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NTTドコモ、docomo withスマホ「LG style L-03K」を6月22日に発売!価格は一括4万176円で、トレンドの縦長5.5型FHD+液晶やS450、4GB RAM、おサイフケータイ、防水・防塵など


docomo withスマホ「LG style L-03K」が6月22日発売!

NTTドコモは20日、今夏に発売する「2018年夏モデル」のうちのアスペクト比9:18の縦長な約5.5インチフルHD+(1080×2160ドット)TFT液晶「FullVision Display」を搭載したAndroid 8.1(開発コード名:Oreo)採用のエントリースマートフォン(スマホ)「LG style L-03K」(LG Electronics製)を2018年6月22日(金)に発売すると発表しています。

すでに予約受付をドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて実施しており、ドコモオンラインショップでは発売に先立って2018年6月20日(水)10時より購入手続きが実施されていて、お届けは発売日以降となっていますが、大阪府北部を震源とする地震の影響によって商品到着までに遅延する可能性があるとしています。

価格はは新規契約・機種変更・他社から乗り換え(MNP)ともに本体価格が40,176円(1,674円/月×24回)で、月々サポートや端末購入サポートといった購入補助割引が付かない代わりに毎月の利用料から1,500円(税抜)が割り引かれる料金プラン「docomo with」の対象機種です。

また「ドコモ スマートフォン LG style L-03K」購入キャンペーンも実施され、LG style L-03Kを購入してキャンペーンWebサイト( https://www.lgstyle.jp/ )から応募した場合に抽選で Electronics製品(43インチ液晶テレビ:3人、UHD BDプレイヤー:30人)もしくはBTS(防弾少年団)グッズ「LG限定フォトセット(パネルサイズ&カードサイズ)」(3000人)をプレゼントするということです。

期間は購入が2018年6月22日(金)~2018年7月31日(火)、応募が2018年6月22日(金)~2018年8月7日(火)、当選発表は商品の発送(2018年8月中を予定)をもってとなります。なお、購入期間はドコモオンラインショップでは購入テウ続きが開始される6月20日から。法人名義は対象外。

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NTTドコモ、シャープ製スマホ「AQUOS ZETA SH-04H」と「AQUOS EVER SH-02J」にAndroid 8.0 OreoへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


docomoのSHARP製スマホ「AQUOS ZETA SH-04H」と「AQUOS EVER SH-02J」がAndroid 8.0 Oreoに!

NTTドコモは20日、シャープ製スマートフォン(スマホ)「AQUOS ZETA SH-04H」および「AQUOS EVER SH-02J」に対して最新プラットフォーム「Android 8.0(開発コード名:Oreo)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始したとお知らせしています。

更新は両機種ともに本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくはFOMA、Xi回線によるネットワーク経由(OTA)による方法が用意されており、更新時間はAQUOS ZETA SH-04Hが約70分、AQUOS EVER SH-02Jが約59分、更新後のビルド番号は両機種ともに「03.00.01」。

主な変更点は以下の通りとなっています。なお、変更点はシャープの公式Webサイト「OSバージョンアップ|AQUOS ZETA SH-04Hサポート情報|サポート|AQUOS:シャープ」および「OSバージョンアップ|AQUOS EVER SH-02Jサポート情報|サポート|AQUOS:シャープ」も合わせてご確認ください。

○主なアップデート内容
1)ピクチャー イン ピクチャー機能
2)スマートなテキスト選択
3)ログイン情報の入力が容易に
4)ロックフォトシャッフル機能
5)カメラの機能追加

○改善される事象
6)特定の条件下でGPSのアイコンが点灯したままになる場合があります。
7)セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2018年5月になります)

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。


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2018 Japan IT Week 春:NTTドコモのIoTソリューションを紹介!セルラーIoTからLPWAまで多岐にわたるソリューションを取り揃え企業の要望に応える【レポート】


docomoのIoTソリューションを紹介!

