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北陸新幹線「峰山トンネル東側~上越妙高駅」のトンネル内でNTTドコモとau、ソフトバンク&ワイモバイルの携帯電話が10月26日より利用可能!上越妙高~飯山間も対策中


北陸新幹線の峰山トンネル東側~上越妙高駅のトンネル内で携帯電話が使えるように!

NTTドコモおよびKDDI、ソフトバンクは23日、西日本旅客鉄道(以下、JR西日本)と共同で「北陸新幹線」のトンネル内における携帯電話サービスエリア拡大や品質改善を目的にエリア整備を進めており、新たに北陸新幹線「峰山トンネル東側~上越妙高駅」間での携帯電話サービスの提供を2019年10月26日(土)始発より開始すると発表しています。

これにより、すでに北陸新幹線では金沢駅から峰山トンネル西側までは利用可能となっていたため、金沢駅~上越妙高駅の間でサービスエリア化が完了したことになります。なお、ワイモバイルや各社の仮想移動体通信事業者(MVNO)も同様に利用可能で、各社では電車内における携帯電話の利用についてマナーを守るように案内しています。

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ソフトバンクが新フラッグシップスマホ「Google Pixel 4」シリーズの発売記念セレモニーを開催!新CMに登場した「あの2人」も新機能に大興奮【レポート】


ソフトバンクがGoogleの最新スマホ「Pixel 4/Pixel 4 XL」を発売!

ソフトバンクは24日、Googleの最新スマートフォン(スマホ)「Pixel 4」および「Pixel 4 XL」の発売を記念したセレモニーを旗艦店「ソフトバンク銀座」にて開催しました。販売価格はPixel 4が87,840円(金額はすべて税込)から、Pixel 4 XLが114,240円からとなっています。

イベントではソフトバンク副社長の榛葉淳氏のほか、ゲストとしてPixel 4シリーズの新CMに出演した岡田准一さんと山崎弘也さんが登壇。カウントダウンイベントを行うとともに、同シリーズの魅力について笑いを交えながら熱く語ってくれました。

Pixel 4はGoogleの最新OS「Android 10」を搭載したフラッグシップモデルで、暗い場所でも美しい写真が撮れる「夜景モード」や端末に触れることなく手のジェスチャーで操作が可能な「Motion Sense」など、先進的な機能が大きな特徴となっています(なお、日本におけるMotion Senseの利用は2020年春以降より提供予定)。

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SoftBank向けスマホ「Xperia 1」と「AQUOS R3」が値下げ!各々1万5840円値下げで10万5600円、1万2480円値下げで9万5040円でトクするサポートも対象


ソフトバンクのXperia 1とAQUOS R3が値下げ!

ソフトバンクは18日、携帯電話サービス「SoftBank」向け「2019年夏モデル」のAndroidスマートフォン(スマホ)「Xperia 1」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)および「AQUOS R3」(シャープ製)の2機種を値下げしたとお知らせしています。

すでに公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」では値下げされた価格となっており、Xperia 1は15,840円値下げされた105,600円(2,200円/月×48回)、AQUOS R3は12,480円値下げされた95,040円(1,980円/月×48回)となっています。

それぞれ48回分割払いで購入して25ヶ月目以降に返却して次の製品へ機種変更すると最大24回分の割賦金が免除される「トクするサポート」(月額利用料390円/不課税)が利用でき、25ヶ月目に適用した場合の実質負担額はXperia 1が2,590円/月×24回(総額62,160円)、AQUOS R3が2.370円/月×24回(総額56,880円)となっています。

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DxOMark、グーグルの最新フラッグシップスマホ「Pixel 4」や「Pixel 4 XL」のカメラレビューを公開!リアカメラは写真が112点、動画が101点に


Google Pixel 4のDxOMarkによるカメラ評価は112点に!P30 ProやGalaxy S10+にも届かず

カメラの評価団体であるDxOMarkは12日(現地時間)、Googleの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Pixel 4」のカメラレビューを掲載し、リアカメラについては写真が112点、動画が101点、フロントカメラについては静止画が写真が92点、動画が91点となっています。

