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スマホ連携とオートフォーカス搭載の新世代インスタントカメラ「Polaroid I-2」を試す!日本ではクラウドファンディングで支援募集中【レビュー】


新世代インスタントカメラ「Polaroid I-2」をレビュー!

インスタントカメラの代名詞と言えば「Polaroid(ポラロイド)」でしょう。そんなポラロイドからスマートフォン(スマホ)と連携でき、オートフォーカスを搭載した新世代インスタントカメラ「Polaroid I-2」がクラウドファンディング「GREEN FUNDING」にて日本導入に向けたプロジェクト支援の募集を2024年4月24日(水)12時に開始しました。目標額は100万円ですでに達成しているため、支援者には2024年7月下旬以降に順次発送される予定となっています。

今回はそんなPolaroid I-2を実際に試す機会があったので紹介したいと思います。なお、プロジェクトは2024年6月30日(日)まで。その他、Polaroid I-2は「SHIBUYA TSUTAYA」(東京・渋谷)のGREEN FUNDINGブースおよび「二子玉川蔦屋家電+」(東京・二子玉川)にてPolaroid I-2の実機や撮影したポラロイド写真も展示しているということなので、気になる人は是非チェックしてみてください。

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睡眠管理が進化してより科学的に分析!急速充電対応で14日間使える薄型軽量スマートウォッチ「HUAWEI Band 9」を試す【レビュー】


14日間使える薄型軽量スマートウォッチ「HUAWEI Band 9」をレビュー!

スマートウォッチの用途はアクティビティーの記録の他に日々の健康管理で役立ちます。例えば、血中酸素レベルや心拍数、ストレスレベルなどの24時間モニタリングや睡眠管理によって健康状態を把握でき、中には大きな病気を知らせてくれる場合もあります。そんなスマートウォッチの最新製品として華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)より「HUAWEI Band 9」が2024年4月25日(木)に発売されました。

HUAWEI Band 9は薄型軽量デザインで睡眠管理が大幅に進化しており、カラーバリエーションはフルオロエラストマーベルトのブラック・ピンク・イエロー・ホワイト(ECサイト限定販売)、ナイロンベルトのブルー(家電量販店限定販売)の計5色。価格(金額はすべて税込)はオープンながら市場想定価格ではフルオロエラストマーベルトモデルが8,580円、ナイロンベルトモデルが9,680円となっています。

また同時に専用の交換ベルト(フルオロエラストマーのブラック・ピンク・イエロー・ホワイト、ナイロンのブルー)も発売され、こちらも価格はオープンですが、市場想定価格が1,650円ということです。今回、ファーウェイ・ジャパンよりHUAWEI Band 9をお借りして実際に使ってみましたのでその模様を紹介いたします。

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お手頃価格で機能充実なワイヤレスヘッドホン「SOUNDPEATS Space」を試す!便利なマルチポイント接続やノイキャン、外音取込、低遅延など【レビュー】


SOUNDPEATSの低価格で多機能なヘッドホン「Space」を試す

ワイヤレスオーディオ製品を手がける「SOUNDPEATS(サウンドピーツ)」が2023年11月から多機能なワイヤレスヘッドホン「SOUNDPEATS Space(サウンドピーツ・スペース)」(以下、Space)を販売している。

同社の公式Webサイトや大手Webストア「Amazon.co.jp」のほか、SOUNDPEATS取扱店で販売されており、公式WebサイトやAmazon.co.jpでの価格(金額はすべて税込)は6,980円となっている。

本機はハイエンドモデルではないものの、ハイエンドモデルと遜色がないほど充実の多機能・高機能モデルに仕上がっているのが特徴だ。今回はこのSpaceをメーカーから提供いただいたので、パッケージや同梱品、外観に加え、特徴や使用感、アプリ操作などを写真を交えながらレビューしていく。

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Nothing Technologyが日本で「NOTHING@TOKYO」を開催!最新のワイヤレスイヤホン「Ear・Ear (a)」を発表【レポート】


Nothing Technologyが日本で最新のワイヤレスイヤホンを発表!

Nothing Technologyは18日、都内で新製品発表イベント「NOTHING@TOKYO」を開催し、同社が展開する「Nothing」ブランドの新商品として完全ワイヤレスイヤホン「Nothing Ear(ナッシング・イヤー)」および「Nothing Ear (a)(ナッシング・イヤー・エー)」を2024年4月22日から発売すると発表した。

また同社が展開するスマートフォン(スマホ)向けOS「Nothing OS」と、今回発表したNothing EarおよびNothing Ear (a)を含むオーディオ製品においてOpenAIが提供するAIサービス「ChatGPT(チャットジーピーティー)」と統合することも発表した。本記事ではイベントや新商品の模様を紹介する。

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auオンラインショップのみで数量限定販売!超タフネススマホ「TORQUE G06」用の新色・背面カバー「スプリット」を購入して装着してみた【レビュー】


手軽に超タフネススマホ「TORQUE G06」を衣替え!限定カラーの背面カバーはかっこいいぞっ

京セラは18日、同社が展開している「TORQUE」ブランドにおいて昨年10月にKDDI・沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」から発売された非常に強い堅牢性を誇る超タフネススマートフォン(スマホ)「TORQUE G06(型番:KYG03)」用の背面カバーに新色「スプリット」を追加するとお知らせしています。

新色スプリットはauの公式Webストア「au Online Shop」のみにて数量限定で販売され、2024年3月28日(木)に発売され、発売に先立って3月22日(金)より予約受付が実施されていました。価格(金額はすべて税込)は5,500円で、1人2枚までの購入制限があります。なお、TORQUE G06の背面カバーはこれまでレッドとブラックがあり、これらをオプションで購入する場合は3,344円となっています。

TORQUEは高耐久性を有したタフネス製品としてアウトドア志向の人や冒険家、スポーツ選手などから根強い支持を受けており、TORQUE G06は前機種「TORQUE 5G(型番:KYG01)」から堅牢性を引き上げつつも普段使いに使っていける大きさに小型化しつつ(とはいえ、厚みは一般的なスマホの5割増くらいありますが)、基本性能も引き上げられたことでさらに使いやすくなっています。

また超タフネススマホということで防水・防塵・耐衝撃はもちろんのこと、独自試験による耐海水・耐水圧・耐振動・耐荷重・耐薬品・耐氷結などのほか、新たに画面部への耐打撃(突起物に対する防御性)までも備えた日本国内で販売されているスマホとしては“物理最強”と呼ぶにふさわしい製品となっています。そんなTORQUE G06ですが、筆者もTORQUE支持者の1人で、しかも赤色好きも相まってすでに紹介しているように発売日に購入しています。

今回、背面カバーという形で既存のTORQUE G06の本体色であるレッドとブラックのどちらにも合わせやすい新色としてスプリットが発売され、こちらも筆者のハートを強く強く鷲掴みにするものであったため、さっそく購入しました。そこで本記事では「新色の交換用背面カバー」の購入までの流れと、実際に新色の背面カバーであるスプイットを装着したTORQUE G06をお見せしていきたいと思います。

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