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UQモバイル向けはじめてスマホ「BASIO4 KYV47」を2月21日に発表!価格は3万5640円。5.6型HD+有機ELや物理ホームキーで使いやすく


UQ mobileスマホ「BASIO4 KYV47」が2月21日発売!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄は18日、au回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」( https://www.uqwimax.jp )向けの約5.6インチ有機ELディスプレイを搭載したミッドレンジスマートフォン(スマホ)「BASIO4(型番:KYV47)」(京セラ製)を2020年2月21日(金)に発売すると発表しています。

UQスポットや量販店などのUQ mobile取扱店頭および公式Webストア「UQオンラインショップ」などにて順次発売され、UQオンラインショップでは2月21日9:00から販売開始されるとのこと。価格(税込)はUQオンラインショップなどでは35,640円(分割990円/月×36回または1,485円/月×24回)となっています。

なお、国内通話がかけ放題となる通話オプション「かけ放題(24時間いつでも)」の月額料が割引となるキャンペーン「シニア割(60歳以上)」の対象機種となっているほか、BASIO4の基本的な使い方や便利な機能を動画形式で紹介する「自宅deスマホ教室」を公式Webサイトにて公開しているということです。

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UQモバイル向けスマホ「Xperia 8 SOV42」が7200円値下げ!新規・MNPで2万5200円、機種変更で3万2400円に


UQ mobileが人気スマホ「Xperia 8 SOV42」を値下げ!25,200円からに

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)は7日、同社とUQモバイル沖縄がau回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」( https://www.uqwimax.jp )において初の「Xperia」シリーズとなるスマートフォン「Xperia 8(型番:SOV42-u)」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を値下げしたとお知らせしています。

これにより、UQ mobileの公式Webストア「UQオンラインショップ」における価格(税込)は2月7日から新規契約および他社から乗り換え(MNP)で25,200円、機種変更で32,400円となっており、これまでは新規契約・MNPで32,400円、機種変更で39,600円でしたのでそれぞれ7,200円値下げとなりました。

分割払いにも対応しており、24回払いなら1,155円/月×24回、36回払いなら770円/月×36回となっています。なお、UQ mobileではXperia 8 SOV42の本体カラーはブラックとホワイトの2色展開となっており、ハードウェアはau向けと同じですが、プリインストールアプリがUQ mobile向けになっているほか、購入時からSIMロックがかかっていないSIMフリーとなっています。

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UQモバイル向けはじめてスマホ「BASIO4 KYV47」が発表!ホームキーやダイレクトキーなどを搭載し、サポート機能も充実。2月下旬発売予定


UQ mobileからもシニアなど向けスマホ「BASIO4」が登場!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄は14日、au回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」( https://www.uqwimax.jp )の新製品として約5.6インチ有機ELディスプレイを搭載したミッドレンジスマートフォン(スマホ)「BASIO4(型番:KYV47)」(京セラ製)を発表しています。

発売時期は2020年2月下旬を予定し、UQスポットや量販店などのUQ mobile取扱店頭および公式Webストア「UQオンラインショップ」などにて順次販売開始されるとのこと。価格は現時点では未定で、後日案内される予定。なお、国内通話がかけ放題となる通話オプション「かけ放題(24時間いつでも)」の月額料が割引となるキャンペーン「シニア割(60歳以上)」の対象機種となります。

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高コスパスマホ「Galaxy A20」を写真と動画で紹介!本体価格が約2万円で、NTTドコモやau、UQモバイルから割引によって一括1円などで販売中【レポート】


docomoやau、UQ mobileから発売された高コスパスマホ「Galaxy A20」をチェック!

すでに紹介しているように最新の今冬モデルの中でも低価格なエントリー向けスマートフォン(スマホ)「Galaxy A20」(サムスン電子製)が一部の店舗では“一括1円”などで販売されている。現時点では本体価格が2万円程度より安く設定されているため、総務省が定めるガイドラインに沿った最大2万円(税別)という範囲内の割引施策で実施できているわけだ。

Galaxy A20は海外向けに販売されている「Galaxy A10e」をベースに日本向けに防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X)、おサイフケータイ(FeliCa)、ストラップ穴といったニーズの高い機能に対応し、さらにFMラジオにも対応しているのでインターネットラジオ「radiko」とともに利用できるハイブリッドラジオ「ラジスマ」に対応しているコストパフォーマンスの高いモデルだ。

販売はまずauから「Galaxy A20 SCV46」が昨年10月25日、続いてNTTドコモから「Galaxy A20 SC-02M」が11月1日、そしてKDDI傘下の仮想移動体通信事業者(MVNO)であるUQ mobileから「Galaxy A20 SCV46-u」が11月15日に発売され、現在の各社の直営店などにおける価格(税込)はauが22,000円、NTTドコモが21,384円、UQ mobileが11,880円となっている。

特にauやUQ mobileでは発売当初はそれぞれ25,920円および23,760円だったが、早々に本体価格が値下げされた。また公式Webストア「ドコモオンラインショップ」でも一括1円とまではいかないが、機種変更(Xi→Xi)なら「Welcome特典」で5,000円分、新規契約や契約変更(FOMA→Xi)、他社から乗り換え(MNP)なら「端末購入割引」で16,500円分のdポイントが還元され、実質5,000円程度からで購入できるようになっている。今回はそんなGalaxy A20について外観などを写真と動画で紹介しておく。

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超縦長シネマワイドディスプレイ搭載スマホ「Xperia 8」をUQモバイルで購入!開封して同梱品やプリインストールアプリなどを紹介【レビュー】


UQ mobileで超縦長シネマワイドディスプレイ搭載スマホ「Xperia 8」を買ってみた!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄がau回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」( https://www.uqwimax.jp )において初の「Xperia」シリーズとなるスマートフォン「Xperia 8(型番:SOV42-u)」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を10月25日に発売しました。

価格(税込)は公式Webストア「UQオンラインショップ」などでは本体価格が55,440円となっており、新規契約は55,440円、機種変更は11,880円割り引かれて43,560円、他社から乗り換え(MNP)は19,800円割り引かれて35,640円となっています。なお、UQ mobileでは購入時からSIMロックがかかっていないSIMフリーとなっている一方、本体カラーはブラックとホワイトの2色のみ。

Xperia 8は日本国内限定モデルとして開発・発売され、フラッグシップスマホ「Xperia 1」や「Xperia 5」と同様に映画のスクリーンと同じアスペクト比となる21:9の超縦長なディスプレイを搭載しつつ、防水や防塵、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応した廉価モデルで、UQ mobileののかにau向け「Xperia 8(型番:SOV42)」とY!mobile向け「Xperia 8(型番:902SO)」が販売されており、auとY!mobileではブラックとホワイト以外にもオレンジとブルーもラインナップしています。

今回はそんなXperia 8をUQ mobileで購入したので開封して同梱品や外観(他機種との比較によるサイズ感)、プリインストールアプリなどを紹介したいと思います。なお、UQオンラインショップにて他社から乗り換え(MNP)で購入し、エントリーパッケージなどを利用したため、ほぼ本体価格とMNP関連費用で済みました。

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