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Anker、ノイキャン搭載ワイヤレスイヤホン「Soundcore Liberty Air 2 Pro」と「Soundcore Life A2 NC」を発売!20%ポイント還元も実施

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Soundcoreの2つの新製品が同時発売!

アンカー・ジャパンは20日、同社が展開するオーディオブランド「Soundcore(サウンドコア)」において初めてアクティブノイズキャンセリング(ANC)機能を搭載した左右独立型の完全ワイヤレスイヤホン「Soundcore Liberty Air 2 Pro」(以下、Liberty Air 2 Pro)と「Soundcore Life A2 NC」(以下、Life A2 NC)の2製品を2021年1月20日(水)に発売すると発表した。

販路はAnker Japan公式サイトや大手Webストア「Amazon.co.jp」および「楽天市場」のほか、⼀部家電量販店などとなっており、価格(すべて税込)はLiberty Air 2 Proが12,980円、Life A2 NCが9,990円となっている。

いずれの製品もAmazon.co.jpでは初回セールを実施し、Liberty Air 2 Proは2000個限定、Life A2 NCは1000個限定で、Amazon.co.jpで使用可能な20%分のAmazonポイントが還元され、実質負担額はそれぞれ10,384円および7,992円となる。

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完全ワイヤレスイヤホン「COUMI ANC-860」を試す!大口径スピーカーやノイキャン搭載で防水性能や長時間再生にも対応【レビュー】


コストパフォーマンスに優れた「COUMI ANC-860」を試す!

ワイヤレスイヤホン専門メーカーのCOUMI(コウミ)がアクティブノイズキャンセリング(ANC)機能を搭載した左右独立型の完全ワイヤレスイヤホン「COUMI ANC-860(コウミ エーエヌシー ハチロクゼロ)」を昨年より販売している。

φ13mmの大口径スピーカーを搭載し、タッチ操作やIPX7の防水性能にも対応し、長時間利用可能などが主な特徴で、昨年12月より進化版の第2世代製品となり、ANC機能が強化されているという。

今回はこのCOUMI ANC-860の第2世代製品をメーカーより提供いただいたので、開封および実際に試してみて感じたことを写真や動画を交えながらレビューする。

なお、価格はメーカー希望小売価格6,199円だが、大手Webストア「Amazon.co.jp」での価格は2021年1月5日時点で4,999円(税込)で、1月18日(月)までは15%割引クーポンが提供されており、さらに750円OFFの4,249円で購入できるようになっている。

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小型軽量で低価格!持ち運びしやすく画面表示も見やすい「赤外線温度計スリムタイプ RS-E1384」を試す【レビュー】


スリムタイプの赤外線温度計を試してみた!

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大による影響(以下、コロナ禍)で昨年の2020年に引き続いて今年も新年早々の昨日1月7日に日本政府が関東の1都3県(東京、埼玉、千葉、神奈川)を対象として「緊急事態宣言」を発令し、本日1月8日より2月7日まで適用される。

コロナ禍ではマスクやアルコール消毒液をはじめとする、新しい生活様式に合わせた製品やグッズ、サービスなどの需要が高まった。体温計もそのひとつで、ドラッグストアなどを覗いてみると、品薄や品切れ状態が続いていることがわかる。

体温計の中でも特に見かけないのが、非接触で体温や物体の温度を計ることができる赤外線温度計だ。個人で使用している人もいるだろうが、飲食店やカラオケ店、イベント会場などに行った際、入り口でガンタイプの赤外線温度計で検温をされた経験がある人は多いだろう。

この赤外線温度計は4千円台から6千円台のものが多く、やや高い価格ではあるため、必ずしも個人的に使うには必要がないようにも思える。加えて、ものによってはかなりの誤差があったり、正常に動作しないと言われてしまうような製品まで出回っていた。

