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シャープ、“つよかわ”な新エントリースマホ「AQUOS wish4」を発表!日本ではメーカー版やNTTドコモ版、Y!mobile版が7月上旬以降より順次発売


新エントリースマホ「SHARP AQUOS wish4」が登場!

シャープは8日、都内にて新製品発表会「AQUOS 2024 夏モデル」を開催し、同社が展開する「AQUOS」ブランドにおける新商品としてエントリースマートフォン(スマホ)「AQUOS wish4」を発表しています。発売時期は2024年7月上旬以降で、グローバル展開を拡大して日本のほか、台湾やシンガポールにおいて順次展開予定だということです。

日本ではオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)が商品化予定となっているほか、合わせてNTTドコモおよびソフトバンクの携帯電話サービス「Y!mobile」からも販売されることが発表されており、発売時期はNTTドコモ版「AQUOS wish4 SH-52E」が2024年7月上旬以降、Y!mobile版「AQUOS wish4(型番:A402SH)」が2024年7月上旬以降で、それぞれ現時点では予約開始日や価格は未定となっています。

なお、シャープでは日本向けメーカー版については価格がオープンながらも市場想定価格として3万円台となると案内しています。また本体色はNTTドコモ版がブルーとホワイト、ブラックの3色展開、Y!mobile版がブルーとホワイト、ブラック、ピンク(Y!mobile限定カラー)の3色展開となっており、プリインストールアプリは違うものの、NTTドコモ版の背面も「docomo」ロゴがなくなり、両モデルともにリアカメラモジュール部分に「AQUOS」ロゴのみとなっています。

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シャープ、ライカ監修カメラ搭載の新フラッグシップスマホ「AQUOS R9」を発表!日本ではメーカー版やNTTドコモ版、SoftBank版が7月中旬以降より順次発売


新フラッグシップスマホ「SHARP AQUOS R9」が登場!

シャープは8日、都内にて新製品発表会「AQUOS 2024 夏モデル」を開催し、同社が展開する「AQUOS」ブランドにおける新商品としてフラッグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS R9」を発表しています。発売時期は2024年7月中旬以降で、グローバル展開を拡大して日本のほか、台湾やインドネシ、シンガポールにおいて順次展開予定だということです。

日本ではオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)が商品化予定となっているほか、合わせてNTTドコモおよびソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」からも販売されることが発表されており、発売時期はNTTドコモ版「AQUOS R9 SH-51E」が2024年7月中旬以降、SoftBank版「AQUOS R9(型番:A401SH)」が2024年7月中旬以降で、それぞれ現時点では予約開始日や価格は未定となっています。

なお、シャープでは日本向けメーカー版については価格がオープンながらも市場想定価格として10万円前後となると案内しています。またNTTドコモ版とSoftBank版については本体色がそれぞれグリーンとホワイトの2色展開となっており、プリインストールアプリは違うものの、NTTドコモ版の背面も「docomo」ロゴがなくなり、両モデルともにリアカメラモジュール部分に「AQUOS」ロゴと「LEICA」ロゴのみとなっています。

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Apple、新タブレット「13インチiPad Air(M2)」と「11インチiPad Air(M2)」を発表!5月15日発売で予約開始。価格は9万8800円から


アップルの新しいiPad Airが発表!13インチ(M2)と11インチ(M2)の2機種

Appleは7日(現地時間)、オンラインにて発表会「Apple Event - Let Loose.(何でもあり)」を開催し、同社のタブレット「iPad」シリーズの同社のミッドレンジモデル「iPad Air」の新製品「13インチiPad Air(M2)」および「11インチiPad Air(M2)」を発表しています。日本を含む29の1次販売国・地域では2024年5月15日(水)に発売され、価格はアメリカでは13インチiPad Air(M2)が799ドル(約124,000円)から、11インチiPad Air(M2)が599ドル(約93,000円)からとなっています。

すでに同社の公式Webストア(公式Webサイト「Apple.com」および公式アプリ「Apple Store」)では予約販売が開始されており、日本での価格(金額はすべて税込)はAppleの公式Webストアでは13インチiPad Air(M2)のWi-Fiモデルの128GBが128,800円、256GBが144,800円、512GBが180,800円、1TBが216,800円、Wi-Fi+Cellularモデルの128Bが154,800円、256GBが170,800円、512GBが206,800円、1TBが242,800円。

また11インチiPad Air(M2)のWi-Fiモデルの128GBが98,800円、256GBが114,800円、512GBが150,800円、1TBが186,800円、Wi-Fi+Cellularモデルの128GBが124,800円、256GBが140,800円、512GBが176,800円、1TBが212,800円。補償サービス「Apple Care+ for iPad」は13インチiPad Air(M2)が分割払いで850円/月(24カ月で総額20,400円)または一括払いで16,800円(2年間)、11インチiPad Air(M2)が分割払いで650円/月(24カ月で総額15,600円)または一括払いで12,800円(2年間)とのこと。

その他、ペン入力「Apple Pencil」は「Apple Pencil(USB-C)」に加えて同時に発表されて同じく5月15日に発売される「Apple Pencil Pro」に対応しており、価格はApple Pencil(USB-C)が13,800円、Apple Pencil Proが21,800円で、新しいiPad Air用の「Magic Keyboard」(ブラック、ホワイト)や「Smart Folio」(チャコールグレイ、ライトバイオレット、デニム、セージ)も販売され、Magic Keyboardは13インチiPad Air(M2)向けが59,800円、11インチiPad Air(M2)向けが49,800円、Smart Folioは13インチiPad Air(M2)向けが17,800円、11インチiPad Air(M2)向けが13,800円。

