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NTTドコモが割引施策「docomo with」の2月1日以降適用においてspモード未契約時は1200円OFFに!シンプルプランとシェアオプションのみでユニバーサル料のみの維持費が不可に


docomo withのspモード未契約時の割引額が減額!2円維持ができなくなる

NTTドコモが昨年6月に提供を開始した対象機種を購入することでずっと月額料金が1,500円/月割引される施策「docomo with」について2018年2月1日(木)以降に適用となる場合、spモード未契約の月の割引額が1,200円/月となると案内しています(金額はともに税別)。

これにより、spモード契約料は300円(税別)のため、docomo withが適用される場合にspモードを契約しないようにしても2月1日以降に加入する場合は変わらなくなります。

これまではサブ回線を音声通話専用や寝かせ回線などとしてspモードを契約せずに「シンプルプラン」と「シェアオプション」のみとした場合にユニバーサル料(現在は2円)のみで維持することが可能でしたが、2月1日以降にdocomo withに加入する場合は280円(税別)+ユニバーサル料となります。

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NTTドコモ、ずっと月額1500円割引の「docomo with」契約数が100万を突破!Galaxy FeelやAQUOS sense、MONOなどのコスパ高スマホで人気に


docomo with契約数が100万を突破!順調に加入数伸ばす

NTTドコモは19日、今年6月1日に提供を開始したずっと月額料金が毎月1,500円(税別)割引される施策「docomo with」の契約数が2017年12月18日(月)に100万を突破したと発表しています。

同社では今年10月に開催した「2017-2018冬春 新サービス・新商品発表会」にてdocomo with対象機種の販売台数が70万台を突破したことを明らかにしていましたが、その後に新機種も発売されたこともあり、順調に販売台数および契約数を伸ばしているということです。

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NTTドコモが11月10日以降に発売するdocomo with対象スマホとドコモ ケータイの「ケータイ補償サービス」を値下げ!月額356円および負担金5400円に


docomo with対象スマホやドコモ ケータイのケータイ補償サービスが値下げ!

NTTドコモは6日、今冬および来春に発売する「2017-2018年冬春モデル」以降に発売する「docomo with」対象のスマートフォン(スマホ)およびspモード対応フィーチャーフォン「ドコモ ケータイ」において「ケータイ補償サービス」の料金および負担金を2017年11月10日(金)より改定すると発表しています。

これらの改定された金額の対象機種の場合には、月額料金が330円およびサービス利用時における負担金が5,000円となり、対象機種を購入した場合の「あんしんパック」の月額料金が550円となるということです(金額は税別)。

なお、対象機種には新色が11月10日に発売される「Galaxy Feel SC-04J」やすでに発売されている「arrows Be F-05J」は含まれず、現時点では「AQUOS sense SH-01K」および「MONO MO-01K」、「らくらくスマートフォン me F-03K」のみとなっています。

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細部で使いやすさにこだわりdocomo with対応で高コスパ!NTTドコモ向けスタンダードスマホ「AQUOS sense SH-01K」を写真と動画で紹介【レポート】


docomo with対応の高コスパスマホ「AQUOS sense SH-01K」が登場!

既報通り、NTTドコモは18日、今冬および来春に発売する「2017-2018冬春モデル」を発表し、約5.0インチのフルHD(1080×1920ドット)IGZO液晶を搭載したAndroid 7.1(開発コード名:Nougat)採用のスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense SH-01K」(シャープ製)を2017年11月上旬に発売します。

すでにドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて予約受付を実施中で、本体価格は30,456円となっており、次の機種変更時にdocomo with対象機種以外にしなければずっと毎月1,620円が割り引かれる「docomo with」の対象機種となっています(金額はすべて税込)。

AQUOS sense SH-01Kはシャープが新スタンダードとして今冬に投入する新しいシリーズ「AQUOS sense」の第1弾のNTTドコモ版で、auUQ mobileでも発売が予定されています。

今回は発表会における展示会場でAQUOS sense SH-01Kの実機をタッチ&トライすることができましたので、写真や動画で紹介したいと思います。製品詳細については「NTTドコモ、最新スタンダードスマホ「AQUOS sense SH-01K」を発表!docomo with対象で、価格は一括3万456円にーー5インチフルHD IGZO液晶やオクタコアCPU、3GB RAMなどを搭載 - S-MAX」も合わせてご覧ください。

なお、今夏に発売したシャープのフラッグシップスマホ「AQUOS R」と同様にOSバージョンアップやセキュリティーパッチの提供をきっちりと行うため、安心して長く使えるようになっているとのことで、最新プラットフォーム「Android 8.0(開発コード名:Oreo)」へのOSバージョンアップも予定されています。

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NTTドコモのシンプルスマホ「MONO MO-01K」を写真と動画で紹介!2年間利用で実質負担額がマイナス1万円以上となる圧倒的な高コスパを実現【レポート】


NTTドコモのハイコストパフォーマンススマホ「MONO MO-01K」を紹介!

既報通り、NTTドコモは18日、都内にて今冬および来春に発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2017-2018冬春 新サービス・新商品発表会」を開催し、約5.0インチHD(720×1280ドット)TFT液晶や3GB内蔵メモリー(RAM)、32GB内蔵ストレージなどを搭載したミドルレンジクラスなAndroid 7.1(開発コード名:Nougat)採用スマートフォン(スマホ)「MONO MO-01K」(ZTE製)を発表しました。

昨年末に発売された同社初のオリジナルスマホ「MONO」シリーズにおける第1弾製品「MONO MO-01J」(以下、初代)は「端末購入サポート」を適用して一括購入価格が648円(税込)という衝撃的な低価格であったことが話題となり、必要十分な性能とシンプルなデザインが好評でした。

シリーズ2代目となる今回の機種では「docomo with」の対象機種となったことでさらに値引額が進み、本体価格は25,272円(1,053円/月×24回)で、2年間利用した場合の実質負担額がマイナス13,608円(税込)となるなど、圧倒的なコストパフォーマンスを獲得しています。

当然ながら性能面でも初代からブラッシュアップされており、「性能よりもまずは価格」という層には注目の機種に仕上がっています。発表会に併設されたタッチ&トライコーナーにて実機に触れる機会がありましたので写真と動画にてご紹介します。

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