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UQ mobile向け高コスパスマホ「OPPO R17 Neo」が発表!日本初の画面内指紋センサー搭載。縦長6.4インチFHD+有機ELやS660、4GB RAMなど。11月下旬発売予定


UQモバイル向けにディスプレイ指紋認証対応スマホ「OPPO R17 Neo」が登場!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄は30日、都内にて「新商品タッチ&トライ会」を開催し、auから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」( https://www.uqwimax.jp )向けの新しいスマートフォン(スマホ)「OPPO R17 Neo(型番:CPH1893)」(オッポジャパン製)を発表しています。

発売時期は2018年11月下旬を予定しており、UQスポットや量販店などのUQ mobile取扱店店頭および公式Webストア「UQモバイルオンラインショップ」にて順次取り扱いを開始するとしています。なお、SIMロックのかかっていないSIMフリー製品となっており、日本ではUQ mobileが独占販売となるとのこと。

価格(税込)はUQモバイルオンラインショップでは本体代38,988円(分割初回1,728円+1,620円/月×23回)で、おしゃべりプランおよびぴったりプランにおけるマンスリー割が-540円/月×24回(総額-12,960円)なので実質負担額では26,028円(分割初回1,188円+1,080円/月×23回)となっています。

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オッポの最新SIMフリープレミアムスマホ「OPPO Find X」を写真と動画で紹介!スライド式カメラ搭載で美しい全画面デザインに【レポート】


OPPOのフラグシップスマホ「Find X」が日本で11月9日発売!

既報通り、オッポジャパンは19日、都内にて「Find X記者発表会」を開催し、スライド式カメラを搭載した高性能なSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO Find X(型番:CPH1875)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を発売すると発表した。

発売日は発表時には11月上旬と案内されていたが、その後、11月9日(金)に発売することが明らかになっている。市場想定価格は111,880円(税別)となっており、家電量販店や仮想移動体通信事業者(MVNO)、ECサイトでの主な販路の価格についてもすでに紹介している通り。

Find Xは本体上部から電動で飛び出すスライド式機構を採用し、スライドして現れる本体内に背面カメラや前面カメラを収納することで、全画面ディスプレイを実現。同社ではスマホにおいてスライド式のカメラは世界初だという。

主なスペックとしてチップセット(SoC)がQualcomm製オクタコアCPU「Snapdragon 845(SDM845)」(2.8GHz×4+1.7GHz×4)、内蔵メモリー(RAM)が8GB、内蔵ストレージが256GB、無線LAN(Wi-Fi)がIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4GHzおよび5.xGHz)、BluetoothがVersion 5.0 LE、位置情報取得がA-GPS・GLONASS・BeiDouと、フラグシップモデルにふさわしいものである。

今回は、発表会終了後に行われたタッチ&トライコーナーでこの画面上部中央に切り欠き(いわゆる「ノッチ」)のない、美しい全画面デザインとなっているOPPO Find Xの実機に触れることができたので、写真と動画で紹介していく。

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オッポジャパン、スライド式カメラ搭載全画面デザインのSIMフリーフラッグシップスマホ「OPPO Find X」を11月9日に発売!各販売拠点の価格をまとめて紹介


OPPOの高性能なSIMフリースマホ「Find X」が11月9日発売!

オッポジャパンは24日、アスペクト比9:19.5の縦長な約6.4インチフルHD+(1080×2340ドット)有機EL(AMOLED)を搭載したAndroid 8.1(開発コード名:Oreo)採用の高性能なSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO Find X(型番:CPH1875)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を11月9日()に発売するとお知らせしています。

発表会時には11月上旬と案内されていましたが、正式に発売日が決定しました。市場想定価格は約12万円(税込)で、販路はビックカメラグループおよびヨドバシカメラ、ヤマダ電機、ノジマの家電量販店、IIJmioおよび楽天モバイルの仮想移動体通信事業者(MVNO)、Amazon.co.jpなどのECサイトで順次販売されます。