なお、Wi-FiモデルはApple以外からも量販店やソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」より販売され、Wi-Fi+Cellularモデルはオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)となり、こちらはApple以外からはヨドバシカメラやビックカメラなどの「Apple Premium Reseller」の一部店舗およびECサイトなどのほか、NTTドコモやKDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」、SoftBankといった移動体通信事業者(MNO)より販売され、MNOではそれぞれAppleとは異なる価格となります。

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Apple、新タブレット「13インチiPad Pro(M4)」と「11インチiPad Pro(M4)」を発表!5月15日発売で予約開始。価格は16万8800円から


アップルの新しいiPad Proが発表!13インチ(M4)と11インチ(M4)の2機種

Appleは7日(現地時間)、オンラインにて発表会「Apple Event - Let Loose.(何でもあり)」を開催し、同社のタブレット「iPad」シリーズのハイエンドモデル「iPad Pro」の新製品「13インチiPad Pro(M4)」および「11インチiPad Pro(M4)」を発表しています。日本を含む29の1次販売国・地域では2024年5月15日(水)に発売され、価格はアメリカでは13インチiPad Pro(M4)が1,299ドル(約202,000円)から、11インチiPad Pro(M4)が999ドル(約156,000円)からとなっています。

すでに同社の公式Webストア(公式Webサイト「Apple.com」および公式アプリ「Apple Store」)では予約販売が開始されており、日本での価格(金額はすべて税込)はAppleの公式Webストアでは13インチiPad Pro(M4)の標準ガラスではWi-Fiモデルの256GBが218,800円、512GBが254,800円、1TBが322,800円、2TBが390,800円、Wi-Fi+Cellularモデルの256GBが254,800円、512GBが290,800円、1TBが358,800円、2TBが426,800円。

また11インチiPad Pro(M4)の標準ガラスではWi-Fiモデルの256GBが168,800円、512GBが204,800円、1TBが272,800円、2TBが340,800円、Wi-Fi+Cellularモデルの256GBが204,800円、512GBが240,800円、1TBが308,800円、2TBが376,800円。補償サービス「Apple Care+ for iPad」は13インチiPad Pro(M4)が分割払いで1,350円/月(24カ月で総額32,400円)または一括払いで26,800円(2年間)、11インチiPad Pro(M4)が分割払いで1,180円/月(24カ月で総額28,320円)または一括払いで23,800円(2年間)とのこと。

さらに両機種ともに1TBおよび2TBにはNano-textureガラスを採用した製品も用意されており、価格は13インチiPad Pro(M4)のWi-Fiモデルが1TBで338,800円、2TBが406,800円、Wi-Fi+Cellularモデルが1TBで374,800円、2TBが442,800円、11インチiPad Pro(M4)のWi-Fiモデルが1TBで288,800円、2TBが356,800円、Wi-Fi+Cellularモデルが1TBで324,800円、2TBが392,800円となっています。

その他、ペン入力「Apple Pencil」は「Apple Pencil(USB-C)」に加えて同時に発表されて同じく5月15日に発売される「Apple Pencil Pro」に対応しており、価格はApple Pencil(USB-C)が13,800円、Apple Pencil Proが21,800円で、新しいiPad Pro用の「Magic Keyboard」(ブラックとホワイト)や「Smart Folio」(ブラック、ホワイト、デニム)も販売され、Magic Keyboardは13インチiPad Pro(M4)向けが59,800円、11インチiPad Pro(M4)向けが49,800円、Smart Folioは13インチiPad Pro(M4)向けが17,800円、11インチiPad Pro(M4)向けが13,800円。

なお、Wi-FiモデルはApple以外からも量販店やソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」より販売され、Wi-Fi+Cellularモデルはオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)となり、こちらはApple以外からはヨドバシカメラやビックカメラなどの「Apple Premium Reseller」の一部店舗およびECサイトなどのほか、NTTドコモやKDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」、SoftBankといった移動体通信事業者(MNO)より販売され、MNOではそれぞれAppleとは異なる価格となります。

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ソニーがXperiaの新商品を日本時間5月15日16時に発表!次期フラッグシップスマホ「Xperia 1 VI」や次期スタンダードスマホ「Xperia 10 VI」が発表へ


SonyがXperiaシリーズの新商品を5月15日に発表へ!

ソニーは7日、同社が展開する「Xperia」ブランドの公式YouTubeチャンネル( https://www.youtube.com/sonyxperia )にて新商品発表「Next ONE is coming...」の告知を行っています。日本時間(JST)の2024年5月15日(水)16:00よりXperiaシリーズの新製品が発表されるとのこと。

詳細は明らかにされていませんが、ティザーでは「Zoom into wonder(脅威のズーム)」と紹介されており、カメラのズーム機能が強化されていることが示唆されており、この「ONE」が「Xperia 1」シリーズを示しているとすれば、恐らく次期フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 VI」(仮称)が発表され、このXperia 1 VIではさらにカメラ機能がより強化されているということだと思われます。

その他にも同時に発表されるかは不明ですが、例年であれば、次期スタンダードスマホ「Xperia 10 VI」(仮称)も登場するのではないかと思われます。なお、発表会は日本時間のほか、台湾および香港の中国標準時(CST)やイギリスの西ヨーロッパ夏時間(WEST)、米国東部夏時間(EDT)、米国西部夏時間(PDT)でも案内されており、これらの国・地域でも新製品が展開される可能性はありそうです。

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