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ヨドバシカメラがタブレット「iPad」シリーズのWi-Fi+Cellularモデル(SIMフリー版)を販売開始!マルチメディアAkiba・梅田の2店舗で。9月16日まで10%ポイント還元


ヨドバシカメラのマルチメディアAkiba・梅田でiPadのSIMフリーモデルが販売開始!

ヨドバシカメラは30日、Apple製品を体験できる「Appleショップ」のあるマルチメディアAkibaとマルチメディア梅田の2店舗にてタブレット「iPad」シリーズの一部製品におけるWi-Fi+Cellularモデル(SIMフリー版)を2019年8月30日(金)9:30より販売すると発表しています。すでにビックカメラとイオンで同様に一部店舗で8月23日より販売開始していますが、ヨドバシカメラも追随します。

取り扱うのは各店舗ともに「12.9インチiPad Pro(第3世代)」および「11インチiPad Pro」、「iPad Air(第3世代)」の3製品。また2019年9月16日(月・祝)までの期間中にゴールドポイントカード・プラスでiPadシリーズのWi-Fi+Cellularモデル(SIMフリー版)を購入すると10%ポイント還元となるということです。

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ビックカメラやイオンなどの量販店の一部店舗でタブレット「iPad」(Wi-Fi+Cellularモデル)のSIMフリー版が8月23日から販売!Apple直営以外に販路を拡大


ビックカメラやイオンの一部店舗でiPadWi-Fi+Cellularモデル)のSIMフリー版が取扱開始!

ビックカメラおよびイオンリテールがApple製品を体験できる「Apple Premium Reseller」の一部店舗にてタブレット「iPad」シリーズのWi-Fi+CellularモデルにおけるSIMフリー版を2019年8月23日(金)より販売すると発表しています。取り扱うのは各店舗ともに「12.9インチiPad Pro(第3世代)」および「11インチiPad Pro」、「iPad Air(第3世代)」の3製品。

店舗はビックカメラがビックカメラ有楽町店とビックロ ビックカメラ新宿東口店の2店舗、イオンはNEWCOM レイクタウンKaze店とNEWCOM 沖縄ライカム店、NEWCOM 広島府中店の3店舗。なお、これらのイオン3店舗では新たにイオンリテールが仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供する携帯電話サービス「イオンモバイル」の取り扱いも開始するということです。

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アップルの新タブレット「11インチiPad Pro」と「12.9インチiPad Pro(第3世代)」がiFixitによって分解!RAMや電池容量などのスペックが判明


新タブレット「Apple iPad Pro 11inch / 12.9inch 3rd」が分解でより詳細な仕様が判明!

日本を含む1次販売国・地域で11月7日に発売された最新タブレット「11インチiPad Pro」および「12.9インチiPad Pro(第3世代)」。筆者も12.9インチiPad Pro(第3世代)を購入して開封レポートをお届けしましたが、発売直後の恒例とも言えるiFixitなどの修理業者を中心に分解が新しい「Apple Pencil」を含めて行われています。

これら2機種の“新しいiPad Pro”は新たにホームボタンを廃止し、指紋認証「Touch ID」に変わって顔認証「Face ID」に対応したことで、ディスプレイの周りの縁(ベゼル)が狭くなって「iPhone X」シリーズのような“オールスクリーンデザイン”となりました。

そんな新しいiPad Proですが、Appleが公開している両製品の仕様では内蔵メモリー(RAM)や電池パックの容量などの詳細なスペックが明らかにされていませんが、今回、分解したことによる部品によってそれらの数値が判明しているので紹介したいと思います。

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アップルの新タブレット「12.9インチiPad Pro(第3世代)」を購入したので開封してみた!USB Type-Cや縦横どちらでも顔認証でロック解除できるなどは便利【レビュー】


Apple New iPad Pro 12.9(3rd)のWi-Fiモデル(256GB・シルバー)を購入!

