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オンキヨーが発売前のAndroidタブレット「GRANBEAT Hi-Res Tablet」も展示!秋葉原にオープンしたショールーム「ONKYO BASE」を写真と動画で紹介【レポート】


歌手の高橋洋子さんがカスタム インイヤーモニター作りを体験!秋葉原にオンキヨーのショールームがオープン

オンキヨーは5日、東京・秋葉原にある「mAAch ecute KANDA MANSEIBASHI」内にショールーム「ONKYO BASE」をオープンした。営業時間は11:00~20:00で、定休日は不定休となる。ショールームのコンセプトは、“ここだけの”があるとしており、コラボ製品の展示や最新機器の体験、そしてトークイベントなども開催する。

またイヤホン端子がないスマートフォン(スマホ)が増えたことで、ワイヤレスイヤホンの需要も伸びてきているが、同社はワイヤレスイヤホンとアニメ作品とのコラボにも力を入れており、こうしたカルチャーと密着した街・秋葉原との相性も良い。購入前にデザインやカラーを確かめることができるのは嬉しい配慮である。

さらにONKYO BASEには今年2月にスペイン・バルセロナで開催された「Mobile World Congress 2018(MWC 2018)」に参考出品していた4Kディスプレイ搭載タブレット「GRANBEAT Hi-Res Tablet」がいち早く体験できる。そんなオンキヨーの新しいショールームについてグランドオープンの前日に行われた内覧会を写真と動画で紹介していく。

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オンキヨー、高音質音楽プレーヤーとして使えるSIMフリースマホ「ONKYO GRANBEAT DP-CMX1」を発表!2月末発売予定で、価格は約9万円――楽天モバイルなどのMVNOも販売


オンキヨー&パイオニアのSIMフリースマホ「GRANBEAT DP-CMX1」が正式発表!2月末に発売予定

オンキヨー&パイオニアイノベーションズ(以下、オンキヨー&パイオニア)は26日、高音質デジタルオーディオプレーヤーとして使えるSIMフリーのAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用スマートフォン(スマホ)「GRANBEAT(型番:DP-CMX1)」(オンキヨー製)を2017年2月末に発売すると発表しています。

スマホとしての主な仕様は5インチHD(720×1280ドット)IPS液晶やヘキサコアCPU「Snapdragon 650(MSM8956)」、3GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大256GBまで)、3000mAhバッテリー、約1600万画素リアカメラ、約800万画素フロントカメラ、3Gと4Gの「デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)」対応など。

価格はオープンながら取り扱う仮想移動体通信事業者(MVNO)のうちの「楽天モバイル」( http://mobile.rakuten.co.jp )では本体価格が税別84,800円、税込91,584円(分割税込3,816円×24回)。

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オンキヨーがONKYOブランドのAndroidスマホを2017年夏にも発売へ!富士通と協業し、SIMフリーで初年度10万台の販売をめざすと報道


オンキヨーブランドのSIMフリースマホが来年登場へ!写真は協業する富士通のarrows NX F-01J

日本経済新聞は23日、オンキヨー(ONKYO)が富士通子会社の富士通コネクテッドテクノロジーズと共同開発で自社ブランドのAndroidスマートフォン(スマホ)を2017年夏に発売する計画だと報じています。

記事ではスピーカーなどで培ったオンキヨーの音響技術を搭載し、ハイレゾリューション(ハイレゾ)音源に対応するモデルだとし、SIMフリーで価格は8万円前後で販売するとのこと。

最近ではスマホの音楽プレーヤーとしての需要が高まり、各スマホメーカーが音響機器メーカーと技術協力している中でオンキヨーの音響技術で違いを打ち出し、発売初年度は10万台の販売をめざすとしています。

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Google、Androidをカーナビなどの車載システムで使える「Android Auto」を提供開始!まずはアメリカおよびイギリス、オーストラリアでパイオニア製品で利用可能に


Googleが車載システム「Android Auto」をスタート!

Google(グーグル)は19日(現地時間)、Androidを搭載した端末を利用した車載システム「Android Auto」をアメリア(米国)およびイギリス(英国)、オーストラリアにて提供開始したと発表しています。

対応地域におけるアプリ配信マーケット「Google Playストア」にてAndroid Autoアプリが公開され、Android Autoに対応する車載用機器にAndroid AutoアプリをインストールしたAndroid搭載機器を接続することで、走行中などにおいて車載用機器のディスプレイでAndroid Autoの機能を利用できるようになります。

なお、現段階で対応する車載用機器はPioneer(パイオニア)の製品のみで、アメリカでは「AVIC-8100NEX」および「AVIC-7100NEX」、「AVH-4100NEX」、イギリスでは「AVIC-F77DAB」および「AVIC-F70DAB」、「AVH-X8700BT」、オーストラリアでは「AVIC-F70DAB」および「AVH-X8750BT」。

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パイオニア、第4の音楽再生方法が可能な「MIXTRAX App」のAndroid版をリリース!期間限定の半額キャンペーンを実施【Androidアプリ】【iPhoneアプリ】


スマートフォンの音楽をノンストップで聴ける!

パイオニアは、独自の音楽解析機能を搭載し、スマートフォン内の音楽を自動で繋げてノンストップで視聴できるアプリ「MIXTRAX App(ミックストラックス アップ)」のAndroid版を1月30日からGoogle Playで配信を開始した。iPhone、iPod touch、iPad向けのiOSに対応したMIXTRAX Appは、1年以上前にリリースされていたが、今回Android向けのアプリの提供を開始した。

Android版はリリース記念として、iOS版は1周年記念として、いずれも通常400円のところ半額の200円で購入できるキャンペーンを2月28日(金)まで実施する

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