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モトローラのSIMフリースマホ「Moto Z」と「Moto Z Play」、「Moto G4 Plus」が日本でもAndroid 7.0 Nougatにアップデート開始!Moto ZはDaydream readyに


SIMフリースマホ「Moto Z・Z Play・G4 Plus」がAndroid 7.0に!

シネックスインフォテックは31日、モトローラ・モビリティ・ジャパンが日本国内にて販売しているSIMフリーのスマートフォン(スマホ)「Moto Z」および「Moto Z Play」、「Moto G4 Plus」の3機種に対して最新の「Android 7.0(開発コード名:Nougat)」のOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2017年1月31日(火]より順次提供開始するとお知らせしています。

Moto ZおよびMoto G4 Plusについては手持ちの製品で確認していたため、すでに紹介していましたが、Moto Z Playを含めた3機種に順次提供開始することが正式に案内されました。ソフトウェア更新はMoto Zより順次提供されるとのこと。

更新によってAndroid 7.0 Nougatの新機能が利用できるようになることに加え、Motorola Mobility独自の機能も強化されます。また、すでに明らかにされていましたが、Moto ZについてはGoogleが開発を進めるVR(拡張現実)プラットフォーム「Daydream」に対応します。

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モトローラがSIMフリースマホ「Moto Z」や「Moto G4 Plus」の日本版にAndroid 7.0 NougatへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


SIMフリースマホ「Moto Z」と「Moto G4 Plus」がAndroid 7.0 Nougatに!

モトローラ・モビリティ・ジャパンが日本で販売しているSIMフリースマートフォン(スマホ)「Moto Z(型番:XT1650)」や「Moto G4 Plus(型番:XT1642)」に対して「Android 7.0(開発コード名:Nougat)」のOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始したとお知らせしています。

Moto G4 Playについては手元で確認できたほか、Moto Zも所持者に確認してもらえました。一方、Moto Zと同時に発売された「Moto Z Play(型番:XT1562)」については確認してもらった人のところにはまだ来てないということでした。

グローバル向けではMoto Z Playも対象に入っているのでこれらより少し遅れるのか、確認してもらった人のところに来てないだけか。Moto Z Playですでに来ているという人がいましたらコメントなりいただけると幸いです。

なお、Moto G4 Plusは3GB内蔵メモリー(RAM)および32GB内蔵ストレージ(eMMC)のモデルが従来の税別35,800円から4,000円下げた税別31,800円(税込34,344円)に値下げされており、Amazon.co.jpでは税込33,799円となっています。

その他、Moto ZとMoto Z Playについても拡張アクセサリー「Moto Mods」と同時購入すると最大8,640円OFFになる「まとめ買いキャンペーン」が2月28日まで実施されていますので、この機会にズーム機能のあるハッセルブラッドトゥルーズームとセット購入などしてみても良いかもしれません。

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モトローラがDSDS対応のSIMフリースマホ「Moto G4 Plus」を値下げ!3GB RAM・32GB eMMCモデルが3.5万円以下に――近日中にAndroid 7.0 NougatへのOSバージョンアップも


SIMフリースマホ「Moto G4 Plus」が値下げ!

モトローラ・モビリティ・ジャパンおよびシネックスインフォテックは12日、4G LTEと3Gの同時待受機能「DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)」に対応したSIMフリーのスマートフォン(スマホ)「Moto G4 Plus(型番:XT1642)」(Motorola Mobilities製)について価格を値下げすると発表しています。

Moto G4 Plusの3GB内蔵メモリー(RAM)および32GB内蔵ストレージ(eMMC)のモデルについて従来の税別35,800円から4,000円下げた税別31,800円(税込34,344円)にするということです。すでに取り扱っているAmazon.co.jpなどでは税込33,799円と値下げされた値段以下になっています。

なお、フラッグシップモデル「Moto Z」と同様にMoto G4 Plusについても購入時にはOSバージョンがAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)となっていますが、近日中に最新の「Android 7.0(開発コード名:Nougat)」へのアップデートを予定しているということです。

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モトローラのフラッグシップスマホ「Moto Z」に新色ブラックゴールドが1月下旬に追加!事前予約受付中で、Moto Modsと同時購入で割引されるキャンペーンも――近日中にAndroid 7.0へ


モトローラのSIMフリースマホ「Moto Z」に新色が追加!

