S-MAX

docomowith

NTTドコモ、docomo withスマホ「AQUOS sense2 SH-01L」を12月14日に発売!5.5型FHD+液晶やS450、3GB RAM、防水、FeliCaなどで一括3万1752円の高コスパモデル


docomo with対象の高コスパスマホ「AQUOS sense2 SH-01L」が12月14日発売!

NTTドコモは10日、今冬から来春かけて発売する「2018-2019 冬春モデル」のうちの約5.5インチFHD+(1080×2260ドット)IGZO液晶を搭載したAndroid 8.1(開発コード名:Oreo)採用スマートフォン(スマホ)「AQUOS sense2 SH-01L」(シャープ製)を2018年12月14日(金)に発売すると発表しています。

すでに発売に先立ってドコモショップや量販店などのドコモ取扱店の店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」では11月28日より予約受付が実施されており、ドコモオンラインショップでは12月12日(水)10時より購入手続きが開始されるということです。

また価格(金額はすべて税込)は本体価格が一括31,752円(分割1,323円/月×24回)となっており、月々サポートや端末購入サポートといった端末購入補助はないものの、代わりにずっと月額利用料から1.620円が割り引かれる「docomo with」の対象機種となっています。

なお、シャープでは『ドコモ スマートフォン「AQUOS sense2 SH-01L」購入キャンぺーン』を実施し、AQUOS sense2 SH-01Lをすべてのドコモ取扱店で購入した人全員に「使いこなしガイド」をプレゼントします。実施期間は販売開始日からなくなり次第終了。

続きを読む

ヨドバシカメラにて携帯電話料金がずっと毎月1500円引きになるdocomo withの対象スマホ「iPhone 6s」や「Galaxy Feel2」がFOMAからの機種変更で一括1円に


shimajiro@mobiler

ヨドバシカメラにてNTTドコモの携帯電話料金がずっと毎月税別1,500円(税込1,620円)OFFになる割引施策「docomo with」対象機種である「iPhone 6s」や「Galaxy Feel2 SC-02L」などをFOMAから機種変更(契約変更)すると一括1円で販売されている。

このキャンペーンは期間が2018年11月末までとなっており、筆者は東京都内の新宿・秋葉原にある店舗で確認したが、他店舗でも実施されている模様だ(各店舗の実施状況は不明)。なお、割引適用条件は前回の機種変更から6カ月以上が経過していることなどとなっている。

FOMAからの機種変更の場合、通常価格が税込36,000円〜43,000円程度のdocomo with対象機種が一括1円となり、月額料金も税込1,620円/月が毎月割引されるため、月額料金を抑えてFOMAケータイからスマートフォン(スマホ)へ機種変更したい方には朗報だろう。

NTTドコモでは現在、さらにFOMAからXiへの機種変更を適用条件を満たして行うと月額料金が1,620円/月(最大13カ月)割引されるキャンペーン「ウェルカムスマホ割」が実施されている。FOMA回線がある人は是非チェックしておきたいところだ。

続きを読む

シニアなど向けdocomo withスマホ「らくらくスマートフォン me F-01L」を写真と動画で紹介!花の写真を集めて楽しめ、脈波センサー搭載で健康管理もしやすく【レポート】


NTTドコモのらくらくスマートフォン me F-01Lを写真と動画でチェック!

既報通り、NTTドコモが今冬から来春かけて発売する「2018-2019冬春モデル」を発表し、シニアなど向けに簡単に操作できる「らくらく」シリーズのスマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン me F-01L」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を2019年春に発売します。

価格は公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などの直営店では一括で43,416円(税込)となっており、ドコモショップ店頭やドコモオンラインショップなどにて事前予約受付が実施される見込みです。

本機は今年2月に発売された「らくらくスマートフォン me F-03K」の後継機種で、同様に月々サポートや端末購入サポートといった購入補助割引が付かない代わりに毎月の利用料から1,500円(税別)が割り引かれる施策「docomo with」の対象となります。

らくらくスマートフォン me F-03Kから画面が4.5インチから4.7インチに大型化してスペックが向上したほか、背景だけを綺麗にボカすポートレート機能などのカメラ機能が強化されました。OSはAndroid 8.1(開発コード名:Oreo)を採用しています。

そこで本記事では発表会場に併設されたタッチ&トライコーナーにてらくらくスマートフォン me F-01Lの実機に触れる機会がりましたので、写真や動画とともにご紹介します。

続きを読む

300万契約突破と人気のdocomo with対象機種はどれを買えば良い?Galaxy Feel2やAQUOS sense2、らくらくスマートフォンme、iPhone 6sなどの現行機種を徹底比較


2018-2018冬春のdocomo withを比べてみた!

