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NTTドコモおよびau、SoftBankも新しい全画面デザインの「iPad Pro」(11インチと12.9インチ)を11月7日に発売!各社とも11月1日より予約開始。価格をまとめて紹介


新しいiPad Proはdocomoやau、SoftBankからも発売!

NTTドコモおよびKDDI、沖縄セルラー電話、ソフトバンクは31日、ペン入力「Apple Pencil」に対応した新しいオールスクリーンデザインを採用したタブレット「11インチiPad Pro」および「12.9インチiPad Pro(第3世代)」(ともにApple製)を取り扱うと発表しています。

両製品ともにAppleから10月30日に発表され、発売日は各社ともに2018年11月7日(水)となっており、すでに同社の公式Webサイト内のオンラインショップ(公式アプリ「Apple Store」含む)にて予約注文が開始されており、価格も紹介した通り。

一方、NTTドコモおよびau、SoftBankでは11月1日(木)より事前予約受付を実施し、予約開始時間は各社店頭では営業開始から、オンラインでは「ドコモホームページ」が10時から、公式Webストア「au Online Shop」および「ソフトバンクオンラインショップ」では9時からとなっています。

なお、NTTドコモおよびauではWi-Fi+Cellularモデルのみ、SoftBankではWi-Fi+CellularモデルおよびWi-Fiモデルが取り扱われ、auではすでに価格も案内されていますので、本記事で紹介したいと思います。

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Apple、新しい「iPad Pro」(11インチと12.9インチ)やノートパソコン「MacBook Air」、小型PC「Mac mini」を発表!各機種とも11月7日発売。価格などをまとめて紹介


アップルの新製品の価格をまとめてチェック!iPad ProおよびMacBook Air、Mac mini

Appleは30日(現地時間)、アメリカ・ニューヨークにてプレス向け発表会「Apple Special Event」( https://www.apple.com/apple-events/ )を開催し、新しいタブレット「iPad Pro」(11インチおよび12.9インチ)およびノートパソコン(PC)「MacBook Air」(13インチ)、小型PC「Mac mini」を発表しています。

各新製品ともに日本を含めた1次販売国・地域では、発表会直後よりApple公式Webサイト内のオンラインショップ(公式アプリ「Apple Store」含む)にて予約注文が開始されており、2018年11月7日(水)に発売されます。なお、iPad ProについてはNTTドコモやau by KDDI、SoftBankでも取り扱われる見込み。

価格は発表会が行われたアメリカでは11インチiPad Proが799ドル(約91,000円)から、12.9インチiPad Pro(第3世代)が999ドル(約113,000円)から、MacBook Airが1199ドル(約135,000円)から、Mac miniが799ドル(約91,000円)からとなっています。

日本におけるApple Storeでの価格(すべて税別)は、11インチiPad ProのWi-Fiモデルが89,800円から、Wi-Fi+Cellularモデルが106,800円から、12.9インチiPad Pro(第3世代)のWi-Fiモデルが111,800円から、Wi-Fi+Cellularモデルが128,800円からで、AppleCare+が各モデルともに14,800円に。

また新しくなった専用ペン「Apple Pencil (第2世代)」が14,500円、キーボード付きカバー「Smart Keyboard Folio」の11インチiPad Pro用が19,800円、12.9インチiPad Pro(第3世代)用が22,800円、カバー「Smart Folio」のの11インチiPad Pro用が9,800円、12.9インチiPad Pro(第3世代)用が11,800円となっています。

さらにMacBook Airが134,800円から、Mac miniが89,800円から。本記事では各製品の価格や各種リンクなどをまとめて紹介します。

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iOS 11新機能:iPhone 7・7 Plus以降やiPad Proなどで導入されたカメラの保存形式「HEIF」と「HEVC」について紹介!外部共有は既存形式で、ファイルサイズは確かに小さい【レビュー】


iPhoneなどの新プラットフォーム「iOS 11」の高圧縮画像・動画ファイル(HEIF・HEVC)についてまとめ!

