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NTTドコモ、ハイスペックスマホ「Galaxy S7 edge SC-02H」にAndroid 7.0 NougatへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


NTTドコモのGalaxy S7 edge SC-02HがAndroid 7.0 Nougatに!

NTTドコモは16日、昨年5月に発売した「2016夏モデル」のうちのハイスペックスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge SC-02H」(サムスン電子製)に対して最新プラットフォーム「Android 7.0(開発コード名:Nougat)」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新を2017年3月16日(木)10時より提供開始するとお知らせしています。

ソフトウェア更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくはXi、FOMA回線によるOTAと、パソコンにUSBケーブルで接続して実施する方法の2通りが用意されており、更新にかかる時間は本体のみの場合で約38分、パソコンを使う場合で約50分。

ただし、回線環境やバックアップするデータ量によって更新時間は異なる場合があるとのこと。なお、同社ではFOMA/Xiでのパケット通信を利用の場合にはダウンロードに通信料金が発生するほか、帯域を圧迫するなどの理由も含めてWi-Fiでのダウンロードを推奨しています。

なお、Galaxy S7 edge SC-02Hは現時点でもスペック的には最上位に近く、昨年12月には新色ブルーコーラルも発売され、価格(税込)も新規契約および他社から乗り換え(MNP)なら一括15,552円(分割648円/月×24回)機種変更でも一括31,104円(分割1,296円/月×24回)と購入しやすくなっています。

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NTTドコモと未来シェアが共同開発するモビリティサービス「AI運行バス」を写真と動画で紹介!交通や物流などを効率化&最適化【レポート】


ドコモと未来シェアがSmart Access Vehicle(SAV)でバスやタクシーの効率化を狙う!

NTTドコモは9日、都内にて「NTTドコモ×未来シェア」によるモビリティサービスプラットフォーム開発に向けた共同会見を開催し、乗合バス路線廃止などの交通課題への取り組みと、未来シェアが開発したAI(人工知能)による配車システムを搭載した「AI運行バス」の疑似体験デモを公開した。

会見にはNTTドコモ 取締役常務執行役員 法人ビジネス本部 部長の古川浩司氏、法人ビジネス本部 IoTビジネス部部長の谷直樹氏、未来シェア 取締役会長の中島秀之氏、代表取締役社長の松原仁氏が登壇。

NTTドコモの「リアルタイム移動需要予測」技術と未来シェアの配車システム「SAV(サブ)」技術を組み合わせ、効率的な交通社会を実現するモビリティサービスプラットフォームを2018年度中に実用化をめざすとしている。

本記事では今回発表されたモビリティサービスプラットフォームの仕組みを写真や動画を交えて紹介していく。

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NTTドコモ、Androidスマホ・タブレットで緊急速報「エリアメール」の緊急地震速報や津波警報をイラスト表示を3月13日より追加!外国人や聴覚障がいの人も直感的に認識可能に


Androidのエリアメールで「緊急地震速報」と「津波警報」がイラスト表示に!

NTTドコモは10日、緊急速報「エリアメール」の「緊急地震速報」および「津波警報」の配信時に視覚的にひと目で内容を伝えることを目的として文字情報に加えてイラストを表示する機能を2017年3月13日(月)に追加すると発表しています。

対応OSはAndroid 4.1(開発コード名:JellyBean)以降で、エリアメールアプリのバージョンアップにより対応します。対応機種の詳細については、エリアメールの対応機種よりご確認ください。なお、一部非対応機種があるとしています。

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ドコモオンラインショップなら「Tomoru」もプレゼント!下り最大682Mbpsに対応した国内最速モバイルルーター「Wi-Fi STATION N-01J」を購入したので外観や同梱品を紹介【レポート】


shimajiro@mobiler

NTTドコモから昨日3月9日に発売された国内最速の下り最大682Mbpsに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION N-01J」(NECプラットフォームズ製)を公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて機種変更で購入した。

ドコモオンラインショップでは本体価格26,568円(すべて税込)に対して月々サポート総額が7,128円となっており、いわゆる実質負担額は19,440円と、月々サポートによる割引は控えめだ。

筆者が事前に予想していたよりも月々サポートによる割引が控えめだったので、直近で解約予定(更新月を迎える予定)の回線で発売前に予約して機種変更手続きを行なっていた。なお、この回線は更新月を迎えるタイミングにて解約の予定だ。

