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NTTドコモが端末購入割引でMNPなら1万1000円割引!iPhone 7やPixel 3a、arrows Be3、LG style2、らくらくスマートフォンmeなど9機種が対象


docomoのiPhone 7やPixel 3aなど9機種が端末購入割引で1万1000円OFFに!

NTTドコモは12日、同社が販売するスマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「Pixel 3a」、「Xperia Ace SO-02L」、「LG style2 L-01L」、「arrows Be3 F-02L」、「らくらくスマートフォン me F-01L」やフィーチャーフォン(ケータイ)「arrows ケータイ F-03L」および「AQUOS ケータイ SH-02L」、「P-smart ケータイ P-01J」を「端末購入割引」に追加したとお知らせしています。

これにより、2019年10月12日(土)以降はこれらの9機種が他社から乗り換え(MNP)で購入する場合に端末購入割引よって本体価格から11,000円(金額はすべて税込)が割り引かれ、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」や直営店ではiPhone 7なら43,560円が32,560円、Pixel 3aなら46,728円が35,728円などとなっています。

なお、端末購入割引の適用条件として過去6か月以内に機種購入手続きがなされている回線での購入の場合や過去6か月以内にXiからFOMAへの契約変更がなされている回線での購入の場合、過去6か月以内に持ち込みになった機種でNTTドコモを新規契約されている回線での購入の場合はそれぞれ対象外です。

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NTTドコモが「2019-2020冬春モデル」を発表!来春の5G開始を前にスマホ5機種とケータイ2機種などと控えめに。価格をまとめて紹介


2019-20 docomo collectionが発表!スマホ5機種+ケータイ2機種など

NTTドコモは11日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、5機種のAndroidスマートフォン(スマホ)や2機種のフィーチャーフォン(ケータイ)、1機種のセットトップボックス(STB)の合計8機種を発表しています。

発表されたのはスマホでは「Xperia 5 SO-01M」および「Galaxy Note10+ SC-01M」、「AQUOS zero2 SH-01M」、「Galaxy A20 SC-02M」、「AQUOS sense3 SH-02M」、ケータイでは「らくらくホン F-01M」および「キッズケータイ SH-03M」、STBでは「ドコモターミナル02」。

発売時期は最も早い機種でGalaxy Note10+ SC-01Mの10月18日、続いてXperia 5 SO-01MとGalaxy A20 SC-02Mが11月1日に決定しており、発売に先立って本日10月11日12時00分よりドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて発売の早いXperia 5 SO-01MやGalaxy Note10+ SC-01M、Galaxy A20 SC-02M、AQUOS sense3 SH-02Mについて事前予約が開始されています。

また予約が実施されている機種については価格も発表されており、ハイエンドモデルのXperia 5 SO-01MとGalaxy Note10+ SC-01Mはスマホおかえしプログラムの対象となっています。残るAQUOS zero2 SH-01Mとらくらくホン F-01M、キッズケータイ SH-03Mについては後日予約が開始されるほか、価格についても別途案内される予定です。

さらにサービス面では会員サービス「dアカウント」にてIDとパスワードを使った不正ログインを未然に防ぐ新機能「dアカウント パスワードレス認証」に生体認証対応機種(合計93機種)が2020年2月以降に導入されるほか、AI(人工知能)を活用してオススメの保険・サービスを提案する「AIほけん」や「ネットトラブルあんしんサポート」を提供します。

加えてアシスタントサービス「my daiz」で地図を見なくても安心のきめ細かな音声案内をしてくれる新たな音声ナビゲーション機能を提供し、今年5月に発表していた「dミールキット」が10月11日に提供開始され、同様に「d払い ミニアプリ」が2019年11月28日(木)に提供開始されるとのこと。

なお、発表会の模様はリアルタイム動画配信サービス「YouTube」( docomoOfficial )や「Twitter」( @docomo )、「Facebook」( docomo.official )でのインターネット経由のストリーミングによるライブ中継を実施したほか、現在はYouTubeにてオンデマンド配信がされています。なお、当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」では発表会の取材も行っていますので、本記事では各機種のレポート記事などへのリンクなど順次まとめていきたいと思います。

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NTTドコモ、小さくなった超縦長画面搭載の最新フラッグシップスマホ「Xperia 5 SO-01M」を発表!11月1日発売で価格は8万7912円の実質5万8608円から


docomoスマホ「Xperia 5 SO-01M」が登場!価格は8万7912円に

NTTドコモは11日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、約6.0インチシネマワイドディスプレイを搭載したミッドレンジスマートフォン(スマホ)「Xperia 5 SO-01M」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を発表しています。

今年9月に発表されたソニーブランドの最新フラッグシップスマホ「Xperia 5」のNTTドコモ版で、今夏に発売された「Xperia 1」と同様にHDR OLED(有機EL)パネルによる映画のスクリーンと同じ縦横比の超縦長なシネマワイドディスプレイを採用し、画面サイズを小型化したことで本体サイズも小さくなり、より手に収まって片手での操作もしやすくなっています。

NTTドコモ版ではすでに先行して発表されているau版と同様に日本市場向けにおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグに対応している一方、内蔵ストレージが128GBから64GBに、バッテリー容量も3140mAhから3000mAhに変更されています。なお、本体カラーは「Xperia 1 SO-03L」とは異なって海外版と同じくBlackおよびGrey、Blue、Redの4色展開となっています。

