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USBTypeC

Amazonで人気No.1のモバイルバッテリーメーカー「Anker」の最新大容量モデル「PowerCore+ 20100 USB-C」と「PowerCore+ 26800」を購入してみたので写真で紹介【レビュー】


shimajiro@mobiler

慣れてしまうととても手軽に買えるネット通販の中でも「Amazon.co.jp」は品数も多く、パソコンからでもスマートフォン(スマホ)からでも買いやすいのでついちょっと欲しいなと思うと購入してしまったりする。

そんなAmazon.co.jpでスマホなどの充電ができるモバイルバッテリーで人気No.1になっているのが「Anker Astro E1 5200mAh」だ。

Ankerはモバイルバッテリー以外でも携帯電話・スマートフォン用充電器・チャージャーでも「Anker 24W 2ポート USB急速充電器」がカテゴリーでNo.1になるなど、日本でもかなりスマホなど向け周辺機器ではコストパフォーマンスが高く人気となっている。

そんなAnkerが新しく発売したモバイルバッテリーの最新モデル「PowerCore+ 20100 USB-C」と「PowerCore+ 26800」を購入したので比較写真を含めてフォトレビューを行いたいと思う。なお、上記写真は左から「PowerCore+ 10050」および「Astro E4 第2世代 13000mAh」、PowerCore+ 20100 USB-C、PowerCore+ 26800となる。

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新しいMacBookやNexus 5X、Nexus 6PなどのUSB Type-C端子搭載機種で使える有線LAN端子付きUSBハブ「Inateck HB4103C」をゲット!小型アルミユニボディーで持ち歩きもしやすく【レビュー】


USB Type-C端子搭載機種で使えるUSBハブ!

今年に入ってからApple製ノートパソコン「新しいMacBook」やGoogleブランドのノートパソコン「ChromeBook Pixel」、そして、スマートフォン(スマホ)「Nexus 5X」や「Nexus 6P」などと新しい標準規格「USB Type-C」を採用した製品が続々と投入されており、今後はさらに増えて現在のmicroUSBなどに取って変わっていく予定です。

そんなUSB Type-Cですが、特に新しいMacBookではノートパソコンではありつつ、外部端子がUSB Type-Cしかないため、従来までのUSB機器がこれまでのUSB Type-A対応ケーブルでは利用できなくなっています。

そこで、USB Type-CとUSB Type-Aの変換ケーブルなどもありますが、どうせなら複数のUSB機器を同時に利用できるUSBハブのほうが良いという人も多いでしょう。今回はそんな人に向けて新しいMacBookにも合ったアルミユニボディーのInateck製USBハブ「HB4103C」を紹介します。

HB4013は有線LAN端子も付いているタイプで3つのUSB Type-A端子のあるUSBハブですが、有線LAN端子がなく4つのUSB Type-A端子のある「HB4102C」もあり、それぞれAmazon.co.jpではHB4103Cが3,899円、HB4102Cが2,299円で販売されています。

また、Inateckでは2015年10月28日(水)0時1分~11月3日(火)23時59分まで「ハロウィーンセール」を開催し、HB4103CおよびHB4012Cの場合にはクーポン「W35BO26T」を入力することでそれぞれ先着300台が10%OFFになりますのでこの機会にチェックしてみてはいかがでしょうか。

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USB-IF、新型コネクター「USB Type-C」の仕様策定が完了!いよいよ表裏がなく、どちらの向きでも差し込めるUSB端子が標準に


ゼロから始めるスマートフォン

USBの規格を策定するUSB-IFは12日(現地時間)、USBの新型コネクター「USB Type-C」の仕様策定が完了したと発表しています。

USB Type-CはUSBの次世代規格「USB 3.1」とともに新たに策定された新コネクターです。今年4月に一部の仕様と試作品が公開されていましたが、今回ようやく策定が完了し、最終的な仕様が発表されました。

大きな特長としてはコネクターがリバーシブルになり、表裏の区別がなくなるため、どちらの向きでも差し込むことができるようになります。

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