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ソニー、Androidタブレット「Xperia Tablet S」を11月7日から順次販売再開

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ゼロから始めるスマートフォン

ソニーは6日、販売を一時停止していたAndroidタブレット「Xperia Tablet S」について2012年11月7日(水)から順次販売を再開すると発表しています。

Xperia Tablet Sは、生活防水機能を備えた9.4インチ型のAndroidタブレットです。製造上の不具合により仕様上の防水性能を維持できない可能性があるとして2012年10月5日より販売が一時的に停止されていましたが、この度、問題が解決し、販売を再開するに至りました。

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ソニー、Xperia Tablet Sにアップデート配信!ドックスピーカー対応とSocialifeアプリの更新

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ゼロから始めるスマートフォン

ソニーは24日、同社のAndroidタブレット「Xperia Tablet S」に対し、ソフトウェアアップデートの配信を開始しています。アップデート後のバージョンは“Android 4.0.3(release6)”になります。

このアップデートで、別売りのドックスピーカー(型番:SGPSPK1)への対応と、Socialife(ソーシャライフ)アプリケーションの更新が行われます。

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ソニー、Xperia Tablet Sの無償点検・修理の受付を開始!11月中旬より販売も再開

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ゼロから始めるスマートフォン

ソニーは22日、販売一時停止中のAndroidタブレット「Xperia Tablet S」について、2012年10月22日(月)から無償点検・修理の受付を開始すると発表しています。

Xperia Tablet Sは、製造上の不具合により仕様上の防水性能を維持できない可能性があるとして、今月5日より販売が一時的に停止されていました。これまでに販売された製品については無償点検・修理にて対応するとしており、この受付が本日22日より開始されています。


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【タブレットもXperiaブランドに!ソニーの最新タブレット「Xperia Tablet S」特集】

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「Xperia Tablet S」特集

ソニーが、15日に発売を開始したAndroid 4.0(開発コード名:Ice Cream Sandwich)搭載の「Xperia Tablet S」は、CPUにNVIDIA Tegra3 モバイル プロセッサ1.4GHz CortexA9 Quad Coreを搭載し前モデル「Sony Tablet (ソニータブレット)」のSシリーズやPシリーズに比べ大幅に処理能力が向上しています。

生活防水(IPX4防滴)に対応し、本体デザインもより薄く、軽量化が図られていて、約9.4インチのディスプレイを搭載するタブレットでありながら、持ち運びがしやすくなっている点も魅力的です。

また、ソニーモバイルコミュニケーションズを完全子会社化したことによって、今回からタブレット端末も“Xperia”ブランドとなり、ブランドイメージも刷新されました。

そんなXperia Tablet Sについて、当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」で、取り上げてきたニュースやレポートを一気に紹介します!!

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Xperiaの“顔”「Cosmic Flow」をソニーの新しいタブレット「Xperia Tablet S」で設定してみよう【レビュー】

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Xperiaの顔を設定しよう

ソニーから15日に発売された新しいタブレット「Xperia Tablet S」は、スマートフォン「Xperiaシリーズ」を展開するソニーモバイルコミュニケーションズを完全子会社化したことによって、今回からタブレット端末も“Xperia”ブランドとなったモデルだ。

単に名前がXperiaになっただけではなく、パッとみてすぐにXperiaと分かる仕掛けがされている。それは「Cosmic Flow」と名付けられたデザインの壁紙がプリインされている点だ。

スマートフォンのXperiaシリーズも初期のものを除いて現行モデルには、このCosmic Flowの壁紙やテーマなどが用意されており、これはソニーのXperiaにおけるブランディング戦略の一つになっている。

そこで今回はXperia Tablet SのCosmic Flowを紹介しつつ、壁紙の設定方法を解説する。

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ソニーの新しいタブレット「Xperia Tablet S」の実力をベンチマークでチェック【レビュー】

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ベンチマークで「Xperia Tablet S」の実力を検証!