シネックスインフォテックは12日、モトローラ・モビリティ・ジャパンから販売されているSIMフリーのハイエンドスマートフォン(スマホ)「Moto Z」(Motorola Mobilities製)に新色ブラックゴールドを発売すると発表しています。

発売に先立って2017年1月12日(木)から事前予約受付を実施しており、発売時期は1月下旬を予定。価格はオープンながら市場予想価格は85,800円(税別)。

また、新色発売を記念してMoto Zシリーズに装着できるアクセサリー「Moto Mods」とMoto Zもしくは「Moto Z Play」を同時購入すると割引が受けられる「Moto Modsバンドルキャンペーン」を1月下旬より実施するとのこと。

さらにMoto Zについては購入時にはOSバージョンがAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)を採用していますが、近日中に最新の「Android 7.0(開発コード名:Nougat)」へアップデートする予定だとしています。

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拡張機能「Moto Mods」が楽しい!本日発売の新しいSIMフリースマホ「Moto Z」と「Moto Z Play」の外観や基本仕様などをじっくり使って紹介【レビュー】


MotorolaのSIMフリースマホ「Moto Z」と「Moto Z Play」をレビュー!

モトローラ・モビリティ・ジャパンから本日10月19日に発売された新しいMotorola Mobility(以下、モトローラ)製のSIMフリースマートフォン(スマホ)「Moto Z」および「Moto Z Play」。

まずはじめに筆者の感想を書いてしまうが、Moto ZとMoto Z Playは「触ると欲しくなるスマホ」だった。ライターとしてこれまでにもたくさんのレビュー用貸出機を試してきたが、正直、こんなに試して面白い機種は久しぶりだ。

Lenovoブランドになったモトローラだが、Moto Zシリーズのその思想は明らかにモトローラのDNAを受け継いでいる。きっと、往年のモトローラファンの人たちもMoto ZとMoto Z Playは認めてくれるに違いない。

そんな少々興奮気味で申し訳なく思うが、今回から数回に分けて、Moto ZとMoto Z Playの両機のレビューをお届けしようと思う。まずは外観およびスペックを確認しつつ、ベンチマークなどでそのフラッグシップたるやを確認してみたいと思う。

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Motorola、既存スマホのAndroid 7.0 NougatへOSバージョンアップする機種を発表!日本で販売されているMoto X PlayやMoto G4 Plus、Moto Z、Moto Z Playなども対象


モトローラがAndroid 7.0 Nougatへアップデートする機種を発表!

Motorola Mobilityは4日(現地時間)、すでに販売している同社のグローバル向けスマートフォン(スマホ)において最新プラットフォーム「Android 7.0(開発コード名:Nougat)」へのOSバージョンアップを行う機種一覧をお知らせしています。

日本でもSIMフリーで販売されている「Moto G Play」や「Moto G4 Plus」、これから発売される「Moto Z」や「Moto Z Play」も含まれており、恐らく日本でもソフトウェア更新が提供されると見られます。

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モトローラ、デュアルSIMで3Gと4G LTEが同時に利用できるSIMフリースマホ「Moto Z」と「Moto Z Play」を日本で10月中旬に発売!ともに拡張機能「Moto Mods」に対応し、すでに予約受付中


モトローラのSIMフリースマホ「Moto Z」と「Moto Z Play」が10月中旬に発売!

モトローラ・モビリティ・ジャパンは27日、MotorolaブランドのSIMフリースマートフォン(スマホ)「Moto Z」および「Moto Z Play」(ともにMotorola Mobility製)を日本で発売すると発表しています。Amazon.co.jpや各家電量販店のほか、DMM Mobileなどの仮想移動体通信事業者(MVNO)も取り扱う予定。

発売時期は2016年10月中旬から出荷開始予定で、本日9月27日からすでに予約受付を実施しています。価格(特に記載がない場合はすべて税別)はオープンながらメーカー希望小売価格がMoto Zが85,800円、Moto Z Playが53,800円で、予約受付をしているAmazon.co.jpではMoto Zが92,664円(税込)Moto Z Playが58,104円(税込)でともに10月30日(日)に出荷予定となっています。

