能としてこれまでにない革新的なタッチ機能やタッチパッド操作を可能とする指紋センサーを搭載。

また、ディスプレイは約5.5インチフルHD(1080×1920ドット)AMOLED(有機ELディスプレイ)、CPUにはオクタコア(A53X 2.2GHz 4コア+A53 1.5GHz 4コア)のHisilicon製「Kirin 935」を搭載しており、こちらは前回ベンチマークテストを行っている。

今回は光学式手ブレ補正を搭載する1300万画素RGBWイメージセンサーを搭載するMate Sのカメラ機能をアップルの「iPhone 6s」と比較してみたいと思う。


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ファーウェイの新フラグシップの実力は?!SIMフリースマホ「HUAWEI Mate S」のベンチマークテストをしてみた【レビュー】

HUAWEI Mate Sの実力は?!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)から12月4日に発売されたSIMフリーのフラグシップスマートフォン「HUAWEI Mate S」(以下、Mate S)。

今年9月に発表されたHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)のフラッグシップモデルで、特徴的な機能としてこれまでにない革新的なタッチ機能やタッチパッド操作を可能とする指紋センサーを搭載している。

また、ディスプレイは約5.5インチフルHD(1080×1920ドット)AMOLED(有機ELディスプレイ)、CPUにはオクタコア(A53X 2.2GHz 4コア+A53 1.5GHz 4コア)のHisilicon製「Kirin 935」を搭載する。

そこで、今回はオクタコアCPUの実力を知るべく「AnTuTu Benchmark V5.7.1」や「3DMark Ice Strom Unlimited」、「Geekbench 3」といったベンチマークアプリを用いてその性能を数値で見てみたいと思う。

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プレゼントにも最適!?高級感たっぷりの新フラグシップスマホ「HUAWEI Mate S」のパッケージや外観をじっくりチェック【レビュー】

5.5インチのフラグシップスマホHUAWEI Mate Sが発売!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)から12月4日に発売されたSIMフリーのAndroidスマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate S」(以下、Mate S)。Mate Sは、今年9月にドイツ・ベルリンで開催された家電関連展示会「IFA 2015」にて発表されたHuawei Technologiesのフラッグシップモデルだ。

特徴的な機能としてこれまでにない革新的なタッチ機能やタッチパッド操作を可能とする指紋センサーを搭載しているほか、ディスプレイは約5.5インチフルHD(1080×1920ドット)AMOLED(有機ELディスプレイ)、CPUにはオクタコア(A53X 2.2GHz + A53 1.5GHz)のHisilicon Kirin 935を搭載したハイスペックな仕様になっている。

ファーウェイ・ジャパンより実機を貸し出してもらったので、これから数回に渡ってMate Sのレビューを行っていく。今回はパッケージの内容(※海外モデルのため一部の同梱品に違いあり)と外観を紹介していく。

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手に馴染むスリムボディー!約8万円と強気な価格設定のSIMフリーフラグシップスマホ「HUAWEI Mate S」を写真と動画で紹介【レポート】

HUAWEI Mate Sの外観レポート

既報通り、ファーウェイ・ジャパンは26日、都内にて「ファーウェイ・ジャパン 新製品発表会」を開催し、革新的なタッチ機能を搭載したAndroid 5.1(開発コード名:Lollipop)搭載の新フラグシップスマートフォン「HUAWEI Mate S」(以下、Mate S)を12月4日に発売することを発表した。

Mate Sは、今年9月にドイツ・ベルリンで開催された家電関連展示会「IFA 2015」にて発表されたHuawei Technologiesのフラッグシップモデルだ。特徴的な機能としてこれまでにない革新的なタッチ機能やタッチパッド操作を可能とする指紋センサーを搭載している。ディスプレイは約5.5インチフルHD(1080×1920ドット)AMOLED(有機ELディスプレイ)、CPUにはオクタコア(A53X 2.2GHz + A53 1.5GHz)のHisilicon Kirin 935を搭載する。

前回の発表会のプレゼンテーションに続いて、今回はタッチ&トライ会場でMate Sを試すことができたので、写真と動画で紹介していく。

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約8万円のSIMフリースマホ「HUAWEI Mate S」とはどんな製品なのか?発表会で明かされた機能を紹介【レポート】

ファーウェイ・ジャパンのフラグシップスマホ「Mate S」を紹介!

既報通り、ファーウェイ・ジャパンは26日、都内にて「ファーウェイ・ジャパン 新製品発表会」を開催し、革新的なタッチ機能を搭載したAndroid 5.1(開発コード名:Lollipop)搭載の新フラグシップスマートフォン「HUAWEI Mate S」(以下、Mate S)を12月4日に発売することを発表した。

Mate Sは、今年9月にドイツ・ベルリンで開催された家電関連展示会「IFA 2015」にて発表されたHuawei Technologiesのフラッグシップモデルだ。特徴的な機能としてこれまでにない革新的なタッチ機能やタッチパッド操作を可能とする指紋センサーを搭載している。ディスプレイは約5.5インチフルHD(1080×1920ドット)AMOLED(有機ELディスプレイ)、CPUにはオクタコア(A53X 2.2GHz + A53 1.5GHz)のHisilicon Kirin 935を搭載する。

発表された販売価格は79,800円(税別)で、SIMフリースマホのなかでも高価な部類となる。今回はこのフラグシップスマホMate Sとはどんな端末なのか、発表会のプレゼンテーションをもとにその機能を紹介していく。

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ファーウェイ・ジャパン、指紋センサー搭載のSIMフリーな5.5インチフラッグシップスマホ「HUAWEI Mate S」を12月4日に発売!感圧機能「Force Touch」は非対応


ファーウェイがフラッグシップスマホ「HUAWEI Mate S」を日本で12月4日に発売!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は26日、都内にて「ファーウェイ・ジャパン新製品発表会」を開催し、SIMフリーのAndroidを採用したフラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate S」(Huawei Technologies製)を2015年12月4日(金)に発売すると発表しています。

価格はオープンながら公式Webストア「Vモール」では79,800円(税抜)。V モール以外にも各仮想移動体通信事業者(MVNO)や各家電量販店、各Webストアにて販売され、本日11月26日から事前予約が開始され、楽天モバイルでは2016年1月15日(金)まで15,000円を割り引くキャンペーンを実施するとしています。

また、発売に先立って11月27日(金)よりビックカメラ(池袋本店・有楽町店・名古屋駅西店・なんば店の4店舗)およびヨドバシカメラ(新宿西口本店・マルチメディアAkiba・マルチメディア横浜・マルチメディア梅田の4店舗)にて先行タッチアンドトライ展示が行われます。

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CEATEC JAPAN 2015:ファーウェイ、国内未発売の「Honor 7」などのスマホや次世代携帯電話システム「5G」を展示【レポート】

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国内未発売端末に次世代ネットワークと見所たくさん!なHUAWEIブース

千葉県の幕張メッセにて2015年10月7日(水)から10月10日(土)の4日間に渡り、ITとエレクトロニクスおよびその関連技術などの総合展示会「CEATEC JAPAN 2015」(主催:CEATEC JAPAN 実施協議会)が開催されました。

本記事では、Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)の日本法人である華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)ブースにて展示されていた日本国内未発売のスマートフォン(スマホ)などの製品やNTTドコモと現在共同で行っている次世代携帯電話システム「5G(第5世代移動通信)」の研究展示が行われていたので紹介します。

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執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

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