S-MAX

STREAM

ワイモバイル、Ascend P6 SベースのAndroid 4.4 KitKat搭載ファーウェイ製スマホ「STREAM S 302HW」を発表!8月1日に発売


Android 4.4 KitKatスマホ「STREAM S 302HW」を8月1日に発売!

ワイモバイルおよびウィルコム沖縄は17日、今年6月にイー・アクセスとウィルコムが合併し、その後、7月にワイモバイルに社名を変更後、はじめての「ワイモバイル 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、今後の事業戦略や新料金プラン、新サービス、新機種を発表しています。

新機種の1つとしてワイモバイルおよびウィルコム沖縄はグローバル向けのスマートフォン(スマホ)として展開している「Ascend P6 S」をベースにしたSIMフリースマホ「STREAM S 302HW」(ファーウェイ製)を2014年8月1日(金)に発売します。

メタルフレームを採用し、6.8mmのスリムボディに重さ110gの軽量化を実現したモデルで、500万画素のインカメラにより、美しい自分撮りが可能となっているほか、すべてのアプリをホーム画面で管理できるEmotion UIで快適な操作性を実現しています。

続きを読む

イー・モバイルのスマートフォンで「おサイフケータイ」が使える!イー・アクセスとフェリカネットワークス、モバイルFeliCaの導入と普及に関する合意事項を発表


2013年3月7日(木)よりモバイルFelicaに対応

イー・アクセスとフェリカネットワークスは21日、イー・アクセスのAndroidスマートフォンと非接触ICカード技術方式「FeliCa」を融合したモバイルFeliCaの日本国内と導入に関しての合意内容を発表している。

これにより、昨日発表されたファーウェイ製のAndroidスマートフォン「STREAM X(ストリーム エックス)(型番:GL07S)」において、おサイフケータイ機能を使った決済やクーポンの利用をすることが可能になる。

続きを読む

イー・アクセス、4.7インチHD液晶やクアッドコアCPUなどを搭載したEMOBILE LTE対応ハイエンドスマホ「STREAM X GL07S」を発表!おサイフケータイにも対応で3月7日に発売予定

e6dadbdc.jpg

STREAM X GL07Sが発表!

イー・アクセスは21日、同社が提供する携帯電話サービス「イー・モバイル」ブランドにおいてLTEサービス「EMOBILE LTE」に対応した初のAndroidスマートフォン「STREAM X(ストリーム エックス)(型番:GL07S)」(ファーウェイ製)を発表しています。発売日は、2013年3月7日(木)です。

価格は、同社が運営する直営オンラインショップ「イー・モバイルオンラインストア」においてLTE電話プラン(ベーシック)で一括72,000円、LTE電話プラン(にねん)で頭金0円+賦払金1,750円×24回、現金販売価格/割賦販売価格42,000円となっています。なお、LTE電話プラン(にねん)では、新規申込のみで、バリュースタイル加入が必須、賦払金1,750円、月額割引1,750円、支払回数24回/25ヵ月、実質年率0.0%となります。

その他、イー・モバイル取扱店およびイー・モバイル ショップ、イー・モバイルオンラインストア、 イー・モバイル カスタマーセンターにおいても販売される予定です。

続きを読む

【テザリング対応開始!下り最大76MbpsのTD-LTE互換のAXGP規格の「SoftBank 4G」対応スマホ「STREAM 201HW」特集】


STREAM 201HW 特集!

ソフトバンクモバイルから販売中のAndroidスマートフォン「STREAM 201HW」(ファーウェイ製)。

TD-LTEに完全互換性があるとされる超高速通信規格「AXGP」にによるデータ通信サービス「SoftBank 4G」に対応した第1弾スマートフォンとして、その高速なデータ通信が非常に魅力となっています。

また、本日15日(土)からは、テザリングオプションの提供も開始され、STREAM 201HWをモバイル無線LANルーターのように利用することもできるようになっています。

そんなSTREAM 201HWですが、今回は当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」で取り上げてきたニュースやレポート、各種レビューを一気に紹介します!
続きを読む

これが下り最大76MbpsのSoftBank 4Gの実力だ!ソフトバンクスマホ「STREAM 201HW」を使って色々な場所で速度測定してみた【レポート】

1ce33c16.jpg

STREAM 201HWの4Gエリアでのスピードをチェック!

2012年10月10日にソフトバンクモバイルから発売された「STREAM 201HW」ですが、同時にTD-LTEに完全互換性があるとされる超高速通信規格「AXGP」によるデータ通信サービス「SoftBank 4G」のサービスが開始され、ファーウェイ製「STREAM 201HW」はそのSoftBank 4Gサービスに対応した初めてのスマートフォンという位置づけになっています。

なお、SoftBank 4Gは、規格上の最大通信速度は下り110Mbps、10Mbps(冬モデルでは各端末が対応する最大速度は下り最大76Mbpsまで)となっています。

これまで、STREAM 201HWについては、
USBケーブルもACアダプタも同梱されたフル装備のSoftBank 4G対応スマホ「STREAM 201HW」を開封してみた
SoftBank 4G対応のトップバッター!ソフトバンクスマホ「STREAM 201HW」の実力をベンチマークでチェック
細やかな気配りが嬉しい!SoftBank 4G対応スマートフォン「STREAM 201HW」のプリインアプリや便利な機能を紹介
スマホの命!大容量バッテリーの実力は?SoftBank 4G対応「STREAM 201HW」のバッテリーベンチマークを実施
と紹介してきました。

そこで、今回は、STREAM 201HWの最も注目すべき機能でもあるSoftBank 4Gでどのくらいスピードが出るのか「RBB TODAY SPEED TEST」を使用して検証してみましたので紹介していきたいと思います。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
読者登録
LINE読者登録QRコード
検索
アマゾン タイムセール
特集
月別アーカイブ
キャリア公式オンラインストア
ドコモオンラインショップ au Online Shop ソフトバンクオンラインショップ Y!mobileオンラインストア
ソーシャルネットワーク
Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。