既報通り、Appleは19日(現地時間)、iPhoneやiPadなど向け最新プラットフォーム「iOS 11」の正式版を提供開始しました。さまざまな機能追加や仕様変更が実施されていますが、その中から今回はリリースされる前から何度か紹介しているカメラで撮影した画像や動画を高圧縮率で保存できるHEIF形式・HEVC(H.265)形式についてまとめたいと思います。

HEIF形式・HEC形式はiOS 11を導入しても「iPhone 7」シリーズ以降や「iPad Pro」シリーズ、「iPad(第5世代)」以外は導入されておらず、現状ではiPhone 7・7 PlusとiPad Pro(9.7インチ・10.5インチ・12.9インチ)、iPad(第5世代)のみが対応しています。

導入されたこれらの機種ではデフォルトでカメラで撮影した写真がHEIF形式(拡張子「.heic」)および動画がHEVC形式(拡張子「.mov」)になり、すでに紹介したように特にHEIF形式については現状で主要なOSではiOS 11しか対応していません(この後、9月26日にリリースされるmacOS High Sierraでも対応予定)。

なお、基本的に対応しているOS・製品が少ないためにアップルでもかなり配慮しており、基本的にこれらが導入されたiPhoneやiPadから外にファイルを出す(カメラで撮影した写真・動画を共有する)場合は画像については従来のJPEGに変換されるので特に何もしなくても今まで通り使えます。

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iPhone 7・7 PlusやiPad ProなどのiOS 11では写真やムービーの新ファイル形式(HEIF・HEVC)に対応!GoogleフォトやDropboxなどでは対応済みながらWindowsやAndroidでは未対応なので注意


いよいよiOS 11の正式版が日本時間9月20日2時頃から提供開始!iPhone 7などではHEIF・HEVCに対応

Dropboxは18日(現地時間)、アップルから日本時間9月20日未明に提供開始されるiPhoneやiPadなど向け最新プラットフォーム「iOS 11」の正式版において導入される新しい画像および動画のファイル形式について対応しているとお知らせしています。

同社ではiOS 11およびmacOS High Sierra(10.13.x)で導入されるこれらの画像用「HEIF形式」および動画用「HEVC(H.265)形式」に対応し、通常通りに同期できるほか、dropbox.comやDropboxのiOSアプリおよびAndroid アプリではプレビューできるとしています。

一方で、HEIF形式はWindowsやAndroid、iOS 10.x以下、macOS Sierra(10.12.x)以下では標準では対応しておらず、HEVC形式もWindows 8.1以下およびAndroid 4.4.4以下、iOS 10.x以下、macOS Sierra(10.12.x)以下では標準では対応していないため、表示・再生ができないと案内しています。

iOS 11では既存のJPEG形式やH.264形式の画像・動画も継続して利用でき、iCloudやiTunesで自動的にこれらの形式に変換して転送・同期するできるようになっていますが、メールに添付したりするなどで利用する場合には注意が必要になりそうです。なお、Dropbox以外でもGoogle フォトやAmazonプライムフォトなどの主要なサービスはすでに対応済みとなっています。

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NTTドコモおよびau、SoftBankが新タブレット「iPad Pro 10.5」と「iPad Pro 12.9(第2世代)」を6月13日に発売!各社予約受付中なので、価格もまとめて紹介


新タブレット「iPad Pro 10.5」と「iPad Pro 12.9(第2世代)」は6月13日に発売!

KDDIおよび沖縄セルラー電話、ソフトバンクは9日、ペン入力「Apple Pencil」に対応した新しい約10.5インチ2224×1668ドットRetinaディスプレイ(約264ppi)搭載タブレット「iPad Pro 10.5」および約12.9インチ2732×2048ドットRetinaディスプレイ(約264ppi)搭載の「iPad Pro 12.9(第2世代)」を2017年6月13日(火)に発売すると発表しています。

またNTTドコモは11日、同様にiPad Pro 10.5およびiPad Pro 12.9(第2世代)を6月13日に発売すると発表し、価格も案内されましたのでまとめて紹介したいと思います。なお、予約はすでに各社ともにドコモショップやauショップ、ソフトバンクショップなどの販売店店頭および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」、「au Online Shop」、「ソフトバンクオンラインショップ」で実施されています。

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