S-MAX

iPhone7Plus

NTTドコモ、iPhone 7・7 Plusの機種変更を値下げで全オーダー1万5552円からに!MNPも端末購入サポートによる一括化で、オンラインショップならクーポンでさらに5400円OFF


docomoのiPhone 7・7 Plusの値下げされた価格をチェック!

既報通り、NTTドコモは1日、人気スマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」(ともにApple製)などの多数の既存機種について2017年9月1日(金)より値下げするとお知らせしています。

iPhone 7・7sについてはすでに事前に紹介していたようにFOMAからXiへの契約変更に続いて他社から乗り換え(MNP)についても12ヶ月の継続契約を条件に本体価格から割り引く「端末購入サポート」に追加され、また機種変更についても「月々サポート」を増額して実質負担額がiPhone 7で15,552円(分割648円/月×24回)からとなっています。

さらに公式Webストア「ドコモオンラインショップ」ならiPhone 7(32GB除く)およびiPhone 7 Plusの新規契約およびMNPで5,400円割引するエスマックス読者「限定クーポン」も配布中なのででiPhone 7の128GBなら21,816円で購入可能です。

その他、9月1日からは複数台購入で5,184円割引される「家族まとめて割」も実施されているので、iPhone 7の128GBが16,632円と32GBと千円程度の違いだけで買えます。そこで今回は改定された同社のiPhone 7・7 Plusの価格をまとめて紹介したいと思います。なお、記事中の金額表記はすべて税込となっています。

続きを読む

NTTドコモが人気スマホ「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」を9月1日からさらに値下げ!MNPの端末購入サポートによる一括化や機種変更の月々サポート増額に


docomoのiPhone 7・7sが9月1日からさらに値下げ!

NTTドコモが2017年9月1日(金)より人気スマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」(ともにApple製)をさらに値下げすることが明らかとなりました。都内にある某家電量販店の店頭スタッフによると、他社から乗り換え(MNP)において「端末購入サポート」による割り引きとなるほか、機種変更では「月々サポート」の割引額が増額されるとのこと。

同社では8月10日にFOMAからの機種変更(FOMA→Xiの契約変更)で購入した場合に12ヶ月の継続契約を条件に機種の購入代金を割り引く端末購入サポートへ10月10日までの期間限定で追加していますが、MNPでも同様に端末購入サポートによる一括化となります。

また同じく8月10日にiPhone 7・7sの256GBモデルの新規契約・MNPが月々サポートの増額によって値下げされていましたが、今度は機種変更における月々サポートが増額されて例えば、iPhone 7の32GBなら新規契約と同様に実質負担額15,552(分割648円/月×24回)になるということです。

なお、この値下げ施策はNTTドコモが実施するため、家電量販店だけでなくドコモショップや公式Webストア「ドコモオンラインショップ」でも実施されると見られ、今年3月に発売された限定カラー「(PRODUCT)RED Special Edition」も含まれます。なお、価格表記はすべて税込としています。

続きを読む

NTTドコモ、人気スマホ「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」がFOMAからの契約変更なら端末購入サポートで一括約1.5万円からに!256GBの新規・MNPも月々サポートの増額で値下げ


docomoのiPhone 7とiPhone 7 Plusが一部値下げ!

NTTドコモは10日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて人気のアップル製スマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」について2017年8月10日(木)から10月10日(火)までの期間限定で値下げするとお知らせしています。

値下げされるのはまず両機種の32GBおよび128GB、256GBの各モデルをFOMAからの機種変更(FOMA→Xiの契約変更)で購入した場合に12ヶ月の継続契約を条件に機種の購入代金を割り引く「端末購入サポート」で支払額15,552(分割648円/月×24回)からになります。

また両機種の256GBモデルについては新規契約および他社から乗り換え(MNP)における「月々サポート」を増額しておよそ1万円値下げされ、実質負担額がiPhone 7で27,960円(分割1,165円/月×24回)、iPhone 7 Plusで41,568円(分割1,732円/月×24回)となっています。