今回、ドコモオンラインショップにて機種変更を行った理由は、ドコモオンラインショップでは機種変更に伴う手数料(通常2,160円)が無料になるほか、頭金も設定されていないため、特別な割引が設定されていなければ、ドコモショップや家電量販店などの店頭で購入するよりも割安に購入できるからだ。

さらに、ドコモショップなどの店頭で購入する場合には待ち時間や店舗の営業時間を気にしなければならないが、ドコモオンラインショップなら好きな時に手続ができるという点でも利便性が高い。

さっそく発売日にWi-Fi STATION N-01Jが届いたので開封して本体の外観や同梱品をサクっと紹介する。

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NTTドコモの国内最速下り最大682Mbpsに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION N-01J」を写真と動画で紹介!3波CA+4x4 MIMO+256QAMで実現【レポート】


モバイルWi-Fiルーター「docomo Wi-Fi STATION N-01J」をチェック!

既報通り、NTTドコモが昨冬から今春に発売する「2016-2017冬春モデル」のうちの下り最大682Mbpsに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION N-01J」(NECプラットフォームズ製)を本日2017年3月9日(木)に発売する。

下り最大682Mbps以外にも新たにスマートフォン(スマホ)向けアプリと周辺機器を連携させる「Linking」機能に対応し、AWS IoTなどのさまざまなLinking対応IoT(Internet of Things)機器とつながるほか、新しく充電や通信など用の端子がUSB Type-C(USB 3.0)になっている。

すでにドコモショップなどの取扱店店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて事前予約受付を実施しており、価格(税込)も紹介していたように本体価格26,568円で月々サポート297円/月×24回の実質負担額19,440円(分割810円/月×24回)だ。

今回は少し遅くなったが、昨年10月に開催された発表会における展示会場にて実際にWi-Fi STATION N-01Jをタッチ&トライしてきましたので、外観や特長などを写真と動画で紹介したいと思う。

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NTTドコモ、最新人気小型スマホ「Xperia X Compact SO-02J」にAndroid 7.0 NougatへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始!機種変更でも一括約1.5万円で販売中


人気スマホ「docomo Xperia X Compact SO-02J」がAndroid 7.0 Nougatに!

NTTドコモは7日、昨年11月2日に発売した「2016-2017冬春モデル」のうちの約4.6インチHD(720×1280ドット)TFT液晶「トリルミナスディスプレイ for mobile」を搭載した小型かつバランスの取れた性能を備えたスマートフォン(スマホ)「Xperia X Compact SO-02J」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)に対して「Android 7.0(開発コード名:Nougat)」のOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2017年3月7日(火)より提供開始したとお知らせしています。


ソフトウェア更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくはXi、FOMA回線によるOTAと、パソコンにUSBケーブルで接続して実施する方法の2通りが用意されており、更新にかかる時間はどちらの方法でも約50分。ただし、回線環境やバックアップするデータ量によって更新時間は異なる場合があるとのこと。

なお、Xperia X Compact SO-02Jは「Xperia Z3 Compact SO-02G」や「Xperia A4 SO-04G」、「Xperia Z5 Compact SO-02H」などといった「Xperia」の4.6インチサイズモデルの最新機種で、3GB内蔵メモリー(RAM)や32GB内蔵ストレージ、USB Type-Cなどと性能が強化され、すでに機種変更でも端末購入サポート」によって支払額約1.5万円に値下げされたことで人気となっています。

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NTTドコモ、Xperia XZ SO-01JとV20 PRO L-01Jの下り最大通信速度を3月9日より500Mbpsに高速化!多値変調256QAM導入で、3波CAと組み合わせ


docomo PREMIUM 4GでXperia XZとV20 PROが下り最大500Mbpsに!

NTTドコモは7日、すでに販売中の「2016-2017冬春モデル」のうちのスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ SO-01J」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)および「V20 PRO L-01J」(LGエレクトロニクス製)の2機種において2017年3月9日(木)より受信時最大通信速度を500Mbpsに向上するとお知らせしています。

これは同日より変調方式「256QAM」が導入開始され、これまでの変調方式「64QAM」と3波のキャリアアグリゲーション(CA)の組み合わせによる375Mbpsから約1.33倍となるため。

