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クラウドファンディング

Unihertz、縦長になったQWERTYキーボード搭載スマホ「Titan Slim」のクラウドファンディングをKickStarterにて5月10日21時に開始


新しいQWERTYキーボード搭載スマホ「Unihertz Titan Slim」のクラウドファンディングが5月10日にスタート!

Unihertz(ユニハーツ)は5日(現地時間)、同社が展開しているQWERTYキーボード搭載スマートフォン(スマホ)「Unihertz Titan」シリーズにおいて予告していた次期モデル「Unihertz Titan Slim」のクラウドファンディングをKickstarterにて現地時間(CST)の2022年5月10日(火)20時に開始するとお知らせしています。

日本時間(JST)では5月10日21時から。価格や詳細な仕様はKickstarterにおけるクラウドファンディングの開始とともに公開される予定ですが、現在は通常価格の最大43%OFFになる先行登録が行われているほか、Facebookグループ( https://www.facebook.com/groups/712092026890691 )にて詳細な情報が随時投稿されています。またPC Watchにて先行レビューが掲載されています。

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PCライクなフルキーボード搭載の5Gスマホ「Astro Slide 5G Transformer」がついに到着!パッケージや付属品、基本機能などを紹介【レビュー】


世界初のフルキーボード搭載な5G対応スマホ「Astro Slide 5G」がやってきた!

Planet Computers(以下、プラネットコンピューターズ)がクラウドファンディングにて出資を募っていたスライド収納式のQWERTYキーボードを搭載した5G対応のAndroidスマートフォン(スマホ)「Astro Slide 5G Transformer(アストロスライド 5G トランスフォーマー)」についてリワード品の最初の製造ロット分を出荷したと告知しました。

同社では発送開始の告知以降、出資者のもとへ順次、発送していくと案内しており、同機は2020年5月に発表され、出資受付開始から1年半近く経ち、いくつかの仕様変更などを経て、ついに出資者への発送が開始されたことになります。なお、同社では初期出荷の多くは日本向けであるとしています。

そして先日、早期出資をしていた筆者のもとにもついに到着しましたので、本機のレビューを数回に渡ってお送りしたいと思います。まずはAstro Slide 5G Transformer製品版レビュー初回となる本記事では同梱品のチェックとプリインストールアプリの紹介をお送りいたします。

なお、Astro Slide 5G Transformerの製品情報や外観については以前に参加した内覧会でのレポート記事を掲載していますので、そちらも併せてご覧ください。

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Unihertz、背面ディスプレイ搭載の5Gタフネススマホ「TickTock」のクラウドファンディングを12月7日に開始!最大35%OFF


5G対応タフネススマホ「Unihertz TickTock」が12月7日にクラウドファンディングスタート!

Unihertz(ユニハーツ)は4日(現地時間)、同社が現在開発している次期スマートフォン(スマホ)「TickTock」をクラウドファンディングサイト「Kickstarter」において支援受付を現地時間(中国標準時/CST)の2021年12月7日(火)20時に開始するお知らせしています。

日本時間(JST)では同日21時から。また公式Webサイト内に特設Webページを開設しており、クラウドファンディングの開始などのTickTockのお知らせを受けられる事前登録を受付していますが、登録することで最大35%OFFで購入できるとのことなので、恐らく数量限定の最も早い「Super Early Bird」では35%OFFになるのだと思われます。

現時点で通常価格(支援額)は399ドル(約45,000円)で、Super Early Bird(100台)が35%OFFで259ドル(約29,000円)、Early Bird(500台)が30%OFFで279ドル(約32,000円)、KS Special(1000台)が25%OFFで299ドル(約34,000円)、Kickstater VIP(台数制限なし)が20%OFFで319ドル(約36,000円)などとなっており、2022年4月に出荷予定となっています。

すでにZDNetによるレビューが掲載されており、詳細なスペックも案内されており、6.5インチサイズの大画面機で、大容量6000mAhバッテリーを搭載して約308gとかなり重い製品となるようです。なお、これまでの同社の製品と同様に日本向けの認証(いわゆる「技適」)も取得予定となっています。

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スライド型になって生まれ変わった!QWERTYキーボード搭載スマホ「Astro Slide 5G Transformer」の外観などを写真とともに解説【レビュー】


世界初(!)のスライド式QWERTYキーボード搭載の5Gスマホがもうすぐお目見え!その特徴的な外観をチェックしよう!

Planet Computers(以下、プラネットコンピューター)は25日、クラウドファンディングサービス「Indiegogo」で出資を募っていたAndroidスマートフォン(スマホ)「Astro Slide 5G Transformer」を出資者向けのリワードとして2021年11月頃に発送する予定であることをアナウンスしています。

Astro Slide 5G Transformerはパソコン(PC)などと同じQWERTY配列の物理キーボードをスライド式で出し入れ可能な形で搭載したAndroid搭載製品で、同様の特徴を持ったスマホは国内向けでは過去にLGエレクトロニクス製「Optimus chat L-04C」やシャープ製「W-ZERO3」シリーズなどがありましたが、ここ最近はありませんでした。

そんなAstro Slide 5G Transformerですが、開発元であるプラネットコンピューターは去る9月某日に国内のIndiegogo出資者向けにAstro Slide 5G Transformerの試作品のお披露目イベント「Astro Slide Fitst Look」を開催しました。試作品の段階ではあるものの、全世界に先駆けてAstro Slide 5G Transformerの(試作モデル)実機を間近に見ることのできるイベントとなりました。

筆者もこのイベントに運よく(?)参加することができ、会場に展示されていたAstro Slide 5G Transformerをタッチ&トライできましたので、外観を写真で紹介しつつ、本機の特徴やスペックなどについて解説を交えて紹介していきたいと思います。

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Unihertz、小型&軽量化した前面QWERTYキーボード搭載の新スマホ「Titan Pocket」のクラウドファンディングを5月18日に開始!最大47%OFF


前面QWERTYキーボード搭載の新スマホ「Unihertz Titan Pocket」のクラウドファンディングが5月18日スタート!

Unihertz(ユニハーツ)は11日(現地時間)、すでに発表している新しい前面にQWERTYキーボードを搭載したスマートフォン(スマホ)「Unihertz Titan Pocket」のクラウドファンディングサイト「Kickstarter」における支援キャンペーンを現地時間(中国標準時/CST)の2021年5月18日(火)21時に開始するお知らせしています。

日本時間(JST)では同日22時から。また公式Webサイト内に特設Webページを開設しており、クラウドファンディングの開始などのUnihertz Titan Pocektのお知らせを受けられる事前登録を受付していますが、登録することで最大47%OFFで購入できるとのことなので、恐らく数量限定の最も早い「Super Early Bird」では47%OFFになるのだと思われます。

なお、Titan Pocketは当初より前機種「Unihertz Titan」よりも小型&軽量であることがアピールされていますが、これまでに画面が3.1インチに小型化され、サイズが約132.5×73.2×16.8mm、質量が約216gとなることが判明しています。その他、赤外線リモコンなどにも対応するとのこと。

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