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楽天モバイルが「iPhone 15」シリーズなどを最大1万7千円値下げ!Rakuten最強プランの回線契約セットで最大3万3千ポイント還元キャンペーンも


楽天モバイルがiPhone 15シリーズなどを最大17,000円値下げ!新キャンペーンも開始

楽天モバイルは21日、同社が販売しているApple製の5G対応スマートフォン(スマホ)「iPhone 15」および「iPhone 15 Plus」、「iPhone 15 Pro」、「iPhone 15 Pro Max」、「iPhone 13」(128GB)の販売価格(金額はすべて税込)をそれぞれ改定して最大17,000円値下げしたとお知らせしています。すでに同社の公式Webサイト( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )や楽天モバイルショップだけでなく、公式Webストア「楽天モバイル公式 楽天市場店」でも値下げされています。

合わせて新たなキャンペーン「iPhoneトク得乗り換え!対象のiPhoneが最大33,000円相当おトク!」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/campaign/iphone-point/ )を開始し、2024年3月31日(日)23:59まで「楽天モバイル買い替え超トクプログラム」を利用して同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten最強プラン」(データタイプ除く)の回線契約とセットで対象の「iPhone」を購入すると「楽天ポイント」で20,000ポイントが還元されます。

これにより、すでに実施中のキャンペーンを併用すれば、対象のiPhoneとセットで他社から乗り換え(MNP)かつ初めてRakuten最強プランを契約する場合に最大33,000円相当分の楽天ポイントが還元されます。さらに楽天モバイル買い替え超トクプログラムの対象製品に「iPhone SE(第3世代)」を追加し、楽天モバイルで取り扱いのあるすべてのiPhoneが楽天モバイル買い替え超トクプログラム」を利用して購入できるようになったということです。

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Apple、最新プラットフォーム「iOS 17.3.1」と「iPadOS 17.3.1」を提供開始!入力中にテキストが予期せず複製されたりする不具合を修正


AppleがiPhoneなど向けiOS 17.3.1とiPadOS 17.3.1をリリース!

Appleは8日(現地時間)、同社が販売するスマートフォン(スマホ)「iPhone」シリーズ向けプラットフォーム「iOS」とタブレット「iPad」シリーズ向けプラットフォーム「iPadOS」の最新バージョン「iOS 17.3.1(21D61)」および「iPadOS 17.3.1(21D61)」を提供開始したとお知らせしています。

対象機種は最新のiPhone 15シリーズを含めたiOS 17およびiPadOS 17の対象機種となっており、iPhone XS以降およびiPhone SE(第2世代)以降、iPad(第6世代以降)およびiPad mini(第5世代以降)、iPad Air(第3世代以降)、12.9インチiPad Pro(第2世代以降)、10.5インチiPad Pro、11インチiPad Pro(第1世代以降)の各製品にて無料で更新可能です。

変更点はタイプ入力中にテキストが予期せず複製されたり重なって見えることがある問題を修正しているとのこと。なお、セキュリティーについてはCVEに登録されている脆弱性の修正は含まれていないということです。その他、パソコン「Mac」向け「macOS Sonoma 14.3.1」(23D60)およびスマートウォッチ「Apple Watch」向け「watchOS 10.3.1(21S651)」なども配信開始しています。

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Appleが脆弱性を修正した「iOS・iPadOS 15.8.1」を提供開始!iOS・iPadOS 16非対応のiPhone 6s・7・SEやiPad Air 2・mini 4など向け


AppleがiPhoneやiPadなど向けiOS 15.8.1とiPadOS 15.8.1をリリース!

Appleは22日(現地時間)、iPhoneおよびiPod touch向けプラットフォーム「iOS」とiPad向けプラットフォーム「iPadOS」において前バージョン「iOS 15」や「iPadOS 15」の最新版「iOS 15.8.1(19H380)」および「iPadOS 15.8.1(19H380)」を提供開始したとお知らせしています。

変更点はともに重要なセキュリティーアップデートが含まれているとしており、iOS 15.8.1およびiPadOS 15.8.1ともにCVEに登録されているWebkitに関する「CVE-2023-42916」および「CVE-2023-42917」という1個の脆弱性が修正されており、これらの脆弱性によってWebページを開くと任意のコードが実行される可能性があり、同社ではiOS 16.1およびiPadOS 16.1以前において悪用された可能性があるという報告について把握しているということです。

対象機種はiOS 15やiPadOS 15の対応機種となっており、すでにiPhoneおよびiPadともにiOS 16やiPadOS 16に対応した製品についてはiOS 15.8.1やiPadOS 15.8.1へのソフトウェア更新を選べなくなっているため、iOS 16およびiPadOS 16の対象機種ではないiPhone 6sやiPhone 6s Plus、iPhone 7、iPhone 7 Plus、iPhone SE(第1世代)、iPad Air 2、iPad mini 4向けとなります。

