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モトローラ、縦長画面やデュアルカメラを搭載したSIMフリースマホ「moto g6 plus」にAndroid 9.0 PieへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


MotorolaのSIMフリースマホ「moto g6 plus」がAndroid 9 Pieに!

モトローラ・モビリティ・ジャパンは8日、昨年6月に発売したSIMフリースマートフォン(スマホ)「moto g6 plus」(Motorola Mobility製)に対して最新プラットフォーム「Android 9.0(開発コード名:Pie)」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新を順次提供開始したとお知らせしています。

更新は1週間程度ですべての製品に通知が行われる予定で、moto g6 plus本体のみで無線LAN(Wi-Fi)回線を用いたオンライン経由(OTA)で行え、電池が50%以上充電されている状態で実施可能となっています。なお、同社ではすでに「moto x4」にAndroid 9 Pieを提供開始しているほか、さらに「moto g6」や「moto z2 play」、「moto z3 play」にもAndroid 9 Pieを提供する予定となっています。

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Motorola、お手軽価格なボリュームゾーン向けミッドレンジスマホ「moto g7 plus」や「moto g7」、「moto g7 power」、「moto g7 play」を発表!日本でも発売へ


Motorolaが新スマホ「moto g7」シリーズを発表!

Lenovo傘下のMotorola Mobilityは7日(現地時間)、新たに「moto」シリーズにおける2019年モデルとして普及価格帯のミッドレンジスマートフォン(スマホ)「moto g7 plus」および「moto g7」、「moto g7 power」、「moto g7 play」の4機種を発表しています。

各機種ともにブラジルとメキシコで2月7日に発売されるほか、欧州各国・地域では2月中旬から順次販売され、価格はmoto g7 plusが299.99ユーロ(約37,000円)、moto g7が299ドル(約33,000円)、moto g7 powerが249ドル(約27,000円)、moto g7 playが199ドル(約22,000円)と案内されています。

その他の販売国・地域は、moto g7 plusがオーストラリアおよび南米などのその他の国・地域では今後数ヶ月に渡って、moto g7がアジア太平洋地域や南米、北米で来月から、moto g7 powerがインドで数週間、アジア太平洋地域および南米、北米で来月から、moto g7 playが北米や南米などの多くの国・地域で来月以降に販売開始されるとのこと。

なお、日本での販売については公式には明らかにされていませんが、各種認証機関における情報からmoto g7 plusやmoto g7、moto g7 powerについては日本向けに販売されることを示す内容が示されており、今春以降に投入されると見られます。

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モトローラ、防水対応やデュアルカメラ搭載のSIMフリースマホ「moto x4」にAndroid 9.0 PieへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始!アップデート予定機種も案内


MotorolaのSIMフリースマホ「moto x4」がAndroid 9 Pieに!

モトローラ・モビリティ・ジャパンは19日、昨年10月に発売したSIMフリーの防水対応ミッドレンジスマートフォン(スマホ)「moto x4」(Motorola Mobility製)に対して最新プラットフォーム「Android 9.0(開発コード名:Pie)」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新を順次提供開始したとお知らせしています。

更新は1週間程度ですべての製品に通知が行われる予定で、moto x4本体のみで無線LAN(Wi-Fi)回線を用いたオンライン経由(OTA)で行え、電池が50%以上充電されている状態で実施可能となっています。

なお、同社では2018年8月17日時点におけるAndroid 9 PieへのOSバージョンアップ提供予定機種も案内しており、moto x4の他に「moto g6」や「moto g6 plus」、「moto z2 play」の3機種に提供するとしています。また、その後に発表された上位シリーズの「moto z3 play」にも提供されると見込みです。

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モトローラのSIMフリースマホ「moto z3 play」を写真と動画で紹介!10倍ズームカメラやプリンターと合体する拡張機能「moto mods」に対応【レポート】


moto modsが使える最新スマホ「moto z3 play」が日本でも発売!

既報通り、モトローラ・モビリティ・ジャパンが都内にて「スマートフォン新製品発表会」を10月12日に開催し、拡張機能「moto mods」で機能拡張可能なSIMフリースマートフォン(スマホ)「moto z3 play」(Motorola Mobilities製)を10月13日に発売することを発表した。

主なスペックとしてQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 636(SDM636)」(1.8GHzオクタコアプロセッサ-)および4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDカードスロット(最大2TBまで)、3000mAhバッテリー、NFCなど。なお、microSDカードはDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)使用時にはnanoSIMカードと排他利用となる。

通信機能は高音質通話サービス「VoLTE」に対応し、NTTドコモおよびau、ソフトバンクの携帯電話網をサポートするほか、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4/5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0に対応する。また同梱品として18Wターボパワー充電器が付属。

市場想定価格は56,800円(税抜)で、性能としてはミッドレンジクラスとなるが、moto mods対応製品としてはエントリーモデルとなり、さまざまなmoto modsを楽しむためのベースモデルとしては、コストパフォーマンスが良いと言える。

今回はそんなmoto z3 playについて発表会のプレゼンテーションのスライドを交えて実機をタッチ&トライしてきたので外観や特徴などをまとめて写真と動画で紹介していく。

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モトローラのエントリー向けSIMフリースマホ「moto g6 play」を写真と動画で紹介!アマゾン限定販売で実売2万円台半ばのお手頃価格が魅力【レポート】


モトローラのエントリースマホ「moto g6 play」を写真&動画でレポート!




モトローラ・モビリティ・ジャパンは12日、都内にて「新製品発表会」を開催し、アスペクト比9:18の約5.7インチ・HD+(1440×720ドット)Max Visionディスプレイや4,000mAhの大容量バッテリーを搭載したエントリー向けスマートフォン(スマホ)「moto g6 play」(Motorola Mobilities製)を展示しました。

本機は日本国内向けのSIMフリースマホとして9月28日よりオンラインショップのAmazon.co.jp限定で発売が開始されており、実売価格が24,624円(税込)と安価な点が特徴です。同社のスマホは各シリーズごとにスタンダードな「無印」、大型な「Plus」、エントリー向けの「Play」の3つにカテゴライズされており、今回のモデルはエントリー向けモデルとなります。

発表会場に併設されたタッチ&トライコーナーにて実機に触れる機会がありましたので、写真や動画とともにご紹介します。

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