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本気だった! 報酬 200万円が手に入る『キングダムコンクエスト2』指揮官募集キャンペーン

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『キングダムコンクエスト2』指揮官募集キャンペーン!

2012年12月12日、全世界350万ダウンロードを達成した最強無料アプリ『キングダムコンクエスト』が2年の時を経て、さらにやり込み度がパワーアップした「キングダムコンクエスト2」として生まれ変わった!

新サービス開始を記念して、太っ腹すぎるキャンペーンが開始された。なんと報酬「200万円」が貰える「指揮官」の人材募集キャンペーンだ。

応募資格は、「大和魂(ソウル)をもっている」ことだけ、プロ・アマ、動物、キャラクター、団体での応募も可能だ。

君の「大和魂(ソウル)」の価格は、200万円なり!

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超高速だけじゃない!「4G LTE」のつながる仕組み

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au向け「4G LTE」のつながる仕組み!

11月30日、KDDIはWebサイトのインタビューにおいて、12月末までに「4G LTE」のカバー範囲を全国の地下鉄の駅の94%以上へ、地下鉄の駅間については全国で約47%、関東では約57%にまで広げる計画があるとコメントした。

さらに2013年3月末までになると、地下鉄の駅は100%、関東の地下鉄の駅間も90%弱までカバーするという計画をしている。地下鉄で通勤や移動する人にとっては、これでかなり便利になるはず。auでは、すでに「4G LTE」を2013年3月までに実人口カバー率(※1)96%を計画しており、地上だけでなく地下鉄、地下鉄間の通信にも積極的に取り組んでいる。そこで今回、エスマックス編集部ではこのような細やかな対策を講じるKDDIの「4G LTE」のつながりやすさの仕組みをひも解いてみた。。

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au 2012冬スマホの特徴はコレだ!4G LTEで通信速度が速い全機種チェック

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auの2012年冬モデルは、スマートフォン9機種、タブレット1機種の最新モデル10機種の全てに次世代通信である「4G LTE」に対応した。「4G LTE」は、下り最大75Mbps、上り最大25Mbpsと高速通信(※1)が外出先や移動中でも利用可能で、動画や書籍、ゲームなどリッチコンテンツもストレスなく楽しめる。

■「4G LTE」エリアはもちろん、auが誇る3Gエリアでも通信が可能
「4G LTE」に加え、「4G LTE」のエリア外に移動しても、広域&高品質なauの3G 通信に自動で切り替わるので、安定した通信を利用できる。また、3Gエリアでは、「WIN HIGH SPEED」に対応しているので、下り最大9.2Mbps、上り最大5.5Mbpsで通信が可能だ。

■次世代決済も万全のおサイフケータイ(R) +NFC対応
さらに国内での需要が非常に高い「おサイフケータイ(R)」もスマートフォン9機種全てに対応。国際標準規格のNFC(Near Field Communication)による決済も「GALAXY SIII Progre SCL21」と「G'zOne TYPE-L CAL21」を除いた7機種のスマートフォンとタブレット「AQUOS PAD SHT21」で対応している点も見逃せない。

■どれを選べば最適か!10機種の特徴と選ぶポイントをズバリチェック
auの冬モデルは、8機種が既に店頭で購入が可能となっているほか、12月中には10機種全てが出揃う。つまり、店頭に行けば、最新機種が手に入るということだ。

とはいえ、10機種もあると、どれを買えばいいのか機種選びが難しい、悩ましいという人も多い。

そこで、今回は、auの2012年冬モデル 自分にあった機種選びをチェックしてみよう。

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発熱にも効果あり?裏技「2枚貼り」も検証してみた 貼るだけでスマホのバッテリーの持ちを改善する「バッテリーパワープラス」

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「バッテリーパワープラス」は発熱抑制にも効果はあるのか?

産業革命以前の人がみれば魔法としかみえないほど高機能で便利なツール スマートフォンの唯一の弱点、それがバッテリーだ。

スマートフォンのバッテリー対策の一つとして、前回は、スマートフォンの電池ボックス内に貼るだけでバッテリー消費の抑制ができるという「バッテリーパワープラス」の海外でのテストレポートや編集部内での検証結果をお伝えした。

「バッテリーパワープラス」はスマートフォンの待機中での電力消費を抑制するには効果がありそうというデータから、スマートフォンを「それほど頻繁に利用してないのにバッテリーの消費が早い」と気になる方には、選択肢の一つになるのではないかという結論を得ることができた。

前回もお伝えしたように、製造元のTNE Incによるメカニズムの説明には、リチウムイオンバッテリー内部の電子の流れを安定化させる効果により、過放電を抑制するのでバッテリーが長持ちすると説明されている。

「バッテリーパワープラス」を検証する途中で、編集部ではある特徴に気がついた。それは、発熱の抑制にも効果があるかもしれないという点だ。無駄なバッテリー消費、つまり過放電を抑えることができるのであれば、電力消費や充電による発熱も抑えることができるのではないだろうかと考えたのだ。

そこで今回は、電力消費に加えて発熱防止効果もあるのかどうかを検証してみた。さらに「バッテリーパワープラス」をより効果的に利用する “裏技”も検証してみた。

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嘘か誠か?貼るだけでスマホのバッテリー持ちを改善する「バッテリーパワープラス」を検証する

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貼るだけでバッテリー改善する「バッテリーパワープラス」は本当か?

スマートフォンは、現在もっとも利用されている情報ツールといってもいいだろう。パソコンに匹敵するほどのインターネット利用とアプリにより、いつでもどこでもFacebookなどのSNSやメール、写真・動画・音楽、ゲームなどを楽しむことができる。

しかし、現代の魔法のツールであるスマートフォンにも弱点がある。それがバッテリーだ。スマートフォンを利用しているユーザーからは、バッテリーの消費が激しいという声が数多く挙がっている。現時点(2012年10月現在)でもまだ急速なスマートフォンの性能向上に対して、バッテリーの性能向上が追いついていないのだ。

バッテリーの進化も凄まじいものがあり、年間で約30%近くもバッテリー容量は増加しているのだが、それでも追いつかないほどにスマートフォンの進歩は著しいといえる。いずれは、スマートフォンの性能向上も落ち着き、バッテリーの容量不足も解消すると思われるが、まだしばらくスマートフォンにおいてバッテリー容量の問題は、さけては通れない課題となっている、

現状、スマートフォンのバッテリー対策は、予備電池やモバイルバッテリーを用意して補完する方法や本体の設定により消費電力を抑える方法が一般的だが、予備バッテリーは重量や荷物が増えるし、省電力設定はスマートフォンの機能制限やパフォーマンス低下というデメリットがある。

そんな中、最近、新しいバッテリー対策として登場したのが、今回紹介する「バッテリーパワープラス」だ。使い方はいたって簡単。シートタイプのバッテリーパワープラスを電池ボックスに貼り付けその上から電池パックをセットするだけ。たったこれだけで今までに比べてバッテリーの持ちが良くなるというのだ。

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