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NTTレゾナント、gooのスマホ第6弾として7800円のSIMフリースマホ「g06」を発表!LTEに対応した4インチWVGA液晶などのローエンドモデルーーすでに予約受付中で9月下旬に発売予定


SIMフリースマホ「gooのスマホ g06」が発表!

NTTレゾナントは6日、都内にて「メディアカンファレンス」を開催し、同社が提供・運営するWebポータルサービス「goo」ブランドにて展開するSIMフリーのスマートフォン(スマホ)サービス「gooのスマホ」において新たにAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)を搭載した新機種「g06(グーマルロク)」(クロスリンクマーケティング製)を発売すると発表しています。

価格(税抜)はメーカー希望小売価格9,800円ながらNTTコミュニケーションズの仮想移動体通信事業者(MVNO)による携帯電話サービス「OCN モバイル ONE」のSIMパッケージ付きで7,800円で販売されます。なお、これまでのgooのスマホと同様にOCN モバイル ONEを契約しなくてもOKだと思われます。すでに2016年9月6日(火)13時より事前予約受付を実施しており、2016年9月21日(水)以降の出荷を予定。

販売拠点はまずは公式Webストア「NTTコムストア by gooSimseller」(楽天市場店およびYahoo!ショッピング店含む)のみですが、その後、9月中旬以降にビックカメラやソフマップ、コジマ、ヨドバシカメラでも一部店舗にて端末単品販売開始予定。

また、g06の発売を記念した「gooポイント高還元キャンペーン」( https://simseller.goo.ne.jp/ext/lp/g06cp.html )も2016年9月30日(金)14時00分までの期間限定で実施し、g06を購入した人のうち先着906人に1,560円相当のgooポイントが付与されます。キャンペーンは楽天市場店およびYahoo!ショッピング店は対象外。

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恋愛や悩みの相談は人工知能にする時代!?NTTレゾナントがAIを使ってユーザーの相談にピッタリのアンサーを表示する「教えて!goo AIサービス」を8月から開始【レポート】

人工知能があなたの恋愛相談相手に?!

NTTレゾナントは25日、都内にて「NTT レゾナント メディアカンファレンス」を開催し、AI(人工知能)を活用した「教えて!goo AIサービス」を2016年8月に提供開始することを発表した。

また、NTTドコモの「dメニュー」のショッピング検索や画像検索などで培ったログ分析ノウハウによるECサイト(オンラインショップ)事業者向けの「goo Search Solution」の提供も開始する。

このサービスは、ECサイト内検索時のキーワードサジェストやカテゴリーサジェスト機能、ユーザー入力の表記ゆれ補正検索など、ユーザーの検索支援と商品表示の最適化をはかるというもの。

今回は、教えて!goo AIサービスとはどんなものなのかをレポートしていきたいと思う。

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もうすぐ期間終了!goo SimSellerにてg04やZenFone 2、Moto G(第3世代)、AOT IDOL3などのSIMフリースマホが最大6200円の割引中――購入者から合計6人にZenWatch 2もプレゼント


ZenFone 2やMoto GなどのSIMフリースマホなどが割引中!

NTTレゾナントは5日、SIMフリーのスマートフォン(スマホ)などを販売する同社の公式Webストア「goo SimSeller」(楽天市場店含む)において期間限定で最大6,200円割引になるキャンペーン「6日間限定SALE」を実施するとお知らせしています。

キャンペーン期間は2016年2月5日(金)10:00から2月10日(水)9:59まで。また、セール品を購入した人の中から抽選でAndroid Wearスマートウォッチ「ASUS ZenWatch 2」を合計6名にプレゼントするキャンペーンも実施しています。セールは明日の朝までなので欲しいと思ったら即決で!?

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リアもフロントも両方1300万画素!さらにプロモードを搭載するSIMフリーの「gooのスマホ g05」のカメラ機能をチェック――人気の「iPhone 6s」とも比較してみた【レビュー】

g05のカメラ性能はどうなの?

NTTレゾナントから発売された「gooのスマホ」の第5弾となるZTE製のAndroid 5.1(開発コード名:Lollipop)を搭載するスマートフォン(スマホ)「g05(グーマルゴ)」(「Blade S7」ベース)のレビュー3回目となる今回は、カメラ機能についてレビューを行っていく。

g05は約5.0インチフルHD(1080×1920ドット)IPS液晶やQualcomm製オクタコアCPU「Snapdragon 615(MSM8939)」、3GB内蔵メモリー(RAM)、32GB内蔵ストレージを搭載したミドルレンジモデルだ。ボディーは前面と背面のそれぞれエッジを丸くカットして持ちやすくしたガラスを採用し、さらに側面のアルミフレームによって質感・剛性感が高いという特徴を持つ。

前回に行ったベンチマークテストでは、現行のミドルクラスとしての性能は十分であることが分かった。そこで今回は、カメラ機能について紹介しながらアップル製「iPhone 6s」との比較も取り上げていきたいと思う。

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約4万円で洗練された外観のZTE製SIMフリースマホ「gooのスマホ g05」の実力をチェック!ベンチマークテストでASUS製「ZenFone 2 Laser ZE601KL」と比較してみた【レポート】

gooのスマホ第5弾「g05」の性能は?!

NTTレゾナントが12月15日に出荷を開始した「gooのスマホ」の第5弾となるZTE製のAndroid 5.1(開発コード名:Lollipop)を搭載する「g05(グーマルゴ)」(「Blade S7」ベース)。

約5.0インチフルHD(1080×1920ドット)IPS液晶やQualcomm製オクタコアCPU「Snapdragon 615(MSM8939)」、3GB内蔵メモリー(RAM)、32GB内蔵ストレージを搭載したミドルレンジスマホだ。

また、ボディーは前面・背面それぞれエッジを丸くカットして持ちやすくしたガラスを採用し、さらに側面のアルミフレームによって質感・剛性感が高いという特徴を持つ。

価格は同社の公式Webストア「gooSimseller」において「OCN モバイル ONE」の音声通話対応SIMとの同時契約で39,800円(税抜)で購入可能だ。さらに数量限定で手帳型の専用ケースが付属するお得なキャンペーンも実施されている。

今回はそんなミドルレンジのg05の性能を「AnTuTu Benchmark V6.0」や「3DMark Ice Strom Unlimited」、「Geekbench 3」といったベンチマークアプリを用いて数値で見て行きたいと思う。

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