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スマートディスプレイ

Amazon、第2世代スマートディスプレイ「Echo Show 8」と「Echo Show 5」を発表!日本では6月9日発売で予約中。価格は1万4980円と8980円


アマゾンからスマートディスプレイ「Echo Show 8(第2世代)」と「Echo Show 5(第2世代)」が登場!

Amazonは12日(現地時間)、同社が開発・販売する音声サポート機能「Alexa」に対応したスマートディスプレイ「Echo Show」シリーズにおいて新しい「Echo Show 8」および「Echo Show 5」、そして初の子供向けモデル「Echo Show 5 Kids」を発表しています。同日より予約注文を開始し、来月に出荷予定とのこと。

価格はEcho Show 8(第2世代)が129.99ドル、Echo Show 5(第2世代)が84.99ドル(約円)、Echo Show 5 Kidsが94.99ドル(約円)、本体カラーはEcho Show 8(第2世代)はチャコールとグレイシャーホワイト、Echo Show 5(第2世代)はチャコールとグレイシャーホワイト、ディープシーブルーとなっています。

合わせて日本法人のアマゾン ジャパンは12日、同社が運営する総合オンラインストア「Amazon.co.jp」( http://www.amazon.co.jp )にてこれらのうちのEcho Show 8(第2世代)Echo Show 5(第2世代)を販売すると発表しています。すでに予約注文を実施し、2021年6月9日(水)に発売され、価格(金額はすべて税込)はEcho Show 8(第2世代)が14,980円の1%(150ポイント)還元、Echo Show 5(第2世代)が8,980円の1%(90ポイント)還元とのこと。

また専用の角度調整が可能なスタンドも販売され、Echo Show 8(第2世代)向けが2,490円、Echo Show 5(第2世代)向けが1,980円。なお、Amazon.co.jpでは既存のEcho Show 8(第1世代)およびEcho Show 5(第1世代)の販売も継続しており、Echo Show 8(第1世代)は12,980円の1%(130ポイント)還元、Echo Show 5(第1世代)は7,980円の1%(80ポイント)還元となっています。

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Google、Soliによるジェスチャー操作対応のスマートディスプレイ「Nest Hub(第2世代)」を発表!日本では5月5日発売で、価格は1万1000円


ジェスチャー操作対応のスマートディスプレイ「Google Nest Hub(第2世代)」が登場!

Googleが快適な睡眠や目覚めをサポートする「Google アシスタント」を搭載したスマートディスプレイ「Google Nest Hub」シリーズの新製品「Google Nest Hub(第2世代)」を3月16日(現地時間)に発表し、同日より1次販売国・地域であるアメリカやカナダ、イギリス、ドイツ、フランス、オーストラリアにて販売開始しています。価格はアメリカでは99.99ドル(約11,000円)。

またグーグル(以下、Google Japan)は22日、日本にてGoogle Nest Hub(第2世代)を5月5日(水)に発売するとお知らせしています。価格はオープンながら希望小売価格および公式Webストア「Google ストア」では11,000円(税込)で、販路は他にイオンやエディオン、ケーズデンキ、上新電機、ノジマ、PCデポ、ビックカメラ、ベイシア、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、楽天ブックス、コストコとなっています。

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グーグル、スマートスピーカー「Nest Mini」とスマートディスプレイ「Nest Hub Max」を発売!価格は6050円と2万8050円に。アナと雪の女王の独自コンテンツも登場


スマートスピーカー「Google Nest Mini」とスマートディスプレイ「Google Nest Hub Max」を発売!

グーグル(以下、Google Japan)は22日、AI(人工知能)を活用した音声ナビゲーションサービス「Google アシスタント」を搭載したスマートスピーカー「Google Nest Mini」およびスマートディスプレイ「Google Nest Hub Max」(ともにGoogle製)を2019年11月22日(金)に販売開始したとお知らせしています。

販路は公式Webショップ「Google ストア」のほか、エディオンやケーズデンキ、コジマ、上新電機、ソフトバンクショップ、ソフマップ、TSUKUMO、ノジマ、PCデポ、ビックカメラ、ベイシア電器、ベスト電器、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、楽天ブックスといった量販店・ECサイトとなっています。

価格はオープンながら希望小売価格でNest Miniが税別5,500円(税込6,050円)、Nest Hub Maxが税別25,500円(税込28,050円)。本記事ではNest Hub Maxを紹介します。なお、Nest Miniについては『Google Home Mini改め「Google Nest Mini」に!小型なスマートスピーカーの第2世代が発表。日本でも11月22日発売ですでに予約販売開始し、価格は6050円 - S-MAX』をご覧ください。

その他、同社ではGoogle アシスタントで「OK Google, アナ雪の物語を聞かせて」と話しかけると楽しめる冬にぴったりなディズニーの映画『アナと雪の女王』の特別に書き下ろされた物語10話を聞くことができるコンテンツが11月22日より提供されているとお知らせしています。

また映画のストーリーを楽しみたい人はディズニーゴールド絵本の『アナと雪の女王』の読み聞かせを試すよう案内しています。アナとエルサが登場し、おなじみの音楽と一緒に物語の世界を堪能できるとのこと。なお、12月下旬以降にはディズニーゴールド絵本の『アナと雪の女王2』の読み聞かせも公開される予定だとしています。

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画面が付いて何が変わった?!スマートディスプレイ「Google Nest Hub」を写真と動画で紹介。いよいよ本命のアシスタントデバイスがやってきた【レポート】


1万円台で買えるスマートディスプレイ「Google Nest Hub」を紹介!

既報通り、グーグル(以下、Google Japan)は5日、都内にて「新ハードウェア製品記者発表会」を開催し、Googleアシスタントを搭載したスマートディスプレイ「Google Nest Hub」を6月12日に税抜14,000円(税込15,120円)で発売すると発表した。

主な仕様としてタッチ操作に対応した約7.0インチWSVGA(1024×600ドット)液晶ディスプレイ、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、フルレンジスピーカー、内蔵マイク2マイク配列、Chromecast Built-inなどだ。

カラーバリエーションはSandおよびAqua、Chalk、Charcoalの4色。なお、バッテリーは非搭載であるため専用の電源アダプターが必要となる。販路は公式Webショップ「Google ストア」のほか、量販店やECサイトの各所となっている。

Google Nest Hubの「スマートスピーカー」+「ディスプレイ」という構成の製品はすでにAmazonの「Echo Show」や「Echo Spot」、LINEの「Clova Desk」などが発売されており、日本では本製品が最後発となるわけだが、今回はそんなGoogle Nest Hubの機能や利用シーンなどを写真と動画で紹介していく。

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LINEのAIアシスタント「Clova」搭載デバイスに画面付きが登場!スマートディスプレイ「Clova Desk」の外観や便利な機能を写真と動画で紹介【レポート】


スマートディスプレイは家の情報の中心になる?!LINE Clova Deskが発売

LINEが都内にてAIアシスタント「Clova」を搭載したスマートディスプレイ「Clova Desk」先行体験会を3月12日に開催した。すでに3月19日より販売されており、販売価格は27,540円(税込)で、LINE Clova公式サイトにて購入可能だ。

Clova Deskは従来のスマートスピーカーに画面が付き、文字や図による情報確認やLINEのビデオ通話、動画視聴などに対応したスマートデバイスで、ディスプレイはタッチ操作に対応した約7インチWSVGA(1024×600ドット)液晶となっている。

今回は、Clova Deskがスマートディスプレイとしてどのような用途に使われることを想定して作られているのかを紹介していく。

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