TableTop

iPad

【シンセやリズムマシンをエフェクターやミキサーに配線して楽しめるiPad用ヴァーチャルスタジオアプリ「Table Top」特集】

エフェクターやミキサーの配線も楽しめる本格スタジオアプリパワフルになった新しいiPad Retinaディスプレイモデルや、手軽に持ち歩ける7.9インチディスプレイ搭載のiPad miniが発売され、iPadは更に幅広い層に支持されるようになりました。そこで、iPadを使用しているクリエイターにお勧めしたい音楽アプリ「Table Top」特集をお届けします。当初はアプリの価格が¥450だったが、今現在無料となっておりデバイスをアドオン形式で購入する形態となりました。必要な機材と...
iPad

自由度の高い音楽制作アプリ「Tabletop」が850円がタダに!既存ユーザーにもお得情報が【iPadアプリ】

なんだかんだで850円→タダに!これまで当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」で何度か取り上げているiPad向け音楽制作アプリ「Tabletop」が、オトク要素を盛り込んだバージョン「1.5」をリリースしました。今回は、この最新バージョンの内容をチェックしてみたいと思います。
iPad

スタジオ系ミュージックアプリ「Table Top」のエフェクターを活用してみよう「TT-303編」【iPadアプリ】

ケーブル接続が楽しい「Table Top実用編」デバイスやエフェクターの自由度の高い「Table Top」。デバイスとエフェクターは工夫次第で面白いことができる。今回は、アシッド系サウンドの定番TB-303クローンの「TT-303」を、もっと「ブリブリ」言わせてみようと思う。
iPad

コレは使える!スタジオ系ミュージックアプリTable Topの新エフェクター「GLITCHBOARD」を試してみた【iPadアプリ】

GLITCHBOARDを使えば新しい発見がある?!前回のTT-303に引き続き今回も「Table Top」のデバイスを紹介する。Daft Punkなどの楽曲で使われる4分音符や8分音の、ボイス・曲そのもののサンプリングループを即興で楽しめるエフェクターが「GLITCHBOARD」だ。それでは、早速みてみよう。
iPad

スタジオ系ミュージックアプリTable Topの新モジュール「TT-303」を試してみた【iPadアプリ】

Table Topにもアシッドテクノサウンドデバイスが登場!前回のRS4000に引き続き今回も「Table Top」のデバイスを紹介する。Acidサウンドで一世を風靡したRolandのベースラインシーケンサーTB-303。流石にイマドキの音ではないのだが、音楽的と言うよりもリズムマシン的な独特のグルーヴ感を出せるのでバックに流しておきたい貴重な機材だと思う。今回はそのRolandのTB-303クローンデバイス「TT-303」をみてみよう。
iPad

スタジオ系ミュージックアプリTable Topの新モジュール「RS4000」を試してみた【iPadアプリ】

シンセサイザーデバイスを追加して音作りをしよう!前回のX0X DRUM DERANGERに引き続き今回も「Table Top」のデバイスを紹介する。今ではポリフォニックシンセサイザーという言葉にありがたみを特に感じることはないが、Table Topデバイスの中で唯一音作りのできるデバイスとなるポリフォニックシンセサイザー「RS4000」をみてみよう。
iPad

スタジオ系ミュージックアプリTable Topの新モジュール「X0X DRUM DERANGER」を試してみた【iPadアプリ】

デバイスを追加することで進化するスタジオ系アプリ以前紹介したiPad向けスタジオ系ミュージックアプリ「Table Top」は、実際の機材のようにエフェクターやミキサーに自由に配線をして自分だけのスタジオを作れる点が特徴だが、アプリ内課金という仕組みで新たなデバイスが追加となった。今回紹介するのは、Table Topに追加するドラムマシンの「X0X DRUM DERANGER」だ。早速その内容をみていこう。
スポンサーリンク
このページを共有する
タイトルとURLをコピーしました