S-MAX

Mzone

NTTドコモ、公衆無線LANサービス「docomo Wi-Fi」をずっと無料にするキャンペーンを9月1日から提供開始

1f801be1.jpg

docomo Wi-Fiが指定条件で永年無料に!

NTTドコモは22日、同社の公衆無線LANサービス「docomo Wi-Fi」の月額使用料315円を契約料金プランなどにおける特定の条件下で永年無料にて利用できる「docomo Wi-Fi永年無料キャンペーン」を2012年9月1日(土)~2014年3月31日(月)の期間で実施することを発表しています。特定条件を維持する限り、上記期間終了後も月額使用料は無料となります。

これまでドコモでは、docomo Wi-Fiを2013年3月31日(日)までの期間限定で利用料無料キャンペーンを実施してきましたが、これを永年にするということです。

続きを読む

NTTドコモ、公衆無線LANサービスを「docomo Wi-Fi」に3月1日から名称変更

f35a3dec.jpg

docomo Wi-Fiに!

NTTドコモは28日、同社の公衆無線LANサービス「ドコモ公衆無線LANサービス」について2012年3月1日(木)から「docomo Wi-Fi」にサービス名を変更することを発表しています。

spモードなどのプロバイダオプション「公衆無線LAN」および「Mzone」を契約しているユーザーは、手続きの必要はなく、これまで通りにサービスを利用できるとのことです。

続きを読む

通信障害対策になるか!?NTTドコモ、公衆無線LANサービス「Mzone」に一発接続できるAndroidアプリ「docomo Wi-Fiかんたん接続」を提供開始

ed985f75.png

ワンタッチで公衆無線LANサービスに接続!

NTTドコモは31日、同社が提供する公衆無線LANサービス「Mzone」 (ドコモ公衆無線LANサービス)に事前に設定しておくことで利用時にはウィジェットをタップするだけで簡単に接続できるAndroid向けアプリ「docomo Wi-Fiかんたん接続」を2012年1月31日(火)から提供開始することを発表しています。アプリおよび利用料は無料。

docomo Wi-Fiかんたん接続は事前にユーザーIDおよびパスワードを初期設定しておけば、利用時における都度のユーザーIDおよびパスワードの入力が不要になり、Androidのウィジェットとしてホーム画面に設置すれば、ウィジェットをタップするだけで簡単に接続できるアプリとなります。自動接続には非対応となっています。

また、ウィジェットではドコモ公衆無線LANサービスの電波強度も表示され、無線LAN機能をオンにすればエリア内かどうかも視覚的にすぐにわかります。

さらに、アプリとして設定画面を起動すれば、ドコモ公衆無線LANサービスのスポット検索サイトに簡単にアクセスでき、エリア検索も行えます。

続きを読む

途切れず快適、通信品質が魅力!ドコモ設定編~3大キャリアの公衆無線LANサービス徹底比較(3)

2f7dbe34.png

ドコモの公衆無線LANサービスは通信品質の高さが魅力

携帯電話各キャリアの公衆無線LANサービス比較企画の第3回はNTTドコモの「公衆無線LANサービス」を実際に設定してみます。

NTTドコモの「公衆無線LANサービス」が10月からはキャンペーンで無料で使えて、パソコンやスマートフォン等様々な方法で申し込みが出来ることを前回紹介しましたが、今回は設定の方法と、実際の使い心地について紹介します。

続きを読む

スマホからも申し込める!ドコモ契約編~3大キャリアの公衆無線LANサービス徹底比較(2)

653629fb.jpg

ドコモの公衆無線LANサービスを契約してみよう!

携帯電話各キャリアの公衆無線LANサービス比較企画の第2回はNTTドコモの「公衆無線LANサービス」を取り上げます。

NTTドコモの「公衆無線LANサービス」はspモードやmoperaUなどの、ドコモのISP(プロバイダ)のオプションサービスになっています。10月からはキャンペーンで無料で使えます。

今回は改めてドコモのサービスの特徴について取り上げると共に、契約の方法などを紹介します。続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
読者登録
LINE読者登録QRコード
検索
特集
月別アーカイブ

Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。