なお、すでに紹介しているように同社では合わせてiPhoneやiPadなど向け「iOS 17.3」および「iPadOS 17.3」「iOS 16.7.5」および「iPadOS 16.7.5」、スマートウォッチ「Apple Watch」向け「watchOS 10.3」、スマートテレビ「Apple TV」向け「tvOS 17.3」、パソコン「Mac」向け「macOS Sonoma 14.3」および「macOS Ventura 13.6.4」、「macOS Monterey 12.7.3」なども配信開始しています。

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Appleが脆弱性を修正した「iOS・iPadOS 16.7.5」を提供開始!iOS・iPadOS 17非対応のiPhone X・8・8 PlusやiPad(第5世代)など向け


AppleがiPhoneやiPadなど向けiOS 16.7.5とiPadOS 16.7.5をリリース!

Appleは22日(現地時間)、iPhoneおよびiPod touch向けプラットフォーム「iOS」とiPad向けプラットフォーム「iPadOS」において前バージョン「iOS 16」や「iPadOS 16」の最新版「iOS 16.7.5(20H307)」および「iPadOS 16.7.5(20H307)」を提供開始したとお知らせしています。

対象機種はiOS 16やiPadOS 16の対応機種でiPhone 8以降およびiPhone SE(第2世代)以降、iPad(第5世代以降)、iPad Air(第3世代以降)、iPad mini(第5世代以降)、iPad Pro(全モデル)のうちの次の最新メジャーバージョン「iOS 17」や「iPadOS 17」に対応していない機種となり、具体的にはiPhone XやiPhone 8、iPhone 8 Plus、iPad(第5世代)、12.9インチiPad Pro(第1世代)、9.7インチiPad Pro向けとなり、これらの製品にて無料で更新可能となっています。

変更点は重要なセキュリティーアップデートが含まれているとしており、iOS 17.3やiPadOS 17.3にも含まれている脆弱性も含まれているものの、CVEに登録されている脆弱性としてはiOS 17.1およびiPadOS 17.1では16個が修正されていますが、iOS 16.7.5およびiPadOS 16.7.5では12個となっています。また同社ではこのうちのいくつかの脆弱性が積極的に悪用された可能性があるという報告を認識していると説明しています。

その他、すでに紹介しているように同時にiOSおよびiPadOSは最新バージョンのiOS 17.3およびiPadOS 17.3がリリースされているほか、さらに古いiPhoneやiPad向けにセキュリティーアップデートを行う「iOS 15.8.1」および「iPadOS 15.8.1」、スマートウォッチ「Apple Watch」向け「watchOS 10.3」、スマートテレビ「Apple TV」向け「tvOS 17.3」、パソコン「Mac」向け「macOS Sonoma 14.3」および「macOS Ventura 13.6.4」、「macOS Monterey 12.7.3」なども配信開始しています。

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Apple、最新プラットフォーム「iOS 17.3」と「iPadOS 17.3」を提供開始!盗難対策強化や衝突事故検出の最適化、バグ・脆弱性修正など


AppleがiPhoneなど向けiOS 17.3とiPadOS 17.3をリリース!

Appleは22日(現地時間)、同社が販売するスマートフォン(スマホ)「iPhone」シリーズ向けプラットフォーム「iOS」とタブレット「iPad」シリーズ向けプラットフォーム「iPadOS」の最新バージョン「iOS 17.3(21D50)」および「iPadOS 17.3(21D50)」を提供開始したとお知らせしています。

変更点は「盗難デバイスの保護」機能による追加のセキュリティー対策が導入されるほか、衝突事故検出の最適化や「設定」の「AppleCareと保証」に自分のApple IDでサインインしているすべての製品の保証範囲を表示、AirPlayのホテルでの対応によって特定のホテルの客室でテレビにコンテンツを直接ストリーミング可能、その他の機能追加、バグ修正、セキュリティーアップデートが含まれているとのこと。なお、CVEに登録されている16個の脆弱性が修正されています。

対象機種は最新のiPhone 15シリーズを含めたiOS 17およびiPadOS 17の対象機種となっており、iPhone XS以降およびiPhone SE(第2世代)以降、iPad(第6世代以降)およびiPad mini(第5世代以降)、iPad Air(第3世代以降)、12.9インチiPad Pro(第2世代以降)、10.5インチiPad Pro、11インチiPad Pro(第1世代以降)の各製品にて無料で更新可能です。

なお、同社では合わせて古いiPhoneやiPad向けにセキュリティーアップデートを行う「iOS 16.7.5」および「iPadOS 16.7.5」、さらに古いiPhoneやiPad向けにセキュリティーアップデートを行う「iOS 15.8.1」および「iPadOS 15.8.1」、スマートウォッチ「Apple Watch」向け「watchOS 10.3」、スマートテレビ「Apple TV」向け「tvOS 17.3」、パソコン「Mac」向け「macOS Sonoma 14.3」および「macOS Ventura 13.6.4」、「macOS Monterey 12.7.3」なども配信開始しています。

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