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発表前から“話題のスマホ”の割引合戦!auが次期モデル「iPhone X」なども対象の機種変更用「最大1万円キャッシュバッククーポン」を配布中――抽選で10万人に5千ポイントプレゼントも


auが次期モデル“話題のスマホ”こと「iPhone X」などで使えるキャッシュバッククーポンを配布!

いよいよ日本時間の9月13日午前2時から行われるAppleのイベント「Apple Special Event - Keynote September 2017」にて発表されると見られる次期iPhoneシリーズの「iPhone X」および「iPhone 7s」、「iPhone 7s Plus」(ともに仮称)。

そんなまだ発表もされていない製品なのですが、昨日にこれまでの噂などをまとめてどういった製品になりそうなのか紹介しましたが、これらのiPhone Xなども含めた機種が対象になる最大10,000円の割り引きが受けられる「キャッシュバッククーポン」をauが一部の利用者に向けて郵送しています。

届いたのは9月7日で、auのiPhone 6sを購入し、そのまま維持している回線宛に送られてきました。キャッシュバッククーポンを利用すると、auショップや公式Webストア「au Online Shop」にて機種変更時に本体価格から10,000円分がau WALLETプリペイドカードへチャージされるということです。

有効期間は2017年12月31日(日)までで、対象機種はau 4G LTE対応スマートフォン(au VoLTE対応機種)で有効期間中に発売される新機種にも利用できるとのこと。さらに2017年9月8日(金)からは抽選で10万人にau WALLETポイントが5,000ポイントプレゼントする「ポイントキャンペーン」も実施されます。なお、キャッシュバッククーポンも人によっては最大15,000円のものが配布されているとのこと。

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これがアップルの次期スマホ「iPhone X」と「iPhone 7s」シリーズだ!?ケースなどの周辺機器販売ページから見るデザインをチェック――指紋認証はどうなる?


Appleの次期スマホ「iPhone X」や「iPhone 7s」、「iPhone 7s Plus」はどうなる!?

いよいよ現地時間9月12日10時(日本時間9月13日2時)からアップルの次期スマートフォン(スマホ)などが発表されると見られるイベント「Apple Special Event - Keynote September 2017」( https://www.apple.com/apple-events/september-2017/ )が開催されます。

イベントはインターネットによるライブ中継も実施され、iPhoneやiPadなどのiOS搭載機器、SafariやMicrosoft EdgeといったWebブラウザーなどから視聴でき、日本では深夜となりますが、毎回いち早く正式発表を確認しようと多くの人が見ていることかと思います。

またこの時期、アップルからは当然ながら事前に情報は出しませんが、パートナーであるケースなどの周辺機器メーカーから外観などの画像などが出回ったり、展示会ではモックが置かれていたりするようになっています。

そこで今回は、発表直前ということでより情報の正確性が増したであろう周辺機器の販売ページなどからデザインを確認し、これまで出てきた噂をまとめて最終確認しておきたいと思います。

なお、今年の新iPhoneは「iPhone」シリーズが発売されてから10周年を記念し、既存モデル「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」の後継機種となる「iPhone 7s」および「iPhone 7s Plus」に加え、特別モデル「iPhone X」(これまでは「iPhone 8」とも呼ばれていた)の3機種がラインナップされると言われています(未発表の3機種の名称は仮称)。

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Appleが次期スマホなどを発表するイベントを9月12日10時(日本時間9月13日2時)から開催!iOS 11の正式リリースやiPhone X Editionを発表へーー公式Webサイトにてライブ中継の実施も案内


Appleが今年は9月12日に発表会を開催!新型iPhoneなどが発表へ

Apple(アップル)は31日(現地時間)、プレス向け発表会「Apple Special Event - Keynote September 2017」( https://www.apple.com/apple-events/september-2017/ )を現地時間(PDT)の2017年9月12日(火)10時より開催すると案内しています。日本時間では9月13日(木)2時から。

場所は同社の新しい本社キャンパス「Apple Park」の大ホール「Steve Jobs Theater」で、公式Webサイトで告知しており、インターネットによるライブ中継も行われると案内しています。