新たに11月7日に発売されたAppleの新しいタブレット「New iPad Pro」(以下、iPad Pro 2018)。ホームボタンが廃止され、ディスプレイの周りの縁(ベゼル)が狭くなった“オールスクリーン”デザインに刷新され、新たに指紋認証「Touch ID」から顔認証「Face ID」に変更されました。

これは昨年に同社のスマートフォン(スマホ)「iPhone」シリーズでも「iPhone X」で導入されたものがタブレット「iPad」シリーズにも取り入れられたことになり、Appleの製品コンセプトが一貫した方向性に向かっていることを示しています。

また同時に同社の方針としてiPhone XシリーズやiPad Proシリーズといった価格が高い製品カテゴリーに注力していることが伺え、その影響もあって売上や利益は向上しているものの、販売台数は減っており、今後出荷台数を公開しないことを明らかにしています。

そんなiPad Pro 2018ですが、デザインの刷新や単なるスペック向上だけでなく、外部端子がLightning端子からUSB Type-C端子に変わり、ペン入力「Apple Pencil」も新しくなるなど、まさに“New iPad Pro”に相応しい完全に新しいiPadとなっています。

画面サイズもこれまでのiPadシリーズにはない11インチサイズの「11インチiPad Pro」も用意され、従来からのiPadシリーズ最大の12.9インチサイズの「12.9インチiPad Pro(第3世代)」と合わせた2機種があり、それぞれにWi-FiモデルとWi-Fi+Cellularモデル、64GBおよび256GB、512GB、1TBの内蔵ストレージ、シルバーおよびスペースグレイの2色がラインナップされました。

そこで本記事では、筆者がこのうちの12.9インチiPad Pro(第3世代)のWi-FIモデル(256GB・シルバー)をApple公式Webサイト内のオンラインショップ(公式アプリ「Apple Store」含む)にて購入しましたので、開封して外観や特徴を写真を交えて紹介します。

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Apple、新タブレット「11インチiPad Pro」と「12.9インチiPad Pro(第3世代)」のApple Care+や保証対象外修理価格を公開!画面割れなら保証外で最大約8万円に


アップルが「11インチiPad Pro」と「12.9インチiPad Pro(第3世代)」の保証外修理価格を案内!

日本でもNTTドコモやau、SoftBank、Appleから11月7日に発売された新しいタブレット「11インチiPad Pro」および「12.9インチiPad Pro(第3世代)」。なお、日本では従来通り、Wi-Fi+CellularモデルはApple(SIMフリー版)やNTTドコモ、au、SoftBankから、Wi-FiモデルはAppleやSoftBank、各家電量販店などから販売されています。

新たにホームボタンを廃止してディスプレイの周りの縁(ベゼル)を狭くしたことで全画面デザイン「オールスクリーン」に生まれ変わった“New iPad Pro”となっており、ホームボタンがなくなったため、指紋認証「Touch ID」の代わりに顔認証「Face ID」に対応。

これにより、11インチiPad Proは既存機種「10.5インチiPad Pro」よりも画面サイズが大きくなった上にサイズが小さく、また12.9インチiPad Pro(第3世代)も前機種「12.9インチiPad Pro(第2世代)」よりも大幅に小型化しています。また操作性も「iOS 12」から変更され、ホームボタンを使わなくても使いやすいようになっています。

価格も以前に紹介した通りですが、購入する上で保証サービス「Apple Care+ for iPad」に入るかどうか選択する必要があり、11インチiPad Proおよび12.9インチiPad Pro(第3世代)のApple Care+ for iPadの料金は両機種各モデルともに14,800円(金額はすべて税抜)であることが案内されます。

またAppleの公式WebサイトにはApple Care+ for iPadに加入しなかった場合の保証外時における画面の損傷による修理価格および保証対象外バッテリー修理価格、保証対象外修理価格も公開しています。そこで今回はiPadシリーズにおけるその保証対象外修理価格についてまとめて紹介します。

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