S-MAX

ZB555KL

ASUS JAPAN、連続待受38日間の圧倒的電池持ちの縦長5.5インチHD+液晶を搭載したSIMフリースマホ「ZenFone Max (M1) ZB555KL」を9月21日に発売!価格は2万4624円で、予約受付開始


エイスースから超スタミナスマホ「ZenFone Max (M1)」が登場!

ASUS JAPANは19日、同社の「ZenFone」シリーズにおいて初のアスペクト比9:18の縦長画面による“ほぼ全画面デザイン”を採用したASUSTeK Computer(以下、ASUS)製SIMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone Max (M1)」(型番:ZB555KL)を日本市場にて発売すると発表しています。

発売日は2018年9月21日(金)で、価格はオープンながら希望小売価格は税別22,800円(税込24,624円)。販売拠点は公式Webストア「ASUS ZenFone Shop」のほか、量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)などで、本日9月19日より予約受付を実施するということです。

本体カラーはデディープシーブラック(型番:ZB555KL-BK32S3)およびサンライトゴールド(型番:ZB555KL-GD32S3)、ルビーレッド(型番:ZB555KL-RD32S3)の3色展開。また別売りの純正アクセサリーとして本体背面を保護する専用ケース「ZenFone Max (M1) (ZB555KL) 専用 Clear Soft Bumper」も同時に発売されます。。

また発売を記念したキャンペーンも実施し、AASUS ZenFone Shopおよび直営店「ASUS Store Akasaka」にてASUS Shop会員(登録無料)限定で本日から9月24日(月)23時59分までに予約・購入する場合に10%OFF+純正アクセサリー2点プレゼントとなっています。

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ASUS JAPANが縦長画面の電池持ちが良いスマホ「ZenFone MAX (M1) ZB555KL」を日本で発売へ!NTT-X Storeにて価格2万6784円、6月30日発売で予約受付中


エイスースの大容量電池搭載スマホ「ZenFone MAX (M1) ZB555KL」が日本で発売か!?

ASUSTeK Computer(以下、ASUS)が今年2月に「ZenFone 5」シリーズとともに発表したエントリースマートフォン(スマホ)「ZenFone Max (M1)(型番:ZB555KL)」を日本で発売しそうです。NTTレゾナントが運営するWebストア「NTT-X Store」にて発売日2018年6月30日(土)、価格26,784円(税込)として予約申込が可能な状態となっています。

特にASUSの日本法人であるASUS JAPANからは案内がないため、フライング掲載の可能性もありますが、一方でこれまでにもASUS JAPANが発表せずに発売された「ZenFone 3(型番:ZE520KL)」のAmazon.co.jp限定モデルもあったりしますし、しばらく経っても該当ページが削除されたりということもないので正式なものかもしれません。

どちらにしてもZenFone Max (M1) ZB555KLが日本で発売とれば、ZenFone 5シリーズにおける下位モデル「ZenFone 5Q(型番:ZC600KL)」が希望小売価格42,984円(税込)と若干下位モデルとしては高めなだけに日本では今年2月に発売された「ZenFone Max Plus (M1)(型番:ZB570TL)」とともに販売数を押し上げる製品になりそうです。

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MWC 2018:ASUSTeK Computer、新フラッグシップスマホ「ZenFone 5」や「ZenFone 5 Lite」、「ZenFone Max (M1)」を展示!縦長画面のほぼ全画面デザインでAI対応に【レポート】


最新フラッグシップスマホ「ZenFone 5 ZE620KL」などを写真でチェック!

既報通り、ASUSTeK Computer(以下、ASUS)がスペイン・バルセロナにて2018年2月26日(月)から3月1日(木)まで開催されていた「Mobile World Congress 2018(以下、MWC 2018)」に合わせてプレスイベント「ZenFone Unveil | We Love Photo」を開催し、新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)「ZenFone 5(型番:ZE620KL)」および「ZenFone 5Z(型番:ZS620KL)」、「ZenFone 5 Lite(型番:ZC600KL)」、「ZenFone Max (M1)(型番:ZB555KL)」などを発表した。

ZenFone 5シリーズは新たに流行りの縦長画面による“ほぼ全画面デザイン”を採用し、特に上位のZenFone 5とZenFone 5Zは画面上部中央にiPhone Xのような切り欠き(いわゆる「ノッチ」)があり、画面占有率も90%と高くなっているほか、カメラ機能にはAI(人工知能)を活用した画像処理が導入され、これまで以上にカメラ機能に注力している。

発売時期は1次販売国・地域ではZenFone 5が2018年4月より、ZenFone 5Zが2018年6月より、ZenFone 5 Liteが2018年3月より、ZenFone Max (M1)が今春より順次投入され、台湾ではZenFone 5 Liteがすでに「ZenFone 5Q」として販売開始されているほか、ZenFone 5についても4月12日に発表会が行われ、同日に発売されると見られている。

価格は台湾におけるZenFone 5Qは9,990台湾ドル(約36,000円)から、ZenFone 5は11,990台湾ドル(約44,000円)から、そして明らかにされておらず、ZenFone 5ZはMWC 2018が実施された欧州などでは479ユーロ(約63,000円)からとなっています。現時点では日本での発売については明らかにされていませんが、従来の「ZenFone」シリーズと同様に各機種ともに投入される可能性は高そうだ。

そこで今回は少し遅くなったが、MWC 2018でのASUSブースで展示されていたZenFone 5およびZenFone 5 Lite、ZenFone Max (M1)について実際に製品の試した模様を写真を交えて紹介していく。なお、ZenFone 5ZについてはMWC 2018では展示がなかった。

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