S-MAX

スマートディスプレイ

アマゾン、Alexa搭載スマートデバイス「Echo」シリーズにて在室・不在に音声操作なしで定型アクションを実行する機能を提供開始


Echoシリーズにて近くに人がいるときといないときにAlexaで定形アクションが可能に!

アマゾン ジャパンは12日、Amazonの音声サービス「Alexa」を搭載するスマートデバイス「Echo」シリーズにおいて人の在室を検知したり、不在を判定したりすることによって起動する定型アクション機能の利用が可能になったとお知らせしています。

人の在室・不在の検知・判定により起動する定型アクション機能では人がEchoシリーズの製品のそばにいること(在室)を検知した時に「アレクサ、〇〇をして」と話しかける必要なく、Alexaが自動的に照明などの家電の電源をつけたり、天気やニュースを読み上げたり、音楽を再生したりする定型アクションをAlexaアプリから設定・利用することができます。

また同様にEchoシリーズの製品のそばに人がいない(不在)と判定した時は自動的にテレビやエアコンなどの家電の電源を切ったり、音楽の再生を止めたりするなど、事前に設定した定型アクションを実行することが可能です。これらの機能の利用に当たって製品ごとに事前に定型アクションを設定する必要があるということです。

続きを読む

Amazon、15.6インチスマートディスプレイ「Echo Show 15」を発表!壁掛けやスタンドで縦・横向きどちらでも使用可能。価格は2万9980円


15.6インチスマートディスプレイ「Echo Show 15」が登場!近日発売で29,980円

Amazonは29日(現地時間)、同社のスマートディスプレイ「Echo Show」シリーズにおいて最大サイズの約15.6インチFHD(1080×1920ドット)ディスプレイを搭載した新商品「Echo Show 15」を発表しています。近く予約・販売開始される予定で、メールアドレスを登録すると予約開始をお知らせしてくれるとのこと。

合わせて日本法人のアマゾン ジャパンは29日、同社が運営する総合オンラインストア「Amazon.co.jp」( http://www.amazon.co.jp )にてEcho Show 15を後日発売予定だと発表しています。価格(金額はすべて税込)は29,980円で、1%(300ポイント)還元となっています。また専用スタンド(別売)も販売予定(価格未定)です。

続きを読む

Amazon、第2世代スマートディスプレイ「Echo Show 8」と「Echo Show 5」を発表!日本では6月9日発売で予約中。価格は1万4980円と8980円


アマゾンからスマートディスプレイ「Echo Show 8(第2世代)」と「Echo Show 5(第2世代)」が登場!

Amazonは12日(現地時間)、同社が開発・販売する音声サポート機能「Alexa」に対応したスマートディスプレイ「Echo Show」シリーズにおいて新しい「Echo Show 8」および「Echo Show 5」、そして初の子供向けモデル「Echo Show 5 Kids」を発表しています。同日より予約注文を開始し、来月に出荷予定とのこと。

価格はEcho Show 8(第2世代)が129.99ドル、Echo Show 5(第2世代)が84.99ドル(約円)、Echo Show 5 Kidsが94.99ドル(約円)、本体カラーはEcho Show 8(第2世代)はチャコールとグレイシャーホワイト、Echo Show 5(第2世代)はチャコールとグレイシャーホワイト、ディープシーブルーとなっています。

合わせて日本法人のアマゾン ジャパンは12日、同社が運営する総合オンラインストア「Amazon.co.jp」( http://www.amazon.co.jp )にてこれらのうちのEcho Show 8(第2世代)Echo Show 5(第2世代)を販売すると発表しています。すでに予約注文を実施し、2021年6月9日(水)に発売され、価格(金額はすべて税込)はEcho Show 8(第2世代)が14,980円の1%(150ポイント)還元、Echo Show 5(第2世代)が8,980円の1%(90ポイント)還元とのこと。

