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ドコモオンラインショップ限定「端末購入割引」を9月30日に終了!Xperia 5はすでに販売終了。AQUOS zero2の機種変更で5500円割引がなしに


docomoのオンラインショップ限定 端末購入割引が9月30日に終了!

NTTドコモは8日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて7月13日より実施している「オンラインショップ限定 端末購入割引」を2020年9月30日(水)に終了するとお知らせしています。

これにより、対象のフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 5 SO-01M」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)および「AQUOS zero2 SH-01M」(シャープ製)における機種変更(Xi→Xi)の5,500円割引が10月1日(木)以降はなくなります。

オンラインショップ限定 端末購入割引を適用すると、Xperia 5 SO-01MおよびAQUOS zero2 SH-01Mは本体価格が87,912円なので82,412円になります。なお、両機種ともにスマホお返しプログラムの対象。ただし、ドコモオンラインショップではすでにXperia 5 SO-01Mについては好評につき、販売終了していると案内しています。

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ソニーがフラッグシップスマホ「Xperia 1 II」や「Xperia 1」、「Xperia 5」のSIMフリーモデルを日本で発売!ワンセグ非対応でデュアルSIMに


SONYがSIMフリースマホ「Xperia 1 II」と「Xperia 1」、「Xperia 5」を日本で発売!

ソニーおよびソニーモバイルコミュニケーションズ(以下、ソニーモバイル)は18日、ソニーモバイルがが開発・製造するフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 II」および「Xperia 1」、「Xperia 5」のSIMフリーモデルを日本で発売すると発表しています。

発売されるのは5Gに対応した「Xperia 1 II(型番:XQ-AT42)」(フロストブラック、パープル、ホワイト)に加え、4Gに対応した「Xperia 1(型番:J9110)」(ブラック、パープル)および「Xperia 5(型番:J9260)」(ブラック、グレー、ブルー、レッド)です。

発売日はXperia 1 II XQ-AT42が10月30日(金)、Xperia 1 J9110とXperia 5 J9260が8月28日(金)で、3製品ともに発売に先立って8月18日(火)13時より予約受付を実施しています。販路は「ソニーストア」および家電量販店など。

価格はオープンながら市場推定価格はXperia 1 II XQ-AT42が税抜124,000円(税込136,400円)前後、Xperia 1 J9110が税抜79,000円(税込86,900円)前後、Xperia 5 J9260が税抜69,000円(税込75,900円)前後で、ソニーストアやヨドバシカメラなどではこれらの価格で販売されており、ヨドバシカメラなどでは1%ポイント還元となっています。

これらのSIMフリーモデルは3製品ともにデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応しており、仕事用とプライベート用の電話番号を使い分けたり、音声通話用とデータ通信用のSIMカードを組み合わせて使用したりするなど、さまざまな用途や利用シーンに応じてフレキシブルに活用できます。

なお、内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージはXperia 1 II XQ-AT42が12GB RAM+256GBストレージ、 Xperia 1 J9110が6GB RAM+128GBストレージ、Xperia 5 J9260が6GB RAM+128GBストレージで、Xperia 1 II XQ-AT42とXperia 5 J9260はおサイフケータイ(FeliCa)に対応していますが、Xperia 1 J9110は非対応となっているのでご注意ください。

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ドコモオンラインショップにて「Xperia 5 SO-01M」と「AQUOS zero2 SH-01M」が機種変更で7月13日10時から5500円割引!ともに8万2412円に


docomo Online Shop限定で「Xperia 5 SO-01M」と「AQUOS zero2 SH-01M」が5500円OFFに!

NTTドコモは6日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にてフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 5 SO-01M」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)および「AQUOS zero2 SH-01M」(シャープ製)を2020年7月13日(月)10時より5,500円割引するとお知らせしています。

契約種別は機種変更(Xi→Xi)のみで、割引施策「オンラインショップ限定 端末購入割引」によって実施され、これにより、Xperia 5 SO-01MおよびAQUOS zero2 SH-01Mともに本体価格が87,912円から82,412円になります。なお、両機種ともにスマホお返しプログラムの対象。

またドコモオンラインショップではオンラインショップ限定 端末購入割引の実施に合わせてメンテナンスを実施するため、Xperia 5 SO-01MおよびAQUOS zero2 SH-01Mの機種変更の手続きを7月13日0:00~10:00まで停止すると案内しています。

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NTTドコモ、フラッグシップスマホ「Xperia 1」と「Xperia 5」にAndroid 10へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


docomoスマホ「Xperia 1」と「Xperia 5」がAndroid 10に!

NTTドコモは19日、同社が販売するソニーモバイルコミュニケーションズ製フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 SO-03L」および「Xperia 5 SO-01M」に対して最新プラットフォーム「Android 10」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2020年2月19日(水)に提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話回線(FOMA・Xi)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、更新にかかる時間はXperia 1 SO-03Lが約23分、Xperia 5 SO-01Lが約21分となっています。なお、更新のためのファイルサイズが大きいのでWi-Fiが推奨されます。

更新後のビルド番号は両機種ともに「55.1.D.0.259」。主な更新内容は以下の通りですが、より詳細な内容はソニーモバイルコミュニケーションズの公式Webページ『ドコモ Android(アンドロイド)10 対応 OSバージョンアップ | ソニーモバイル公式サイト』を参照するよう案内されています。

○主なアップデート内容
1)ダークテーマの追加
2)ジェスチャーナビゲーションの追加
3)位置情報に関する強化
4)電話UIの変更
5)クイックパネルの一部アイコン変更

○改善される事象
6)セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2020年2月1日になります。)

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。


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SoftBank向け最新フラッグシップスマホ「Xperia 5」が1万7520円値下げ!価格は9万8640円で、トクするサポートなら5万8680円から


ソフトバンクが最新フラッグシップスマホ「Xperia 5」を値下げ!

ソフトバンクは31日、携帯電話サービス「SoftBank」向けに販売している最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 5(型番:901SO)」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)の本体価格を2020年1月31日(金)より値下げするとお知らせしています。

価格(税込)は公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などの直営店ではこれまで116,160円(2,420円/月×48回)でしたが、1月31日からは98,640円(2,055円/月×48回)となり、17,520円の値下げとなっています。また48回払いで購入して25ヶ月目以降に返却して次の機種を購入すると残債が免除される「トクするサポート」(月額390円・不課税)の対象機種で、利用すると実質負担額58,680円から。

なお、他社から乗り換え(MNP)でXperia 5を購入すると決済サービス「PayPay」で使えるPayPayボーナスを20,000円相当もらえる「のりかえPayPayキャンペーン」も実施されています。

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