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Microsoft、無料のiPhoneなどのiOS向けスキャンアプリ「Office Lens」を配信開始!Android向けもPreview版を提供し、Windows Phone向けもアップデート


スマホなど向けスキャンアプリ「Office Lens」をリリース!

Microsoft(マイクロソフト)は2日(現地時間)、スマートフォン(スマホ)など向けスキャンアプリ「Office Lens」のiPhoneなどのiOS向けアプリを配信開始したとお知らせしています。

アプリ配信マーケット「App Store」からダウンロードでき、利用料は無料。対応OSバージョンはiOS 8.0以降。

また、同社はAndroid向けPreview版の「Office Lens Android Preview」を提供し、コミュニティからテスターとして参加すると「Google Playストア」からダウンロードできるようになります。対応OSバージョンはAndroid 1.6(開発コード名:Donut)以降。

さらに、すでにリリースしていたWIndows Phone向けもアップデートし、スキャンしたデータをPDFに変換したり、WordやExcel、PowerPointファイルに変換してOneDriveに保存できるようになっています。

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Evernote、書類などのスキャンに特化したiPhoneなどのiOS向けアプリ「Scannable」を公開!テキスト化して内容の検索が可能に


新しいスキャン専用アプリ「Scannable」がリリース!

Evernoteは9日、手元にあるレシートや書類をカメラロールに溜めるのではなく、素早くスキャンして共有できるように設計されたiPhoneおよびiPadに対応した新しいアプリ「Scannable」を提供開始したとお知らせしています。

レシートや名刺、文書などの書類を素早くスキャンし、内容をテキスト化してデジタルデータとしてEvernoteに保存し、後から閲覧・検索などができるとのこと。

また、ソーシャルネットワークサービス「LinkedIn」と連携してスキャンした名刺と照合し、詳細や写真などを追加できるほか、スキャナー「ScanSnap Evernote Edition」とも連携可能。

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ソースネクスト、Evernoteと双方向で編集できる名刺管理アプリ「Cardful」をiPhone向けに提供開始!発売記念キャンペーンで制限解除が170円に【iPhoneアプリ】


高性能な名刺管理アプリが今なら170円で枚数制限解除!

ソースネクストが4月26日からiOS向けアプリとして提供している「Cardful」は、世界で初めて「Evernote」と双方向で名刺情報の編集ができる名刺管理アプリ。

アプリ自体は無料で、初回30枚+毎月10枚の名刺の読み取り(OCR)が可能だ。さらに、アプリ内から1,200円でアップデートすることで、この読み取り枚数の上限を解除することも可能。現在、このアップデートをわずか170円でできる発売記念キャンペーンを5月末まで実施している。

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イー・アクセス、オーリッドのクラウド型名刺リーダー「KYBER SmartCardBox」と「Pocket WiFi」を組み合わせて販売を開始

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イー・アクセスがオーリッドと協業で名刺管理ソリューションを提供開始!

イー・アクセスは7日、オーリッドと協業し、クラウド型名刺リーダー「KYBER SmartCardBox(カイバースマートカードボックス)」とイー・モバイル向けのモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi」やスマートフォンと組み合わせたソリューションの販売を同社の販売チャネルで行っていくことを発表した。

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