また専用の角度調整が可能なスタンドも販売され、Echo Show 8(第2世代)向けが2,490円、Echo Show 5(第2世代)向けが1,980円。なお、Amazon.co.jpでは既存のEcho Show 8(第1世代)およびEcho Show 5(第1世代)の販売も継続しており、Echo Show 8(第1世代)は12,980円の1%(130ポイント)還元、Echo Show 5(第1世代)は7,980円の1%(80ポイント)還元となっています。

続きを読む

Google、Soliによるジェスチャー操作対応のスマートディスプレイ「Nest Hub(第2世代)」を発表!日本では5月5日発売で、価格は1万1000円


ジェスチャー操作対応のスマートディスプレイ「Google Nest Hub(第2世代)」が登場!

Googleが快適な睡眠や目覚めをサポートする「Google アシスタント」を搭載したスマートディスプレイ「Google Nest Hub」シリーズの新製品「Google Nest Hub(第2世代)」を3月16日(現地時間)に発表し、同日より1次販売国・地域であるアメリカやカナダ、イギリス、ドイツ、フランス、オーストラリアにて販売開始しています。価格はアメリカでは99.99ドル(約11,000円)。

またグーグル(以下、Google Japan)は22日、日本にてGoogle Nest Hub(第2世代)を5月5日(水)に発売するとお知らせしています。価格はオープンながら希望小売価格および公式Webストア「Google ストア」では11,000円(税込)で、販路は他にイオンやエディオン、ケーズデンキ、上新電機、ノジマ、PCデポ、ビックカメラ、ベイシア、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、楽天ブックス、コストコとなっています。

続きを読む

グーグル、スマートスピーカー「Nest Mini」とスマートディスプレイ「Nest Hub Max」を発売!価格は6050円と2万8050円に。アナと雪の女王の独自コンテンツも登場


スマートスピーカー「Google Nest Mini」とスマートディスプレイ「Google Nest Hub Max」を発売!

グーグル(以下、Google Japan)は22日、AI(人工知能)を活用した音声ナビゲーションサービス「Google アシスタント」を搭載したスマートスピーカー「Google Nest Mini」およびスマートディスプレイ「Google Nest Hub Max」(ともにGoogle製)を2019年11月22日(金)に販売開始したとお知らせしています。

販路は公式Webショップ「Google ストア」のほか、エディオンやケーズデンキ、コジマ、上新電機、ソフトバンクショップ、ソフマップ、TSUKUMO、ノジマ、PCデポ、ビックカメラ、ベイシア電器、ベスト電器、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、楽天ブックスといった量販店・ECサイトとなっています。

価格はオープンながら希望小売価格でNest Miniが税別5,500円(税込6,050円)、Nest Hub Maxが税別25,500円(税込28,050円)。本記事ではNest Hub Maxを紹介します。なお、Nest Miniについては『Google Home Mini改め「Google Nest Mini」に!小型なスマートスピーカーの第2世代が発表。日本でも11月22日発売ですでに予約販売開始し、価格は6050円 - S-MAX』をご覧ください。

その他、同社ではGoogle アシスタントで「OK Google, アナ雪の物語を聞かせて」と話しかけると楽しめる冬にぴったりなディズニーの映画『アナと雪の女王』の特別に書き下ろされた物語10話を聞くことができるコンテンツが11月22日より提供されているとお知らせしています。

また映画のストーリーを楽しみたい人はディズニーゴールド絵本の『アナと雪の女王』の読み聞かせを試すよう案内しています。アナとエルサが登場し、おなじみの音楽と一緒に物語の世界を堪能できるとのこと。なお、12月下旬以降にはディズニーゴールド絵本の『アナと雪の女王2』の読み聞かせも公開される予定だとしています。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
読者登録
LINE読者登録QRコード
検索
アマゾン タイムセール
特集
月別アーカイブ
キャリア公式オンラインストア
ドコモオンラインショップ au Online Shop ソフトバンクオンラインショップ Y!mobileオンラインストア 楽天モバイル Rakuten UN-LIMIT VI
ソーシャルネットワーク
Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。