東京ビッグサイトにて5月9日から11日までIT関連総合展示会「2018 Japan IT Week 春」が開催され、NTTドコモが法人向けIoTソリューションを中心とした展示ブースを出展しました。

NTTドコモは次世代の広域無線通信網として「5G」規格を推進していますが、一方でIoT機器を積極的に活用するための「ラストワンマイル」としての無線通信規格としてLPWAに区分される「RoLaWAN(ローラワン)」の活用にも注力しています(LPWAについての解説はこちらを参照)。

すでに自社網として3GやLTEなどさまざまな回線を持ち、さらに5Gでも日本の通信インフラを牽引する立場にあるドコモがこうしたLPWAに力を入れる理由やメリットとはどこにあるのでしょうか。またLPWAやLTEソリューション(セルラーIoT)などを導入する企業側のメリットとはなんでしょうか。展示ブースの紹介とともに解説します。

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余裕の性能と“今どき”デザインが光る!docomo with対応でコスパにも優れたNTTドコモ向けスタンダードスマホ「LG Style L-03K」を写真と動画で紹介【レポート】


今どきのdocomo with対象スタンダードスマホ「LG Style L-03K」を写真と動画でチェック!

既報通り、NTTドコモは5月16日に「2018年夏モデル」としてアスペクト比9:18の縦長な約5.5インチフルHD+(1080×2160ドット)TFT液晶「FullVision Display」を搭載したAndroid 8.1(開発コード名:Oreo)採用のエントリースマートフォン(スマホ)「LG style L-03K」(LG Electronics製)を発表しました。

発売時期は2018年6月下旬を予定し、ドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が実施されており、価格(税込)は新規契約・機種変更・他社から乗り換え(MNP)ともに本体価格が40,176円(1,674円/月×24回)。なお、月々サポートや端末購入サポートといった購入補助割引が付かない代わりに毎月の利用料から1,500円(税抜)が割り引かれる新料金プラン「docomo with」の対象機種となっています。

今夏のラインナップでは富士通製「arrows Be F-04K」と並んでdocomo with対象機種の本機はライト層を中心とした幅広いユーザー層に訴求することを目的とした普及価格帯モデルで、全般的にデザインや性能も大きな不満のない満足できるレベルに仕上がっており、「迷ったらコレ」という第一印象でした。

本記事では発表会場に併設されたタッチ&トライコーナーにて実機にLG style L-03Kに触れる機会がありましたので、写真や動画とともにご紹介します。

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今夏、“注目せずにはいられない”。ライカのトリプルカメラ搭載の最新フラッグシップスマホ「HUAWEI P20 Pro HW-01K」を購入!開封して外観や同梱品を紹介【レビュー】


日本ではdocomo専売のファーウェイ製スマホ「HUAWEI P20 Pro」を購入!

NTTドコモの「2018年夏モデル」として6月15日に発売になったHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のフラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P20 Pro HW-01K」。ファーウェイが今年3月に発表し、海外では4月から販売されている「HUAWEI P20 Pro」のNTTドコモ版で、日本国内ではNTTドコモ専売となりました。

特徴はなんと言っても約4000万画素カメラを含む「トリプルカメラ」はライカによるチューニングが行われており、発表後から非常に評価が高く、カメラの評価団体「DxOMark」で最高得点の109点となっているほか、国内向けの機能として「おサイフケータイ(FeliCa)」に対応するなど、話題性も高く注目を集めています。

また基本スペックについてもAIに最適化されたNPUを搭載したオクタコアCPU「Kirin 970」を搭載し、内蔵メインー(RAM)は6GB、内蔵ストレージ(ROM)も128GB、約6.1インチフルHD+(1080×2240ドット)有機ELディスプレイ、さらに防水・防塵にも対応するなど、フラッグシップモデルらしい豪華な仕様になっています。

さっそくですが、筆者も発売されたばかりのHUAWEI P20 Pro HW-01Kを購入しましたので、今回は写真で開封レポートをお送りいたします。

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