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Sony Mobile、XperiaシリーズのAndroid 8.0 OreoへのOSバージョンアップ提供機種一覧を案内!X・XZ・XAシリーズ以降が対象で、Z5シリーズなどは含まれず


XperiaシリーズのAndroid 8.0 OreoへのOSバージョンアップ提供機種が案内!

Sony Mobile Communications(以下、ソニーモバイル)は31日(現地時間)、同社の「Xperia」シリーズのスマートフォン(スマホ)などの製品においてGoogleから正式版が提供開始された最新プラットフォーム「Android 8.0(開発コード名:Oreo)」へのOSバージョンアップを実施する機種一覧を発表しています。

グローバルモデルでは現時点で 「Xperia X」、「Xperia X Performance」、「Xperia XZ」、「Xperia X Compact」、「Xperia XZ Premium」、「Xperia XZs」、「Xperia XA1」、「Xperia XA1 Ultra」、「Xperia Touch」のほか、発表されたばかりの「Xperia XA1 Plus」の10機種が挙げられています。なお、同じく発表されたばかりの「Xperia XZ1」および「Xperia XZ1 Compact」は発売時からAndroid 8.0 Oreoを搭載しています。

ただし、OSバージョンアップを含むソフトウェア更新は順次行われ、これらの機種についても配信するかどうかや配信を開始するタイミングについては販売する国・地域などの市場や携帯電話会社によって異なるとしています。

Android 8.0 Oreoは先日8月23日にGoogleが正式版をリリースし、すでにGoogleブランドの「Nexus 6P」および「Nexus 5X」、「Nexus Player」、「Pixel」、「Pixel XL」「Pixel C」には提供が開始されています。

Googleによると、ソニーモバイルを含めた各メーカーからは年内以降に提供されるということでしたので、早ければ日本国内向け製品でも年内にもAndroid 8.0 OreoへのOSバージョンアップが配信されると見られます。

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KDDI、au向けスマホ「Xperia XZ SOV34」を期間限定で機種変更ならさらに最大1万800円割引で値下げ!auスマートパス加入時で実質1万6200円、25歳以下なら実質5400円に


au向けスマホ「Xperia XZ SOV34」が機種変更で期間限定値下げ!

KDDIは21日、公式Webストア「au Online Shop」にて2016年11月に発売したフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ SOV34」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を期間限定で機種変更なら本体価格最大10,800円(すべて税込)割引するキャンペーンを実施しています。

期間は2017年4月21日(金)から5月7日(日)まで。適用条件として1)Xperia XZ SOV34を機種変更(現在の機種を16カ月目以上利用)で購入、2)「誰でも割」もしくは「誰でも割ライト」、「スマイルハート割引」いずれかに加入、3)「データ定額5~30」または「LTE フラット」に加入が必要。

これにより、機種変更なら本体価格43,200円、実質負担額はauスマートパス加入時で16,200円、非加入時で23,976円となっています。なお、25歳以下なら「U25家族もおトク機種変更キャンペーン」でさらに10,800円が割り引かれます。

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NTTドコモが最新スマホ「Xperia XZ SO-01J」を機種変更でも端末購入サポートで一括約2.5万円に!Xperia Z3以降の下取りで一括3千円、さらに家族まとめて割で一括0円にも


NTTドコモが最新スマホ「Xperia XZ SO-01J」を機種変更でも一括化!

NTTドコモは17日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて2016-2017冬春モデルの最新スマートフォン(スマホ)「Xperia XZ SO-01J」を機種変更でも12ヶ月の継続契約を条件に機種の購入代金を割り引くキャンペーン「端末購入サポート」の対象に追加とするとお知らせしています。

これにより、機種変更では価格(税込)が本体代81,648円で端末購入サポートの50,544円と春のおとりかえ割の5,184円を割り引いて支払額が一括25,920円(分割1,080円/月×24回)となっています。なお、月々サポートは付きません。

例えば現在使っているのが他社を含めた「Xperia Z3」や「Xperia Z4」、「Xperia Z5」などの場合には「下取りプログラム」で22,000円(または20,800ポイント)となっているため、およそ3,000円となり、加えて機種変更なら複数台で適用される「家族まとめて割」で一括0円にもすることもできます。

なお、ドコモオンラインショップ以外のドコモショップなどの店頭でも実施されていますが、機種変更の場合には特にドコモオンラインショップでは手数料・送料が無料なほか、ドコモショップなどの店頭では頭金が設定されている場合もあるのでお得に購入できます。

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NTTドコモ、Xperia XZ SO-01JとV20 PRO L-01Jの下り最大通信速度を3月9日より500Mbpsに高速化!多値変調256QAM導入で、3波CAと組み合わせ


docomo PREMIUM 4GでXperia XZとV20 PROが下り最大500Mbpsに!

NTTドコモは7日、すでに販売中の「2016-2017冬春モデル」のうちのスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ SO-01J」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)および「V20 PRO L-01J」(LGエレクトロニクス製)の2機種において2017年3月9日(木)より受信時最大通信速度を500Mbpsに向上するとお知らせしています。

これは同日より変調方式「256QAM」が導入開始され、これまでの変調方式「64QAM」と3波のキャリアアグリゲーション(CA)の組み合わせによる375Mbpsから約1.33倍となるため。

3CC CAは800MHz帯(Band 19)の15MHz幅および1.7GHz帯(Band 3)の20MHz幅、2GHz帯(Band 1)の15MHz幅のと合わせて実現するため、下り最大500Mbpsになるのは東名阪エリアのみ。東名阪以外でも256QAMは40都市で提供開始されるため、最大通信速度の高速化は行われます。

なお、実際には電波強度が十分に強い場所でないと256QAMにならなかったりするのでどこまで通信速度向上に効果があるかはわかりません。とはいえ、少しでも通信が速くかつ安定するのに期待したいところです。

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au Online Shopにて人気スマホ「Xperia XZ SOV34」と「Galaxy S7 edge SCV33」の新規契約が値下げ!誰でも割適用でMNPと同様に実質1万6200円から


auスマホ「Xperia XZ SOV34」と「Galaxy S7 edge SCV33」が値下げ!

KDDIが1月27日より公式Webストア「au Online Shop」にて人気スマートフォン(スマホ)「Xperia XZ SOV34」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)および「Galaxy S7 edge SCV33」(サムスン電子製)の2機種における新規契約・他社から乗り換え(MNP)を値下げしたとお知らせしています。

今回の改定は「誰でも割」を適用した場合に本体価格から21,600円を割り引くというもの。これにより、月々の利用料から割り引く「毎月割」を提供後の実質負担額は、両機種ともに16,200円(分割675円/月×24回)からとなっています。

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