筆者も昨年の緊急事態宣言が明けた後にイベントの手伝いをしている中で、赤外線温度計を使う機会が多かったが、満足に計測できないことがよくあった。個体差も激しく、2台のうち1台は正常に計測できないといったこともあった。

そんな赤外線温度計だが、昨年の年の瀬に中古PCや中古スマートフォン(スマホ)、家電製品を扱う店舗「じゃんぱら」に立ち寄った際に「赤外線温度計スリムタイプ RS-E1384」を見つけた。店にはお試し用の実機も置いてあったので、何度か自分の体温を計測して、動作の確認をした後に購入した。

今回はそんな赤外線温度計スリムタイプ RS-E1384について開封および操作方法や使用感をレビューする。

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実売2万円台の低価格なSIMフリースマホ「OPPO A73」のカメラ機能を紹介!4眼で多様なシーンにて手軽に綺麗な写真が撮影可能【レビュー】


高コスパなエントリースマホ「OPPO A73」のカメラ機能をチェック!

既報通り、オウガ・ジャパン(旧:オッポジャパン)はOPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)製の最新スマートフォン(スマホ)「OPPO A73(オッポ・エーナナサン)」(型番:CPH2099)を日本でSIMフリーにて2020年11月20日(金)から順次販売している。そんなOPPO A73をオウガ・ジャパンからお借りし、前回のレビューに続いて今回はカメラ機能のレビューをしていく。

なお、価格(金額はすべて税込)はオープンながら希望小売価格およびOPPO公式の楽天市場店やPayPayモール店では30,800円となっている。一方、記事を執筆している2021年1月3日時点では大手Webストア「Amazon.co.jp」においてネービー ブルーが25,910円、ダイナミック オレンジが25,989円と2万円台半ばで販売されている。

取扱店としては上記のほか、ECサイトではひかりTVショッピング、量販店ではエディオンや上新電機、ノジマ、ビックカメラグループ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、WonderGOO、通信事業者では移動体通信事業者(MNO)の楽天モバイルをはじめ、仮想移動体通信事業者(MVNO)のIIJmioやイオンモバイル、エキサイトモバイル、X-mobile、QTmobile、goo Simseller、NifMo、BIGLOBEモバイル、Fiimo、LINEモバイル、LinksMateで取り扱われている。

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2万円台半ばと低価格なSIMフリースマホ「OPPO A73」の外観や同梱品、基本機能など紹介!6.44インチのスタイリッシュモデル【レビュー】


実売2万円半ばの高コスパなエントリースマホ「OPPO A73」をチェック!

既報通り、オウガ・ジャパン(旧:オッポジャパン)は日本市場向けにOPPO Mobile Telecommunications製の低価格なSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO A73(オッポ・エーナナサン)」(型番:CPH2099)を2020年11月20日(金)から順次発売した。

メーカー希望小売価格(金額はすべて税込)は30,800円で、2021年1月2日時点ではOPPOの公式楽天市場店やPayPayモール店ではこの価格で販売されており、大手Webストア「Amazon.co.jp」においてはネービー ブルーが25,910円、ダイナミック オレンジが25,989円と2万円台中盤の価格で販売されている。

なお、取扱店としてはエディオンおよび上新電機、ノジマ、ビックカメラグループ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、WonderGOOといった量販店のほか、ECサイトのAmazon、ひかりTVショッピング、OPPO公式楽天市場店、OPPO公式PayPayモール店でも販売している。

また通信事業者では移動体通信事業者(MNO)の楽天モバイルをはじめ、仮想移動体通信事業者(MVNO)のIIJmioやイオンモバイル、エキサイトモバイル、X-mobile、QTmobile、goo Simseller、NifMo、BIGLOBEモバイル、Fiimo、LINEモバイル、LinksMateでも取り扱われている。

今回、そんなOPPO A73をオウガ・ジャパンからお借りしたので、まずは外観や同梱品、基本的な仕様や特徴的な機能を中心にレビューしていく。

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