発表会では毎年この時期にリリースされているスマートフォン(スマホ)「iPhone」シリーズの次期モデルや今年6月に発表され、今秋に正式版がリリース予定の最新プラットフォーム「iOS 11」の正式版の提供時期などが発表されると見れます。

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本命はやはり来年!?iPhoneの2017年モデルは全面ディスプレイに?Touch ID搭載ホームボタンなどが画面に埋め込まれると噂ーーLGが指紋センサー内蔵ディスプレイを開発


2017年のiPhoneは全面ディスプレイデザインに!?LGが画面の下に配置するセンサーを開発

LG Innotekは2日(現地時間)、ディスプレイの下に配置できる0.3mmの薄型指紋センサーモジュールを開発したと発表しています。これにより、画面にタッチするだけで、指紋認証が行えるとのこと。

一方、Appleが昨年に画面にタッチして指紋認証する特許「電子デバイスにおける指紋認証センサー(Fingerprint Sensor in an Electronic Device)」を取得しており、LG InnotekがAppleの部品供給元でもあるため、この特許を元に開発されて次世代のiPhoneに採用されるのではないかと噂されています。

これらとともにApple内部からの情報として2017年に登場する次世代「iPhone」について指紋認証機能「Touch ID」を搭載したホームボタンだけでなく、フロントカメラやスピーカーも画面内に埋め込まれて"全面ディスプレイ"デザインになると一部メディアが伝えています。

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来年のAppleは「iPhone 7s」を飛ばして「iPhone 8」にする?iPhoneシリーズ10周年のメジャーアップデートで、有機ELやガラスボディーなどでデザインを刷新とアナリストが予測


AppleのiPhone投入サイクルに変化?来年はiPhone 7sではなくiPhone 8になるとアナリストが予測

Appleは今年3月に同社のスマートフォン(スマホ)「iPhone」シリーズにおいてはじめて1年に1回の投入時期を崩して「iPhone SE」を発売しました。特に近年は毎年9月に新シリーズを投入し、外観のデザインは2年に1回のサイクルで変更しています。

サイクルに従えば、今年が外観を変える「iPhone 7」、来年が外観を変えない「iPhone 7s」となるはずです。しかし、そんなiPhoneシリーズも日本では発売されませんでしたが、初代iPhoneが発表され、発売されたのが2007年。

来年2017年はちょうどiPhoneシリーズの10周年となり、AppleではiPhone 7sを飛ばして外観を刷新した「iPhone 8」を投入するとイギリス・ロンドンに本拠を置く国際金融グループのバークレイズ(Barclays)でアナリストを務めるマーク・モスコウィッツ氏がレポートしたとMacRumorsが伝えています。

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Appleの次期フラッグシップスマホ「iPhone 7」シリーズはデザインはほぼiPhone 6・6sと同じで薄型化?3.5mmイヤホンマイク端子廃止や防水、ワイヤレス充電などの噂をまとめた


Appleの次期スマホ「iPhone 7」シリーズはどうなる!?各所の噂をチェック――写真はiPhone 6s

Appleの新しいスマートフォン(スマホ)「iPhone SE」が発売されたばかりですが、販売台数は主力製品の「iPhone 6」シリーズや「iPhone 6s」シリーズと比べるとだいぶ少ないと伝えられている一方、日本をはじめとした各国で品薄で初期出荷量自体も抑えられていると見られます。

あくまで派生モデルかつ安価モデル、そして、小型モデルを希望する人向けとして発売から2年半経った「iPhone 5s」のリプレースが目的と考えて良いでしょう。そうなると、Appleの最新技術が盛り込まれた製品としてはやはり毎年9月に発表される次期主力製品が気にあるところ。

今年も9月に発表、そして、その後に発売されると見られており、これまでのサイクルから「iPhone 7』シリーズ(仮称)になると予想されます。そこで今回は、現時点でいろいろと出回っているiPhone 7シリーズの噂をまとめておきたいと思います。

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