3CC CAは800MHz帯(Band 19)の15MHz幅および1.7GHz帯(Band 3)の20MHz幅、2GHz帯(Band 1)の15MHz幅のと合わせて実現するため、下り最大500Mbpsになるのは東名阪エリアのみ。東名阪以外でも256QAMは40都市で提供開始されるため、最大通信速度の高速化は行われます。

なお、実際には電波強度が十分に強い場所でないと256QAMにならなかったりするのでどこまで通信速度向上に効果があるかはわかりません。とはいえ、少しでも通信が速くかつ安定するのに期待したいところです。

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NTTドコモ、国内最速下り最大682Mbpsに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION N-01J」を3月9日に発売!価格は本体代2万6568円の実質1万9440円に


モバイルWi-Fiルーター「docomo Wi-Fi STATION N-01J」が3月9日発売!

NTTドコモは7日、昨冬から今春に発売する「2016-2017冬春モデル」のうちの下り最大682Mbpsに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION N-01J」(NECプラットフォームズ製)を2017年3月9日(木)に発売すると発表しています。

すでにドコモショップなどの取扱店店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて1月1日より事前予約受付を実施しています。今回、ドコモオンラインショップですでに購入手続きが開始されており、価格も案内されていましたので合わせて紹介したいと思います。

合わせて同社では日本国内最速となる下り最大682Mbpsの通信サービスを提供開始。高速通信サービス「PREMIUM 4G」においてLTE-Advancedの技術要素である3波の「キャリアアグリゲーション(CA)」(3CC CA)や辺性方式「256QAM」、4x4 MIMOによって実現。

サービス開始当初は、東京23区や名古屋市、大阪市など、東名阪エリアの35都市となり、東名阪以外のエリアについても受信時最大632Mbpsの通信サービスを同日から40都市で提供開始します。

これにより、全都道府県75都市で受信時最大600Mbps超の通信サービスを利用可能となります。さらにサービス開始後も順次エリアを拡大し、2017年3月末には約130都市にて600Mbps超の通信サービスを提供する予定だということです。

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CP+2017:月額280円で思い出のフォトブックを作ろう!クラウドストレージサービス「フォトコレクション」などをリニューアルしたNTTドコモの「dフォト」を写真で紹介【レポート】

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ドコモのクラウドストレージサービスが「dフォト」としてリニューアル!

カメラと写真映像のプレミアムショー「CAMERA & PHOTO IMAGING SHOW 2017(CP+2017)」が2017年2月23日(木)から26日(日)までパシフィコ横浜にて開催されました。

CP+は日本でも最大級のカメラおよび写真関連の展示会で、毎年多数のカメラメーカーやその周辺機器メーカーが出展し、新型機種や新しいサービスなどが発表されます。

今回はドコモが「dフォト」のサービス開始を記念したブースを出店していましたので、dフォトの内容を写真とともにご紹介します。

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ATOMプロジェクト発足!第1弾として「コミュニケーション・ロボット 週刊 鉄腕アトムを作ろう」を発売――動くATOMを写真と動画で紹介【レポート】

手塚治虫生誕90周年記念企画として本格的キャラクターロボット「ATOM」を開発!

講談社および手塚プロダクション、NTTドコモ、 富士ソフト、 バイオ(VAIO)の5社が2月22日に都内にて「『ATOM』プロジェクト発足発表会」を開催し、第1弾としてコミュニケーション・ロボット「ATOM」を4月4日より「コミュニケーション・ロボット 週刊 鉄腕アトムを作ろう!」として発売すると発表した。同日開催された発表会には講談社 代表取締役社長の野間省伸氏や手塚プロダクション 取締役 ビジュアリストの手塚眞氏も登壇。

週刊 鉄腕アトムを作ろう!は全70巻(最終刊2018年9月11日)、4月4日発売の創刊号830円、通常号が1,843円(高価格号2,306~9,250円)。創刊号の特別付録として創刊スペシャルDVD、ATOM 透視設計図、特性ビスケースが付属する。

全国書店や「講談社 ONLINE STORE」ほかで取り扱う。定期購読予約、組み立て代行予約を講談社 ONLINE STOREで受付をする。組み立て代行サービスの第1期は限定1000台を予定しており、2017年2月22日~7月11日17時〆切となる。価格は212,900円、発送は2018年9月から順次行う。なお、価格はいずれも税別。

ATOMプロジェクト第1弾となるコミュニケーション・ロボットATOMは、AI(人工知能)によって学習し、家族に合わせた会話ができるようになるという。今回はこのATOMの機能について紹介していく。

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