これらの値下げは今年3月に発売された限定カラー「(PRODUCT)RED Special Edition」も含まれます。そろそろ次期モデルの発表・発売が近づいてきましたし、早めに値下げして在庫を裁こうといったところでしょうか。なお、価格表記はすべて税込としています。

続きを読む

iPhoneユーザーも刮目すべし!次期iPhone 8に取り入れられそうな縦長ディスプレイを先取りしたGalaxy S8・S8+をiPhone 7・7 Plusと比較してみた【レポート】


Galaxy S8・S8+をiPhone 7・7 Plusと比べてみた!

日本でもついに6月8日にNTTドコモおよびauから発売されたサムスン電子製の最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S8」と「Galaxy S8+」。NTTドコモからは「Galaxy S8 SC-02J」および「Galaxy S8+ SC-03J」、auからは「Galaxy S8 SCV36」および「Galaxy S8+ SCV35」として販売開始され、すでにGalaxy S8 SC-02Jの購入レポートなども紹介しています。

その最大の特長は縦横比18.5:9と縦長の大画面ディスプレイ「Infinity Display」と、側面が湾曲した「エッジスクリーン」によってまるで液晶画面だけを手に持っているようなほぼ“全画面デザイン”となっている点。

またQualcomm製オクタコアCPU「Snapdragon 835」や4GB内蔵メモリー(RAM)、下り最大788Mbps(Galaxy S8+ SC-03Jのみ)といった高性能や、おサイフケータイ(FeliCa)や防水・防塵、ワンセグ・フルセグ、指紋・虹彩・顔認証などまさにほぼ“全部入り”となっているのも魅力だと思われます。

一方で気になるのはこれまでディスプレイの下にあったホームキーなどのナビゲーションキーが画面内に表示されるソフトウェアボタンとなり、それによって紹介したような従来モデルからの操作性変更が行われれています。

こういった縦長ディスプレイによるほぼ全画面デザインは次期アップルのスマホ「iPhone 8」(仮称)も導入してくると噂されており、現行のiPhoneユーザーも持った感じや見た目、操作性などが気になるところではないでしょうか。

そこで今回は、Galaxy S8とGalaxy S8+の比較に続いてざっくりとですが、既存の「iPhone 7」や「iPhone 7 Plus」と大きさや性能、機能などを比べてみたいと思います。この秋にはiPhone 8以外にもiPhone 6・6s・7シリーズの流れの製品も投入されると見られていますが、iPhone 8の傾向をGalaxy S8・S8+から覗き見れれば良いなと思います。

続きを読む

Apple、新しい9.7インチiPadの保証対象外修理価格を公開!画面割れなどはiPad 2・Airなどと同じ3万1104円に――iPhone 7・7 Plusの新色レッドやiPhone SEの32・128GBは既存色・容量と同様


Appleの新9.7インチタブレット「iPad(第5世代)」の保証対象外修理価格が案内!

Appleが新しく2017年3月25日に発売したタブレット「新しい9.7インチiPad」の画面の損傷による修理価格および保証対象外バッテリー修理価格、保証対象外修理価格を公式Webページにて公開しています。

新しい9.7インチiPadは製品名としては「iPad(第5世代)」となっており、日本ではAppleの他にもNTTドコモやau、SoftBankから販売され、Apple公式の保証「AppleCare+ for iPad」は税別9,400円(税込10,152)。

AppleCare+に未加入の場合における保証対象外のバッテリーと電源についてはiPadシリーズ全モデル共通の税別11,400円(税込12,312円)、画面割れならやそれ以外なら税別28,800円(税込31,104円)となっています。

なお、同じく3月25日に発売となった「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」の新色「(PRODUCT)RED Special Edition」(レッド)や「iPhone SE」の新容量32GBおよび128GBモデルについては既存の色・容量と同じAppleCare+および保証外修理価格です。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
検索

特集
月別アーカイブ

Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。