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スマホやタブレットがすぐに充電できる!安くなった急速充電「Quick Charge 2.0」対応の充電器3モデルをまとめて紹介【レビュー】


低価格でコンパクトなQC2.0対応急速充電器3製品をまとめてチェック!

最新のAndroidを搭載したスマートフォン(スマホ)やタブレットは「Quick Charge 2.0(急速充電2)」という対応充電器を使った最新の急速充電に対応しています。ただ、少し前の「Xperia Z2」など、初期のQuick Charge 2.0対応機種が出た当初は、対応充電器が2,000円台とやや高額で大きい製品しかなく購入を見送った人も多いのではないでしょうか。

ですが、ここ最近になって各メーカーから1,000円台で購入できる低価格で、しかもコンパクトなQuick Charge 2.0対応の充電器が増えてきました。また、Quick Charge 2.0対応のモバイルバッテリーや車載用の充電器などとバリエーションも増えつつあります。

そこで、実際に大手Webストア「Amazon.co.jp」で購入してみたQuick Charge 2.0対応機器のレビューをお届けします。

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今後のSIMロック解除やガラケーはどうなる?NTTドコモ加藤社長が見解示すーー決算説明会で気になった話題を簡潔に紹介【レポート】


NTTドコモのSIMロック解除やフィーチャーフォンの今後は?

既報通り、NTTドコモは28日、都内にて「2014年度(2015年3月期)決算説明会」を開催し、2014年度決算と中期目標に向けた新たな計画を発表した。

この説明会では先日発表された5月以降の総務省によるSIMロック解除義務化に対する同社の対応や、一部報道で取り上げられた2017年以降にフィーチャーフォン(いわゆる「ガラケー」とも呼ばれる従来型携帯電話)が生産終了するといった話題についても取り上げられた。

今回は説明会においてこれらの気になった話題をまとめて紹介する。

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NTTドコモ、2014年度決算説明会を開催!成長の軸を顧客獲得から他社コラボの「協創」に移行ーー各種サービスを「d」ブランドに統一【レポート】


NTTドコモが2014年度決算説明会を開催!写真は加藤社長

NTTドコモは28日、都内にて「2014年度(2015年3月期)決算説明会」を開催し、2014年度決算と中期目標に向けた新たな計画を発表した。

同社代表取締役社長の加藤薫氏は今後のNTTドコモの取り組みとして顧客獲得競争から付加価値の「協創」を重視すると明らかにし、コーポレートスローガンを「いつかあたりまえになること」へと変更すると語った。

また、現在提供している各サービスもドコモポイントを「dポイント」、DCMXを「dカード」などのように今後は「d」ブランドへの統一を進めていく。

今回はまずこれらの中期目標に向けた新計画や各サービスのdブランドへの統一について説明会の模様をまとめて紹介する。

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設定しなきゃ損!今すぐiPhone 6とiPhone 6 Plusを「VoLTE」設定で高音質&快適通信にすべき3つの理由


ついにiPhone 6および6 PlusでVoLTEが利用可能に!大事なポイントを紹介

既報通り、Apple(アップル)から日本時間の2015年4月9日(木)よりiPhoneやiPadなど向け最新プラットフォーム「iOS 8.3」がリリースされ、日本国内でもNTTドコモおよびauソフトバンクの3社で利用する「iPhone 6」と「iPhone 6 Plus」に、高音質な通話が可能になる新機能「VoLTE」が追加されました。

すでに紹介しているようにVoLTEの利用には設定が必要ですが、VoLTEを有効にすることで高音質な通話以外にも、通話中のLTEデータ通信対応や通話接続の高速化などの機能も改善されます。そこで、今回は無料のVoLTE設定だけで利用できる機能についてまとめてチェックしてみましょう。

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ファーウェイ、日本国内でも12月に発売が決まった8コアハイエンドSIMフリースマホ「Ascend Mate7」の説明会を開催!CEATEC 2014にて展示【レポート】


ファーウェイ「Ascend Mate7」をアピールする副社長の呉波氏(中央)

既報通り、華為技術日本(ファーウェイ・ジャパン)は6日、SIMロックがかかていないSIMフリースマートフォン(スマホ)の第3弾としてフラッグシップモデル「Ascend Mate7」(Huawei Technologies製)を日本国内にて今年12月よりU-NEXTなどの仮想移動体通信事業者(MVNO)や全国の量販店などを通じて発売することを発表した。

6インチのフルHD(1080×1920ドット)液晶を搭載したファブレットクラスの大型モデルで、価格はまだ未発表だがハイエンド製品の価格帯(一般的に5〜9万円)になると予想される。

同日、同社は2014年10月7日(火)から千葉・幕張メッセで開催される家電見本市「CEATEC JAPAN 2014」に合わせてAscend Mate7の日本投入についての説明会を開催。今回はその模様とAscend Mate7の魅力を紹介する。

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