そこで本記事では、スライド式カメラを搭載したことによって全画面デザインを採用した注目のOPPO Find Xの各販路における価格やキャンペーンなどをまとめて紹介したいと思います。

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オッポジャパンが画面内指紋センサー搭載スマホ「OPPO R17lite」を日本市場で発売へ!年内にさらなる新機種も投入示唆。上位モデル含めてOPPO R17シリーズとして発表か


OPPO Japanが年内にさらに複数機種を投入へ!画面内指紋センサー搭載スマホが技適通過

既報通り、オッポジャパンは19日、都内にて「OPPO Japan Find X記者発表会」を開催し、スライド式カメラを搭載した全画面デザインの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「OPPO Find X(型番:CPH1875)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を日本にて2018年11月上旬以降より順次発売すると発表しました。

同社はこれまで今年8月に開催した「OPPO R15 Pro(型番:CPH1833)」および「OPPO R15 Neo(型番:CPH1851)」の発表会において「日本市場において年内に少なくとも2機種を投入する計画」であることを明らかにしていましたが、その1機種がOPPO Find Xになりました。

一方で10月19日に発表会ではさらに「年内に後1機種だけではないかもしれない」とし、少なくとも2機種としていた残りの1機種に加えて、さらに年内に追加投入できる可能性が高まったことを示唆しました。

そうした中で総務省が公開する「技術基準適合証明等を受けた機器」においてオッポジャパンが日本では未発表の「CPH1893」を電波法に基づく工事設計認証(018-180317)に通していることが判明しており、この製品がOPPO Find Xと同時期の9月11日に通過していることから日本で発売される可能性が高くなっています。

CPH1893は海外では「OPPO K1」や「OPPO R15x」として展開している製品と同等であり、Bluetoothの認証機関であるBluetooth SIGでは「OPPO R17lite」として登録(Declaration ID:D041486)されています。

仮に日本ではOPPO R17liteとして発売されるのであれば、同時に「OPPO R17」や「OPPO R17 Pro」といった上位モデルも一緒に発表されそうで、それが年内にさらに追加される機種と予想することもでき、海外ではアジア1位、世界でも4位まで上り詰めた勢いを日本でも少なくとも製品投入ペースでは見せつけるのかもしれません。

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オッポジャパンが最新フラッグシップスマホ「OPPO Find X」を11月上旬に発売!SIMフリーで価格は約12万円。スライド式カメラ搭載の全画面デザインモデル


OPPOが高性能なSIMフリースマホ「Find X」を日本で11月上旬発売!

オッポジャパンは19日、アスペクト比9:19.5の縦長な約6.4インチフルHD+(1080×2340ドット)有機EL(AMOLED)ディスプレイを搭載したAndroid 8.1(開発コード名:Oreo)採用の最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「OPPO Find X(型番:CPH1875)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を日本市場にて2018年11月上旬以降より順次発売すると発表しています。

市場想定価格は111,880円(すべて税別)で、販路はビックカメラグループおよびヨドバシカメラ、ヤマダ電機、ノジマの家電量販店、IIJmioおよび楽天モバイルの仮想移動体通信事業者(MVNO)、Amazon.co.jpなどのECサイトで順次販売されます。

このうちの楽天モバイルでは10月19日16時からオンラインにてSIMカードとのセット販売および機種変更の受付を開始し、通常価格99,880円のところ8,000円割引の91,880円になる「Find X発売記念キャンペーン」を実施しています(オンラインによる機種変更のみ通常価格89,892円)。

さらに楽天モバイルではオンラインで新規契約した場合に「FCバルセロナ」とコラボレーションしたOPPOオリジナルリュック(非売品)も先着100人にプレゼントするとのこと。なお、楽天モバイルでは分割払いも利用可能。キャンペーン期間はオンラインでは12月20日(木)9:59まで、店舗では12月19日(水)閉店まで。

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