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ドコモオンラインショップで1万800円OFFになる割引クーポンが限定2万枚配布中!iPhone XS・XS Max・XやPixel 3・3 XL、Xperia XZ3、Galaxy Note9などが対象


ドコモオンラインショップの10,800円割引クーポンが価格.comで配布!

NTTドコモの公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて対象機種の本体価格を10,800円(税込)割り引く「割引クーポン」を価格.comが配布しています。

配布は新規契約および他社から乗り換え(MNP)用が1万枚、機種変更(契約変更含む)用が1万枚の合計2万枚の限定(先着順)となっており、配布期間および利用期間ともに2018年11月30日(金)まで。なお、クーポン発行は1人1回限りとのことで、現時点ではまだ発行可能となっています。

対象機種は新規契約・MNP・機種変更共通が「iPhone XS」(64・256・512GB)および「iPhone XS Max」(64・256・512GB)、「Pixel 3 XL」(128GB)、「Xperia XZ3 SO-01L」、「Galaxy Note9 SC-01L」、「Galaxy S9+ SC-03K」。

さらに機種変更のみなら「iPhone X」(64・256GB)および「Pixel 3」(64GB)、「Xperia XZ2 SO-03K」、「Xperia XZ2 Premium SO-04K」、「Xperia XZ2 Compact SO-05K」、「AQUOS R2 SH-03K」も追加されます。

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Apple、新スマホ「iPhone XS」および「iPhone XS Max」、「iPhone XR」のeSIMはiOS 12.1で利用可能に!FaceTimeのグループ通話も


Apple iPhone XS・XS Max・XRのeSIMはiOS 12.1で利用できるように!

Appleの新しいスマートフォン(スマホ)「iPhone XS」および「iPhone XS Max」、「iPhone XR」では通常のnanoSIMカードスロットに加え、eSIMを内蔵しており、発表会でもデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)に対応していることがアピールされていました。

そんな3機種のeSIMですが、Appleの公式Webサイトにおける「iOS 12」の新機能紹介ページにおいてnanoSIMカードとeSIMのデュアルSIMはiOS 12.1で利用できるようになると案内されています。

また同様に3機種におけるポートレートモードで撮影中の被写界深度調整機能もiOS 12.1で対応予定だとし、さらに機種によらずに「FaceTime」のグループ通話(最大32人まで)などもiOS 12.1で利用可能になるとしています。

なお、eSIMによるデュアルSIMやグループFaceTimeはそれぞれすべての国・地域で利用できるわけではないことが示されています。iOS 12.1は近く配信されると推察されます。

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iPhone XS・XS Maxを買ってみたけど合わなかった!?SIMフリー版をアップル公式オンラインショップで買ったときの返品は送料着払いでOK。伝票は発払になるので注意


shimajiro@mobiler

日本では人気でシェアの高い「iPhone」だが、今年は昨年登場したホームボタンのない全画面デザインを採用した「iPhone X」の流れを汲む製品のみが新機種として登場し、すでに「iPhone XS」および「iPhone XS Max」が発売され、これから「iPhone XR」が10月26日に発売予定だ。

日本では例年通り、各機種ともにNTTドコモやau、SoftBankといった大手携帯電話会社から販売されているほか、Appleの直営店「Apple Store」および公式Webサイトや専用アプリから利用できる公式Webストア(以下、Apple Online Store)でも販売されている。

せっかく新機種が発売されたので、ホームボタンがあるiPhoneは名残惜しいが、iPhone Xシリーズも試してみたい。そんな思いでiPhone XSをApple Online Storeで購入してみたが、どうしても手になじまなかった。そこでApple Online Storeの返品を利用してみた。

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新スマホ「iPhone XS」および「iPhone XS Max」ではNTTドコモのdtab Compactシリーズに付属する物理eSIMは認識せず【レポート】


shimajiro@mobiler

日本ではNTTドコモやau by KDDI、SoftBank、Appleから9月21日に発売された新しいスマートフォン(スマホ)「iPhone XS」および「iPhone XS Max」は通常の物理的なSIMカードのほか、eSIMを内蔵することでデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)に対応していることも話題となった。

一方で、NTTドコモのAndroidタブレット「dtab Compact d-01J」および「dtab Compact d-02K」ではeSIMが採用されているが、これらのeSIMは通常のSIMカードと同様に物理SIMカードとなっており、以前に他の機種に差し替えて使えることを紹介している。

そこで今回は試しにAppleから購入した日本向けSIMフリー版のiPhone XSおよびiPhone XS Maxにこれらのdtab Compactシリーズに付属するeSIMを装着してみたところ、残念ながら正常に認識せずに利用することができなかった。

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ホームバーを制する者はiPhone Xシリーズを制する! ホームボタンに代わる新たなUI「ホームバー」の基本操作から隠し機能まで徹底紹介【ハウツー】


iPhone Xシリーズの「ホームバー」の便利な使い方を紹介!

みなさーん!ホームバー使ってますかー!

ホームバーと言っても宅飲みマニアのDIYでも濃厚バニラなアイスクリームのことでもありません。S-MAXはモバイルニュースメディアですのでもちろんiPhone Xシリーズの、あのホームバー(Home Bar)です。

2017年に発売されたiPhone X以降、ホームボタンのない全画面タイプのiPhoneにはホームボタンの代わりに画面下部へ細いホームバーと呼ばれる操作用インターフェイスが表示されるようになりました。物理的なボタンがないのは昨今のAndroidスマートフォン(スマホ)なら当たり前のスタイルですが、iPhoneシリーズではまだ日が浅くその操作に戸惑う人も多いかと思います。

しかしこのホームバー、使いこなすとホームボタン以上に便利なUIなのです。一般的な操作方法からちょっとした小技まで、ホームバーの「作法」のすべてをお教えします。

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