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MacBookやMateBookなどの予備ACアダプターに最適!dodocool製PD対応USB Type-C型充電器を紹介――限定25%OFFクーポン配布で1349円に【レビュー】


PDに対応したUSB Type-C接続のACアダプターをレビュー!

昨年発売されたApple製ノートパソコン「MacBook」は外部端子が充電用と周辺機器用で合わせて1つの「USB Type-C」端子のみという割り切った仕様でなかなか衝撃を受けました。

実際に使っているとやはりUSB Type-CのUSBハブなどが欲しいときもありますが、大方は付属のUSB Type-C型ACアダプターのみでなんとかなったりしています。

一方、普段から持ち歩いていると自宅と仕事場など、特定の場所への滞在が多い場合には両方にACアダプターを置いておいて充電器も持ち歩かなくて良いほうがよりすっきりします。

そこで今回は、最近増えてきたUSB Type-C端子を接続したスマートフォン(スマホ)だけでなく、MacBookやMateBookなどのノートパソコンの充電にも使えるPDに対応したUSB Type-C型ACアダプター「dodocool 30W USBタイプ-C PD充電器」提供いただいたので紹介したいと思います。

なお、読者向けに25%OFFになるクーポンもいただいたので合わせて紹介します。これを利用すれば、通常は1,799円で販売されていますが、450円割引で1,349円とかなりお安く購入できます(価格はすべて税込)。なお、クーポンの利用期間は2016年9月30日(金)まで。

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アルミニウムボディーで質感の高いタイプC接続のdodocool製4ポートUSBハブを紹介!25%OFFクーポン適用で2千円以下に【レビュー】


アルミボディーのUSB Type-Cハブをレビュー!

表裏のない端子で挿し間違いがなくなるだけでなく、電源供給能力も高いために充電速度も速くなる新しいUSB規格「USB Type-C」。スマートフォン(スマホ)では「Nexus 6P」や「Nexus 5X」、「HUAWEI P9」など、パソコン(PC)でも「新しいMacBook」などと続々と採用されてきています。

これらの製品ではMacBookを含む多くの場合に外部接続がUSB Type-C端子のみとなっており、充電しながら他の周辺機器を使えなかったりします。そこで、これまでにも充電しながら周辺機器を使えるようにいくつかのUSB Type-Cに対応したUSBハブを紹介してきました。

今回もそんなUSB Type-Cハブのひとつである「dodocool USB 3.0 Hub USBハブ USB タイプ-C 4ポート USB 3.0 ハブアダプタ USB-C メス 充電ポート PD付き New MacBook用」を提供いただいたので紹介したいと思います。なお、読者向けにも25%OFFになるクーポンもいただいたので合わせて紹介します。

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1つは持っておきたい小型&安価なdodocool製USB Type-C対応USB変換アダプターを試してみた!スマホでホスト機能も利用可能ーー40%OFFクーポンでなんと179円に【レビュー】


dodocoolのUSB Type-C対応USB変換アダプターをレビュー!

スマートフォン(スマホ)やタブレット、パソコン(PC)などで徐々に普及してきている新しい充電およびデータ接続のための端子「USB Type-C」。日本でも昨年発売された「MacBook」や「Nexus 6P」、「Nexus 5X」に続き、今年に入って採用する製品の割合は高くなってきています。

最近ではau向けスマホ「HTC 10」やSIMフリースマホ「HUAWEI P9」、少し遡ればWindows 10 Mobileスマホ「NuAns NEO」などが採用しており、これまでにもケーブルやUSBハブなどの対応製品を紹介してきました。

一方で持ち歩いて使うなら大きなUSBハブではなく、小型のUSBアダプターのほうが良いという場合もあるでしょう。そこで今回は「dodocool USB-C to USB-A Adapter Convert USB 3.1 Type-C to USB-A Connector(型番:DA73)」を実際に使ってみましたので外観などを写真を交えて紹介します。

実売価格(すべて税込)は記事執筆(2016年7月19日)時点でAmazon.co.jpにて299円となっていますが、さらに販売元から期間限定40%OFFクーポンを配布してもらいましたので適用すると179円とかなり安く手に入りますので是非購入を検討してみてください。