また両機種ともにすでに販売中の「Moto G4 Plus」と同様に「デュアルSIM・デュアルスタンバイ(DSDS)」に対応し、これらの「Moto Z」シリーズ専用で背面に装着できる拡張機能「Moto Mods」が利用可能。なお、Moto Modsはバッテリーパックやハッセルブラッドのレンズカメラ、プロジェクター、スピーカーなどの8種類がラインナップされています。

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モトローラのSIMフリースマホ「Moto G4 Plus」の指紋認証や基本機能を紹介!ロック解除速度をiPhone 6sとも比較【レビュー】


モトローラのSIMフリースマホ「Moto G4 Plus」の指紋認証や基本機能をレビュー!

日本初のデュアルSIM・デュアルスタンバイ(DSDS)対応のスマートフォン(スマホ)「Moto G4 Plus(型番:XT1642)」(Motorola Mobility製)がモトローラ・モビリティ・ジャパンから7月22日に発売されました。

内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージ(eMMC)の違いによって2GB RAM・16GB eMMCモデルと3GB RAM・32GB eMMCモデルがあり、それぞれ価格が32,800円および35,800円(ともに税別)。Amazon.co.jpでは3GB RAM・eMMCモデルのみが販売されています。

筆者も予約して購入し、これまでに開封して外観や同梱物を紹介したほか、注目のDSDSについて伝えてきました。レビュー3回目の今回は、指紋センサーによる生体認証や基本機能について画面画像と動画でレポートしたいと思います。

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Motorola、指紋センサーやUSB Type-Cを搭載した低価格スマホ「Moto Z Play」を発表!Hasselbladから10倍光学ズーム対応Moto Modsモジュールも


Motorolaが新スマホ「Moto Z Play」を発表!光学10倍レンズモジュールも

Lenovo傘下のMotorola Mobilityは31日(現地時間)、ドイツ・ベルリンにて2016年9月2日(金)から9月7日(水)まで開催される世界最大級の家電見本市「IFA 2016」に合わせて新しい約5.5インチフルHD(1080×1920ドット)Super AMOLED(有機EL)ディスプレイ搭載のAndroidスマートフォン(スマホ)「Moto Z Play」を発表しています。

Moto Zシリーズとして機能拡張できるカバー「Moto Mods」に対応しており、指紋センサーやUSB Type-Cを搭載していながら普及帯の低価格なミドルレンジモデルとなっています。

発売は欧州では2016年9月以降、米国では2016年9月8日を予定しており、価格は欧州では499ユーロ(約57,400円)、米国では449.99ドル(約46,500円)またはVerizon向け「Moto Z Play Droid」が408ドル(約42,100円)。

また、スウェーデンのカメラメーカー「Hasselblad(ハッセルブラッド)」からMoto Modsに対応した光学10倍に対応したレンズモジュール「Hasselblad True Zoom」も発表されています。発売は2016年9月を予定し、価格は299ドル(30,900円)。

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モトローラのSIMフリースマホ「Moto G4 Plus」の注目機能デュアルSIM・デュアルスタンバイを写真と動画で紹介!格安SIMなどの動作状況もチェック【レビュー】


モトローラのSIMフリースマホ「Moto G4 Plus」の注目機能「DSDS」をレビュー!

モトローラ・モビリティ・ジャパンから7月22日に発売された人気となっているSIMフリーのAndroidスマートフォン(スマホ)「Moto G4 Plus(型番:XT1642)」(Motorola Mobility製)。

内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージ(eMMC)の違いによって2GB RAM・16GB eMMCモデルと3GB RAM・32GB eMMCモデルがあり、それぞれ価格が32,800円および35,800円(ともに税別)となっています。販売拠点もAmazon.co.jpに加えて、ビックカメラ系列などのほか、NTTレゾナントの公式Webストア「SIMフリースマホ Moto G4 Plus + 選べるOCNモバイルONEセット 【送料無料】goo SimSeller」でも販売開始され、ようやく在庫も追いついてきた印象です。

前回に少し遅くなったものの、購入したので開封して外観や同梱品を紹介しましたが、今回は注目の日本初デュアルSIM・デュアルスタンバイ(DSDS)について紹介したいと思います。

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