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TAKUMI JAPAN、Xiaomi出資のゲーミングスマホ「Black Shark 2」を5月下旬に発売!予約販売開始し、価格は10万7870円。技適取得や対応周波数帯などが日本仕様


シャオミ系のハイエンドゲーミングスマホ「Black Shark 2」が日本でも登場!

TAKUMI JAPANは16日、Xiaomi Technology(以下、シャオミ)傘下のBlack Shark Technologies製ゲーミングスマートフォン(スマホ)「Black Shark 2」(SIMフリー版JAPANモデル)を日本で発売すると発表しています。発売時期は2019年5月末を予定し、価格はオープンながらメーカー希望小売価格が99,880円(税別)。

JAPANモデルは携帯電話ネットワークの対応周波数帯を日本向けに変更しているほか、日本国内で法的に利用して良いことを示す技術適合証明などの認証(いわゆる「技適マーク」)を取得しているとのことで、内蔵メモリー(RAM)は12GB、内蔵ストレージは256GBとなっています。

また発売に先立って4月16日より先行予約販売を開始しており、予約購入した場合に先着3000人限定で専用ゲームパッドとプロテクター(合計約15,000円相当)を無料でプレゼントするとのこと。なお、販路は公式Webストア「KAZUNA eSHOP」のほか、ヨドバシカメラやビックカメラグループ、Amazon.co.jpなどとなっています。

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元FREETELの増田氏が新たにTAKUMI JAPANでスマホやシンプルケータイを開発中!モバイル翻訳機「KAZUNA eTalk5」の新製品やアップデートも発表【レポート】


2019年は翻訳機以外のデバイスも投入する?!TAKUMI JAPANが発表会を開催

TAKUMI JAPANが都内にて「新商品発表会」を1月17日に開催し、昨年12月に発売したモバイル翻訳機「KAZUNA eTalk5」(以下、eTalk5)の新色およびセットパッケージやアップデートを発表した。

eTalk5は1対1の対面翻訳以外に複数人参加によるチャット形式の翻訳機能など、ライバルの「POCKETALK W」(ソースネクスト製)よりも利用シーンを広げた製品であることが特徴となっている。

また、SIMフリー製品のブランド「FREETEL」を展開していたプラスワン・マーケティングの創業者であり、TAKUMI JAPANの代表取締役社長の増田薫氏は新たなスマートフォン(スマホ)やシンプルケータイなどの開発状況について明かした。

増田氏は現在、TAKUMI JAPANにおいてeTalk5以外にもスマホやシンプルケータイを開発中であるとし、そのデザインや機能を公開した。これらの製品は準備が整い次第、情報解禁および新製品発表会を行うとのことである。

そんなTAKUMI JAPANだが、今回は新商品発表会で発表された新製品およびeTalk5の機能について写真と動画で紹介していく。

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FREETEL創業者が再起を図る!TAKUMI JAPAN、翻訳機能に対応したモバイル製品「KAZUNA eTalk 5」を発表。2万4880円で12月7日発売、スマホの開発・製造も


自動翻訳機「KAZUNA eTalk 5」が登場!

TAKUMI JAPANは5日、都内にて「新商品発表会」を開催し、音声・文字認識・テキスト入力による翻訳機能に対応したモバイル製品「KAZUNA eTalk 5」を発表しています。

価格はメーカー希望小売価格が24,880円(税別)で、2018年12月7日(金)に発売され、ビックカメラグループやヨドバシカメラ、ヤマダ電機、ノジマなどの家電量販店にて順次取り扱いが開始されるとのこと。

同社は以前に「FREETEL」ブランドのスマートフォン(スマホ)などのSIMフリー製品を展開し、昨年12月に民事再生法を適用して破綻したプラスワン・マーケティング(以下、POM)の創業者で代表取締役社長だった増田薫氏が今年7月に新たに立ち上げ。

再起を図り、まずは海外旅行などでの利用を見込みんで自動翻訳機を投入して2019年末までに十数万台の販売をめざすほか、今後はFREETELと同様にスマホの開発・製造も行っていく計画だという。

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