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ライカブランドのカメラを引っ提げてファーウェイのハイエンドモデルが日本上陸!SIMフリースマホ「HUAWEI P9」を購入したので開封して外観と付属品を紹介【レビュー】

国内SIMフリー市場でファーウェイのハイエンドSIMフリースマホが試される!?HUAWEI P9を購入

ライカブランドのデュアルカメラを搭載することで話題を呼んでいるファーウェイの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P9」が2016年6月17日に国内発売となりました。

現状の国内で販売されているSIMフリースマホ市場では1~3万円程度の低価格モデルが中心ですが、このHUAWEI P9は6万円程度と比較的高価格です。ファーウェイではこれまでにも「HUAWEI Mate S」などの高価格帯モデルを国内投入していますが、ハイエンドのSIMフリースマホが国内で受け入れられるか注目されます。

筆者はHUAWEI P9のミスティックシルバーをyodobashi.comで購入しました(価格は税込64,580円でした)。さっそく開封して、外観と付属品を確認していきます。

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ワイヤレスジャパン2016:Salom Japan、世界初の入出力両方とも急速充電「Quick Charge 3.0」対応のモバイルバッテリーなどの周辺機器を多数展示【レポート】


多彩な充電アイテムが初登場したSalom Japanブースをレポート!

東京・お台場にある東京ビッグサイトにて2016年5月25日(水)~27日(金)の3日間に渡って通信技術やモバイル関連の展示会「ワイヤレスジャパン2016」(併催イベントとして「ワイヤレステクノロジーパーク2016」や「運輸・交通システムEXPO」、「ドローンソリューション&技術展」も同時開催)が開催されました。

何回かに分けてレポートしていますが、今回はスマートフォン(スマホ)やタブレット向けのUSBチャージャーやケーブル類などの周辺機器を開発・販売しているSalom Japanのブースにて現在開発中という新型のモバイルチャージャーなどを展示していましたので紹介します。

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HDMIにも対応したEC Technology製USB Type-Cハブを新しいMacbookやNexus 6P、NuAns NEOなどで試してみた【レビュー】


HDMIにも対応したEC Technology製USB Type-Cハブを試した!

パソコン(PC)やスマートフォン(スマホ)などの新しい充電およびデータ接続のための端子「USB Type-C」に対応した製品が徐々に販売されてきており、最近発表された製品では「HUAWEI P9」シリーズや「LG G5」などと増えてきています。

筆者も昨年に発売されたノートPC「新しいMacBook」やAndroidスマホ「Nexus 6P」に続いて、今年もWindows 10 Mobileスマホ「NuAns NEO」を購入し、少しずつUSB Type-Cに移行しようとしています。

一方で、これまで使っていたUSB A端子やmicroUSB端子などのケーブルやUSBハブなどの周辺機器が使えなくなり、買いかえなければなりませんが、USB Type-Cに対応した製品はまだ数が少ないという印象。

そんな中で今回は、日本でもAmazon.co.jpにて「iEC USBハブ Type-C HDMIアダプタ 充電USB3.0ポート搭載 USBケーブル一体型 シルバー」として今年1月27日から販売されているHDMI出力にも対応したUSB Type-C接続のUSBハブ「IEC Technology Portable High-Speed Type-C USB 3.0 Hub(型番:U10C3S01)」(EC Technology製)を紹介したいと思います。なお、現時点での価格は3,999円(税込)。

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機器にダメージを与える可能性も!? 両面挿しできる「USB Type-C」は規格に準拠しない初期製品に要注意【吉川英一の「スマホのちょっと深いとこ」】

タイプCと従来規格のアダプターやケーブルを使うときにちょっとだけ注意

USB規格で新たに定められた「USB Type-C」(以下、タイプC)コネクターは、向きを気にせず挿し込める利便性を持ち、USB 3.1やThunderbolt、DisplayPortなどさまざまなデータ転送に対応できる期待の新規格です。現状で対応するスマートフォン(スマホ)は「Nexus 5X」や「Nexus 6P」などの一部に限られますが、今後普及の拡大が見込まれます。

タイプCと従来のUSB規格を混在できるように現在、スマホなどで主流のmicroUSBなどの従来コネクターと変換するための規格が定義されており、アダプターも登場してきています。しかし、これらの初期製品の中には規格を完全に満たしておらず、スマホや充電器にダメージを与えてしまうリスクを抱えているものがあります。

今回の連載「スマホのちょっと深いとこ」では、このようなタイプCの初期製品が抱える問題について、タイプCの規格とともに説明します。

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マイクロUSBコネクターで向きを気にするのはもうイヤ!どっちでも挿せる「リバーシブルmicroUSB充電・データ転送ケーブル」をいろいろなデジタルガジェットで試してみた【レビュー】

「もうイライラしない」両面挿しmicroUSBケーブルは定番アイテムになれるか?

