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ワイモバイルオンラインストアでスタンダードスマホ「OPPO Reno3 A A002OP」が期間限定でMNPなら2万1600円OFFの一括4980円に!7月26日10時まで


Y!mobileの公式オンラインストアでOPPO Reno3 AがMNPだと一括4980円に!

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は16日、携帯電話サービス「Y!mobile」における公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」にてスタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno3 A(型番:A002OP)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を期間限定で他社から乗り換え(MNP)の場合に一括4,980円(金額はすべて税込)で販売するととお知らせしています。

期間は2021年7月16日(金)10:00〜7月26日(月)10:00まで。ワイモバイルオンラインストアではOPPO Reno3 A A002OPの本体価格が26,640円となっており、期間中なら一括払いで21,660円OFFの4,980円となっています。なお、契約する料金プランはシンプルS・M・LのどれでもOKで、ワイモバイルオンラインストアでは事務手数料3,300円も無料です。

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ワイモバイルオンラインストアにて料金の支払いが口座振替に対応!製品購入時は分割払いのみ。一括払いはeSIM契約、SoftBankから移行は対象外


Y!mobileの公式オンラインストアにおける料金の支払いが口座振替に対応!

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は6日、携帯電話サービス「Y!mobile」における公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」にて料金の支払方法に口座振替受付を2021年7月6日(火)に開始したとお知らせしています。

口座振替で利用できる金融機関はY!mobile公式Webサイト内にある「口座振替でお支払い|請求・お支払い|サポート|Y!mobile - 格安SIM・スマホはワイモバイルで」にてご確認ください。なお、機種を一括払いで購入する場合や携帯電話サービス「SoftBank」からの番号移行の場合、eSIMを契約する場合は口座振替を選べないとのこと。

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ソフトバンク、オンライン専用の携帯電話サービス「LINEMO」にて月3GB+LINEギガフリーで月額990円の新料金「ミニプラン」を提供開始


LINEMOに早くも新料金「ミニプラン」が追加!LINEモバイルからの移行もしやすく

ソフトバンクは15日、オンライン専用の携帯電話サービス「LINEMO」( https://www.linemo.jp )において新たに月額990円(金額はすべて税込)の料金プラン「ミニプラン」を発表しています。2021年7月15日(木)より申込および提供を開始しています。

ミニプランは月間高速データ通信容量3GBまでですが、コミュニケーションサービス「LINE」がカウントフリーとなって使い放題となる「LINEギガフリー」に対応し、より気軽に利用したい人向けの3G・4G・5G対応の料金プランとなっています。

LINE以外の通信については月3GBを超えた場合には最大300Kbpsに制限され、別途、データ量の追加購入(550円/1GB)を行えば速度制限は解除されます。また通話料は通常22円/30秒、SMS送信料は3.3円/通からが別途かかり、1回5分までの国内通話が無料になる「通話準定額」(月額550円)が無料または国内通話が無料になる「通話定額」(月額1,650円)が用意されています。

なお、加入から1年間は通話定額オプションが月額550円OFFになって通話準定額が無料または通話定額が月額1,100円になる「通話オプション割引キャンペーン」は対象ですが、「LINEスタンプ プレミアムポイントバックキャンペーン」や「10,000円相当あげちゃうキャンペーン」は対象外とのこと。

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ワイモバイルにてタブレットなど向け料金プラン「データSIMプラン」および「データベーシックプランS・L」の新規受付を8月17日に終了


Y!mobile向け料金プラン「データSIMプラン」および「データベーシックプランS・L」が新規受付終了に!

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は15日、携帯電話サービス「Y!mobile」において一部料金プランの新規受付を2021年8月17日(火)に終了するとお知らせしています。

対象プランは「データSIMプラン」および「データベーシックプランS」、「データベーシックプランL」。なお、これらのプランを利用中の場合には新規受付終了日以降も引き続いて利用できるとのこと。

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ソフトバンク、携帯電話サービス「SoftBank」でもeSIMを提供開始!オンラインなら発行手数料無料。既存利用者のeSIMへの切り替えは店頭で


メインブランドのSoftBankでもeSIMが提供開始!Y!mobileやLINEMOに続いて

ソフトバンクは14日、携帯電話サービス「SoftBank」のスマートフォン(スマホ)など向け料金サービスにおいて「eSIM(embedded Subscriber Identity Moduleの略、組み込み式SIM)」の提供を2021年7月14日(水)に開始すると発表しています。

eSIM発行は新規契約および他社から乗り換え(MNP)、機種変更で行え、発行拠点はソフトバンクショップなどのSoftBank取扱店およびオンラインサポート「My SoftBank」、公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」となっています。なお、既存のSoftBank契約者がeSIMへ切り替える場合は店頭のみ。

eSIM発行手数料は再発行を含めて店頭では3,300円(税込)、My SoftBankおよびソフトバンクオンラインショップでは無料。対応製品は現時点で動画確認済み機種としてiPhone XSシリーズ以降のiPhoneシリーズおよびPixel 4シリーズ以降のPixelシリーズのみとなっていますが、順次追加していくとしています。

これにより、eSIMに対応したスマホなどにプロファイルをダウンロードするだけで手軽に通信サービスを利用でき、オンラインショップではeSIMで新規契約(MNP含む)をする場合に申し込み後にUSIMカードの到着を待つ必要がなく、eKYCで本人確認を行えば、最短1時間ほどで通信サービスを利用できるようになります。

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