点数だけで言えば、最も良く使うであろうリアカメラの写真では現時点で最高点である「HUAWEI Mate 30 Pro」が121点、2位の「Galaxy Note10+ 5G」が117点、3位の「HUAWEI P30 Pro」と「Galaxy S10 5G」が116点となっており、Pixel 4は113点の「Galaxy S10+」に続いて8位となりました。

Pixel 4は「Pixel」シリーズではリアカメラが初の複眼化しており、広角レンズ+望遠レンズによって光学2倍ズームなどに対応したほか、夜景モードが強化されるなどしています。なお、大型モデル「Pixel 4 XL」もカメラ機能はまったく同じなので同様の評価となると見られます。

Pixel 4とPixel 4 XLは日本でも10月24日(木)にGoogle ストアとSoftBankから発売され、Google ストアでは10月24日23:59までに注文すれば16,000円分のGoogle ストアで使えるプロモーションコードとUSB-C⇔3.5mmイヤホンマイク端子アダプターがプレゼントされます。

価格(税込)はGoogle ストアではPixel 4の64GBが89,980円、128GBが103,950円、Pixel 4 XLの64GBが116,600円、128GBが128,700円で、SoftBankではPixel 4の64GBが87,840円、128GBが101,760円、Pixel 4 XLの64GBが114,240円、128GBが126,720円で、SoftBankでは48回払いで購入した場合に「トクするサポート」も利用できます。

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ソニーの新フラッグシップスマホ「Xperia 5」を写真と動画で紹介!超縦長画面が持ちやすい6.1型に。ドコモは11月1日、auとSoftBankは10月25日に発売【レポート】


ちょうど良いサイズのシネマワイドディスプレイ搭載の高性能スマホ「Xperia 5」を写真と動画でチェック!

ソニーモバイルコミュニケーションズの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 5」がいよいよ日本でも10月25日(金)から順次販売開始される予定だ。日本ではau向け「Xperia 5 SOV41」とSoftBank向け「Xperia 5 901SO」が10月25日、NTTドコモ向け「Xperia 5 SO-01M」が11月1日(金)に発売となる。

各社ともに日本向けはワンセグやフルセグ、おサイフケータイ(FeliCa)に対応し、内蔵ストレージは64GB、バッテリー容量は3000mAhとなっており、本体カラーはNTTドコモとauではブラックおよびグレー、ブルー、レッドの4色だが、SoftBankのみブラックは取り扱わずグレーおよびブルー、レッドの3色展開となる。

またすでにドコモショップやauショップ、ソフトバンクショップ、量販店などの各取扱店のほか、公式Webショップ「ドコモオンラインショップ」やau Online Shop」、ソフトバンクオンラインショップ」にて事前予約受付が実施されている。価格(税込)はそれぞれの公式Webショップや直営店ではNTTドコモが87,912円、auが90,720円、SoftBankが116,160円だ。

さらに各社ともにNTTドコモの「スマホおかえしプログラム」やauの「アップグレードプログラムDX」、SoftBankの「トクするサポート」といった代物弁済施策の対象となっており、スマホおかえしプログラムでは最大3分の1、アップグレードプログラムDXとトクするサポートでは最大2分の1の割賦金が免除される。なお、アップグレードプログラムDXとトクするサポートは別途利用料として月額390円(不課税)が24ヶ月分かかる。

Xperia 5は今年6月に発売された「Xperia 1」の機能をほぼそのままに、画面サイズを6.5インチからより持ちやすい6.1インチに変更した「Xperia」シリーズの最新のバリエーションモデルと言う位置付けである。今回はそんなXperia 5についてNTTドコモが10月11日に実施した発表会にてタッチ&トライを行ってきたので写真と動画で紹介していく。なお、基本的に紹介する内容はau版とソフトバンク版にも搭載されているので参考にして欲しい。

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