既報通り、NTTドコモが今冬から来春にかけて発売する「2018-2019冬春モデル」を発表し、月々サポートや端末購入サポートといった購入補助割引が付かない代わりに毎月の利用料から1,500円(金額は特に記載がない限り税抜)が割り引かれる料金プラン「docomo with」の対象機種を3機種追加します。

新機種は11月9日に発売した「Galaxy Feel2 SC-02L」および今冬発売予定の「AQUOS sense2 SH-01L」、来春発売予定の「らくらくスマートフォンme F-01L」の3機種で、ともにdocomo with対象だった前機種「Galaxy Feel SC-04J」および「AQUOS sense SH-01K」、「らくらくスマートフォンme F-03K」の後継機種となります。

さらに「2017-2018冬春モデル」として発売された「MONO MO-01K」や「2018年夏モデル」として発売された「arrows Be F-04K」および「LG style L-03K」、そして今年9月より追加された「iPhone 6s」がdocomo with対象機種としてラインナップされています。なお、docomo with対象機種のうちすでに後継機種が発売されている「arrows Be F-05J」とGalaxy Feel SC-04Jについては公式Webストア「ドコモオンラインショップ」では販売終了となっています。

そのため、AQUOS sense SH-01Kやらくらくスマートフォンme F-03Kも後継機種の発売とともに在庫限りで販売終了となる可能性はあるものの、ひとまずこれらの2機種を含めた合計9機種が2018-2019冬春の商戦期におけるdocomo with対象機種となります。そこで本記事では8機種を比較しつつ、今冬から来春にかけてdocomo with対象機種を買うならどれが良いのか検討してみたいと思います。

続きを読む

docomo with対象のスタンダードスマホ「AQUOS sense2 SH-01L」を写真と動画で紹介!高コスパで大人気となった前機種から大きく進化【レポート】


docomo with対象な大人気“高コスパスマホ”第2弾「AQUOS sense2 SH-01L」を写真と動画でチェック!

既報通り、NTTドコモが今冬および来春に発売する「2018-2019冬春モデル」を発表し、約5.5インチのフルHD+(1080×2160ドット)IGZO液晶を搭載したAndroid 8.1(開発コード名:Oreo)採用のスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense2 SH-01L」(シャープ製)を2018年冬に発売します。

すでにドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて予約受付を実施中で、本体価格は31,752円となっており、次の機種変更時にdocomo with対象機種以外にしなければずっと毎月1,620円が割り引かれる「docomo with」の対象機種となっています(金額はすべて税込)。

AQUOS sense2 SH-01Lはシャープが昨冬より投入し、SIMフリー製品も含めて多くの販路で販売して200万台出荷の大人気モデルとなったスタンダードスマホ「AQUOS sense」シリーズのNTTドコモ向け最新機種です。AQUOS senseと同様に多展開しているのが特徴で、auでは11月9日発売で、UQ mobileでも11月下旬に発売が予定されています。

またここ最近のシャープ製スマホ同様にOSバージョンアップやセキュリティーパッチの提供をきっちりと行うため、安心して長く使えるようになっているとのことで、AQUOS sense2 SH-01Lについても最新プラットフォーム「Android 9(開発コード名:Pie)」へのOSバージョンアップも予定されています。

今回はそんなAQUOS sense2 SH-01Lの実機を発表会における展示会場でタッチ&トライすることができましたので、写真や動画で紹介したいと思います。なお、製品詳細については「NTTドコモ、docomo withスマホ「AQUOS sense2 SH-01L」を発表!縦長5.5インチFHD+ IGZO液晶になり、シャープならではの電池持ちなどを追及。価格は3万1752円、12月以降発売予定 - S-MAX」も合わせてご覧ください。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
検索

特集
月別アーカイブ

Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。