発売時期は2019年11月1日(金)を予定し、発売に先立ってすでに本日10月11日12:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は直営店では本体価格が87,912円です。

また36回払いで購入することで本体価格の最大12回分の分割支払金の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」の対象となっており、25ヶ月目で適用した場合の実質負担額2,442円/月×24回(総額58,608円)とのこと。なお、ドコモオンラインショップでは2019年10月29日(火)10時より購入手続きが開始され、お届けは発売日より順次となっています。

その他、ドコモオンラインショップ限定でXperia 5 SO-01Mを購入した人のうちで先着2万人にXperiaオリジナルポップソケッツ・クリップをもれなくプレゼントするキャンペーンを実施します。特典は製品に同梱して発送され、なくなり次第終了となるとのこと。

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NTTドコモ、Sペン対応の最新プレミアムスマホ「Galaxy Note10+ SC-01M」を発表!10月18日発売で価格は12万1176円の実質8万784円から


docomoスマホ「Galaxy Note10+ SC-01M」が登場!10月18日発売で本体価格12万1176円に

NTTドコモは11日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、ペン入力「S Pen」に対応した大画面&高性能なプレミアムスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note10+ SC-01M」(サムスン電子製)を発表しています。

今年8月に発表された「Galaxy Note」シリーズの最新モデルの上位版「Galaxy Note10+」のNTTドコモ版で、昨年発売された「Galaxy Note9」の後継機種で新たに6.8インチサイズに大画面化したほか、12GB内蔵メモリー(RAM)や4300mAhバッテリーなどとさらに高性能となっています。なお、海外では6.3インチの「Galaxy Note10」もラインナップされていますが、日本では発売されない見込み。

NTTドコモ版ではすでに先行して発表されているau版と同様に日本市場向けにおサイフケータイ(FeliCa)にに対応し、携帯電話ネットワークでは下り最大1576Mbpsおよび上り最大75Mbpsをサポートしています。なお、今夏に発売した「Galaxy S10 SC-03L」および「Galaxy S10+ SC-04L」、「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」まではワンセグやフルセグに対応していましたが、Galaxy Note10+は非対応となっています。

発売時期は2019年10月18日(金)を予定し、発売に先立ってすでに本日10月11日12:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は直営店では本体価格が121,176円です。

また36回払いで購入することで本体価格の最大12回分の分割支払金の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」の対象となっており、25ヶ月目で適用した場合の実質負担額3,366円/月×24回(総額80,784円)とのこと。なお、ドコモオンラインショップでは2019年10月15日(火)10時より購入手続きが開始され、お届けは発売日より順次となっています。

また発売を記念してサムスン電子ジャパンではauのGalaxy Note10+を予約して購入し、応募した人全員にもれなく完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds(型番:SM-R170)」をプレゼントする予約・購入キャンペーンを実施します。期間は予約が発売日前日まで、購入が発売日から2019年10月31日(木)まで、応募が発売日から2019年11月7日(木)まで。

購入対象は新規契約および機種変更、他社から乗り換え(MNP)の全オーダーで、商品発送時期は2019年11月下旬以降を予定。応募は1回線に付き1回限りで、プレゼントされるGalaxy Budsの色はホワイトのみとのこと。応募は専用Webページ( https://www.galaxymobile.jp/explore/event/docomo2019note10/ )から名前や住所などを入力して行います。

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NTTドコモ、4倍速表示の6.4型有機EL搭載の最新フラッグシップスマホ「AQUOS zero2 SH-01M」を発表!今冬発売で価格はや8万2080円を見込む


docomoスマホ「AQUOS zero2 SH-01M」が登場!今冬発売で価格は約8万円に

NTTドコモは11日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、新開発の4倍速の高速表示を実現した約6.4インチFHD+有機ELディスプレイを搭載したフラッグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS zero2 SH-01M」(シャープ製)を発表しています。

今年9月に発表されたシャープの最新フラッグシップスマホ「AQUOS zero2」のNTTドコモ版で、昨年発売された同社初の有機ELディスプレイ搭載の新しいフラッグシップスマホとなった「AQUOS zero」に続いて大画面な高性能製品ながら超軽量設計で約143gとなっており、独自の放熱設計と2つの充電ICを併用して充電時の発熱を抑える「パラレル充電」によって充電しながらでも長時間のゲームプレイが安心して楽しめるとのこと。

昨年のAQUOS zeroはSoftBankおよびSIMフリーのみで販売されていましたが、今回のAQUOS zero2はすでに先行して発表されているau版に続いてNTTドコモからも発売されることになりました。なお、背面に「docomo」ロゴなどがありますが、本体カラーもau版と同じくアストロブラックおよびミスティホワイトの2色展開となっています。

発売時期は今冬を予定していますが、auでは2020年1月下旬以降に発売予定としているため、恐らく同時期に発売となる見込み。販売はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて行われ、後日事前予約受付が実施される予定。なお、価格(税込)は未定ながら直営店では本体価格が82,080円程度となる見込みで、スマホおかえしプログラムの対象となる予定です。

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