スマートフォン(スマホ)やタブレットのみならず、モバイルルーターやミュージックプレーヤーなどさまざまな機器で通信や充電を行うケーブルとして広く活用されている「microUSB(マイクロUSB)」ケーブル。

一般にUSBコネクターには向きがあり、コネクターと端子の向きをそろえなければ挿し込めません。この点、向きを気にせず挿し込めるiPhoneやiPadなどの「Lightning」ケーブルと比べて使い勝手が劣っているのが現状です。また、最近対応製品も発売されてきているUSBの次世代コネクター「USB Type-C」はLightning同様にコネクターの向きに関係なく挿し込めますが、本格的な普及はまだこれからといった状況です。

そんな中「向きを気にせず挿せる」ことをうたったmicroUSBケーブルが登場してきており、当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」でも以前にpocketgamesが販売する「Mcable」を紹介しています。そこで本記事では、どのような仕組みで両面挿しを実現しているのか、従来のmicroUSBコネクターに挿し込んで本当に大丈夫なのか、いろいろ試してみました。

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新しいMacBookやNexus 5X、Nexus 6PなどのUSB Type-C端子搭載機種で使える有線LAN端子付きUSBハブ「Inateck HB4103C」をゲット!小型アルミユニボディーで持ち歩きもしやすく【レビュー】


USB Type-C端子搭載機種で使えるUSBハブ!

今年に入ってからApple製ノートパソコン「新しいMacBook」やGoogleブランドのノートパソコン「ChromeBook Pixel」、そして、スマートフォン(スマホ)「Nexus 5X」や「Nexus 6P」などと新しい標準規格「USB Type-C」を採用した製品が続々と投入されており、今後はさらに増えて現在のmicroUSBなどに取って変わっていく予定です。

そんなUSB Type-Cですが、特に新しいMacBookではノートパソコンではありつつ、外部端子がUSB Type-Cしかないため、従来までのUSB機器がこれまでのUSB Type-A対応ケーブルでは利用できなくなっています。

そこで、USB Type-CとUSB Type-Aの変換ケーブルなどもありますが、どうせなら複数のUSB機器を同時に利用できるUSBハブのほうが良いという人も多いでしょう。今回はそんな人に向けて新しいMacBookにも合ったアルミユニボディーのInateck製USBハブ「HB4103C」を紹介します。

HB4013は有線LAN端子も付いているタイプで3つのUSB Type-A端子のあるUSBハブですが、有線LAN端子がなく4つのUSB Type-A端子のある「HB4102C」もあり、それぞれAmazon.co.jpではHB4103Cが3,899円、HB4102Cが2,299円で販売されています。

また、Inateckでは2015年10月28日(水)0時1分~11月3日(火)23時59分まで「ハロウィーンセール」を開催し、HB4103CおよびHB4012Cの場合にはクーポン「W35BO26T」を入力することでそれぞれ先着300台が10%OFFになりますのでこの機会にチェックしてみてはいかがでしょうか。

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USB-IF、新型コネクター「USB Type-C」の仕様策定が完了!いよいよ表裏がなく、どちらの向きでも差し込めるUSB端子が標準に


ゼロから始めるスマートフォン

USBの規格を策定するUSB-IFは12日(現地時間)、USBの新型コネクター「USB Type-C」の仕様策定が完了したと発表しています。

USB Type-CはUSBの次世代規格「USB 3.1」とともに新たに策定された新コネクターです。今年4月に一部の仕様と試作品が公開されていましたが、今回ようやく策定が完了し、最終的な仕様が発表されました。

大きな特長としてはコネクターがリバーシブルになり、表裏の区別がなくなるため、どちらの向きでも差し込むことができるようになります。

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