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UQモバイル向けシャープ製スタンダードスマホ「AQUOS sense」にAndroid 8.0 OreoへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供開始


UQ mobile向けスタンダードスマホ「AQUOS sense」がAndroid 8.0 Oreoに!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄は17日、auから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」における「2017年冬モデル」として昨年11月に発売したスタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense(型番:SHV40)」(シャープ製)に対して最新プラットフォーム「Android 8.0(開発コード名:Oreo)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2018年4月17日(火)より提供開始したとお知らせしています。

更新はAQUOS sense本体のみで4Gまたは無線LAN(Wi-Fi)によるネットワーク経由(OTA)で実施でき、更新時間は約40分、アップデートファイルサイズは約1.1GBとなっています。更新後のOSバージョンは「Android 8.0.0」、ビルド番号は「02.00.00」で、主な変更点は以下の通り。

以下の事象が改善されます。

・「発着信」「電話帳」「通知」などが新しくなります
・発着履歴と着信履歴の画面が統合されます
・電話の応答/拒否方法が変更になります
・電話帳の一部デザインが変更になります
・電話帳のグループごとの着信設定が廃止されます
・アプリの通知方法をアプリごとに設定できます

※Androidセキュリティパッチの適用を実施。セキュリティパッチレベルが2018年4月となります
※更新されるソフトウェアには、上記以外に、より快適にAQUOS senseをご利用いただくための改善内容が含まれております
※アップデートの変更内容につきましては、下記のURL(AQUOS公式サイト)をご参照ください
http://k-tai.sharp.co.jp/support/u/aquos-sense-u/update/index_8.html


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UQモバイル向けタフネススマホ「DIGNO A」が3月1日に発売!5インチサイズのかわいい色合いが魅力で、S430や3GB RAMなどを搭載。本体価格3万1212円の実質108円から


UQ mobile向けスマホ「DIGNO A」が3月1日発売!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄は26日、au回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」向け「2018年春モデル」として約5.0インチフルHD(1080×1920ドット)TFT液晶やオクタコアCPU、3GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)採用スマートフォン(スマホ)「DIGNO A」(京セラ製)を2018年3月1日(木)に発売すると発表しています。

UQスポットや量販店などのUQ mobile取扱店店頭では3月1日より順次、公式Webストア「UQモバイルオンラインショップ」では3月1日9時より販売開始され、一部店舗では事前予約受付も実施しているとのこと。

価格はすでに紹介しているようにUQモバイルオンラインショップでは本体代31,212円(分割初回1,404円+1,296円/月×23回)でマンスリー割-1,296円/月×24回の実質負担額108円(分割初回108円)から(すべて税込)。

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高コスパで好評のau向けファーウェイ製スタンダードスマホ「HUAWEI nova 2 HWV31」の実力をベンチマークテストでチェック!性能は同価格帯スマホを上回る【レビュー】


話題の高コスパスマホ「HUAWEI nova 2」の実力は!?

既報通り、KDDIおよび沖縄セルラー電話が約5.0インチフルHD(1080×1920ドット)液晶を搭載したスマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova 2 HWV31」(Huawei Technologies製)を1月26日に発売しました。

HUAWEI nova 2 HWV31は昨年5月にグローバル版が発表されていたモデルのau版で、auショップなどのau携帯電話取扱店や公式Webストア「au Online Shop」などでは本体価格32,400円となっています(価格はすべて税込)。また、au回線の仮想移動体通信事業者(MVNO)である「UQ mobile」向けも同日に発売されており、本体価格31,212円の実質負担額13,068円からとなっています。

このように安価なモデルながら背面のダブルレンズリアカメラや約2000万画素フロントカメラを搭載し、基本性能もフルHD液晶や4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージと充実しており、さらに受信最大225Mbpsのキャリアアグリゲーション(CA)対応と、おサイフケータイや防水・防塵・耐衝撃などは非対応ながら“高コスパスマホ”として好評を博しています。

さらに発売時はAndroid 7.0(開発コード名:Nougat)を搭載していますが、最新プラットフォーム「Android 8.0(開発コード名:Oreo)」へのOSバージョンアップも予定されています。なお、既報通り、SIMフリーでRAMやストレージなどのスペックをやや落としている「HUAWEI nova lite 2」も希望小売価格28,058円で発売されています。

今回HUAWEI nova 2 HWV31の実機をKDDIからお借りし、ベンチマークテストを実施しました。HUAWEI nova 2 HWV31の心臓部でもあるチップセット(SoC)はHiSilicon製「Kirin 659」で、CPUはオクタコアCPU(2.36GHz/クアッドコア+1.7GHz/クアッドコア)となります。果たして同価格帯で多いQualcomm製の「Snapdragon 430(MSM8937)」を搭載したスマホとどのくらい性能が違うのかを検証しました。

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5インチサイズで持ちやすくダブルレンズカメラを搭載したUQモバイル向け高コスパスマホ「HUAWEI nova 2」が1月26日に発売!本体価格3万1212円の実質1万3068円に


UQ mobile向けスマホ「HUAWEI nova 2」が1月26日発売!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄は23日、au回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」向け「2018年春モデル」としてスマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova 2」(Huawei Technologie製)を2018年1月26日(金)に発売すると発表しています。

UQスポットや量販店などのUQ mobile取扱店店頭では1月26日より順次、公式Webストア「UQモバイルオンラインショップ」では1月26日9時より販売開始され、一部店舗では事前予約受付も実施しているとのこと。

価格はすでに紹介しているようにUQモバイルオンラインショップでは本体代31,212円(分割初回1,404円+1,296円/月×23回)でマンスリー割-756円/月×24回の実質負担額13,068円(分割初回648円+540円/月×23回)から(すべて税込)。

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UQ mobileにて紹介元と紹介先の両方にAmazonギフト券2千円分がプレゼントされるキャンペーンを3月31日まで実施!CM「紹介UQ、だぞっ」も放映し、10周年ありがとうキャンペーン第3弾も


UQモバイルも紹介キャンペーンを1月19日から実施!Amazonギフト券2千円分がもらえる

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄は17日、au回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」( http://www.uqwimax.jp/shop_m/ )において紹介した人および紹介された人の双方にAmazonギフト券2,000円をプレゼントする「UQ mobile紹介キャンペーン」を2018年1月19日(金)から2018年3月31日(土)まで実施すると発表しています。

またUQ mobile紹介キャンペーンの開始に合わせてUQのCMでお馴染みの三姉妹がゴールデンボンバーのメンバーそれぞれにUQ mobileを紹介する会話劇が繰り広げる新CM放送「紹介UQ、だぞっ」を開始するということです。

さらに昨年より実施している「UQ10周年だぞっ!ありがとうキャンペーン」の第3弾としてアンケートに答えると、三姉妹をイメージした豪華な商品が抽選で1000人に当たる「三姉妹ゴージャスキャンペーン、だぞっ」を1月19日より展開します。

UQ10周年だぞっ!ありがとうキャンペーン第3弾ではその他にもアンケートに答えた場合に「三姉妹オリジナルLINEスタンプ」をもれなくプレゼントするということです。期間は2018年5月31日(木)まで。

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