ソニーから15日に発売された新しいタブレット「Xperia Tablet S」は、CPUにNVIDIA Tegra3 モバイル プロセッサ1.4GHz CortexA9 Quad Coreを搭載しており、前モデルとなる「Sony Tablet S」に比べ処理能力が向上している。

そこで今回はXperia Tablet Sのベンチマークを測って数値上の実力検証をしてみたのでレポートする。

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東京ゲームショウ2012:SMEのアーティストの曲が楽しめるXperia版「Jubeat Plus」【レポート】

Xperia Tablet SでJubeat体験

2012年9月20日より4日間開催(一般公開日22、23日)される東京ゲームショウ2012(TOKYO GAME SHOW 2012:略称TGS2012)において、ソニーモバイルコミュニケーションズはXperiaスマートフォン及びソニーのタブレット端末Xperia Tablet Sに対応したKONAMIの人気ゲームアプリ「Jubeat Plus」を出展している。

※Android 2.3以降のXperiaスマートフォンに対応(Xperia S0-01BとSony Ericsson mini S51SEは非対応)

Jubeat Plusは2012年秋よりGoogle Playストアから利用できるようになるとのことで、まずは一足お先に体験してきたのでそのレポートをしたいと思う。

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ソニーの新しいタブレット「Xperia Tablet S」でスクリーンショットを撮る方法【レビュー】

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Xperia Tablet Sで画面表示をキャプチャしよう!

昨日の16日に発売されたばかりの、ソニー製の新タブレット「Xperia Tablet S」で画面表示をキャプチャする「スクリーンショット」の撮影方法を紹介する。

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本日発売!薄くて軽くなったソニーの新しいタブレット「Xperia Tablet S」を写真と動画でチェック【レビュー】

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Xperia Tablet Sを試してみたよ!

既報の通り、ソニーはAndroid 4.0(開発コード名:Ice Cream Sandwich)を搭載した新しいタブレット「Xperia Tablet S」を本日から発売開始した。

ソニーストアにおける本体価格は、16GBモデル「SGPT121JP/S」が39,800円、32GBモデル「SGPT122JP/S」が47,800円、64GBモデル「SGPT123JP/S」が55,800円となっている。

今回は発売前の試作機を実際に試してみたので写真と動画で紹介する。

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タブレットもXperiaブランドへ!ソニー、9.4インチAndroidタブレット「Xperia Tablet S」を国内で9月15日に発売

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Xperia Tablet Sが国内で9月15日に発売開始!

ソニーは4日、新しいタブレット端末「Xperia Tablet S」を国内で発売することを発表しています。本体ストレージの容量の違いから16GBモデル「SGPT121JP/S」、32GBモデル「SGPT122JP/S」、64GBモデル「SGPT123JP/S」の3モデルがラインナップされており、すべてWi-Fiモデルで3Gに対応していません。価格はオープン価格ながら、市場予想価格は16GBモデルが約4万円、32GBモデルが約4万8000円、64GBモデルが約5万6000円程度となる見込み。発売日は2012年9月15日(土)を予定。

Xperia Tablet Sは先日8月28日(現地時間)にドイツ・ベルリンで開催されているイベント「IFA2012」にあわせて発表された新らしいタブレット端末です。スマートフォン「Xperiaシリーズ」を展開するソニーモバイルコミュニケーションズを完全子会社化したことによって、タブレット端末も“Xperia”ブランドとなりました。

今後、Xperiaブランドとしてタブレットを展開し、Xperiaの体験を提供するだけでなく、音楽・写真・動画などを楽しめるソニーのメディアアプリケーションなどを通じてスマートフォンと共通の体験でユーザーが使いやすい商品を提案していくということです。

CPUがクアッドコアに強化されていたり、生活防水(IPX4防滴)に対応したりといった点が従来の「Sony Tablet S」からの変更点となります。

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