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楽天モバイル、5G対応スタンダードスマホ「Xperia 10 IV XQ-CC44」を5900円値下げして5万3900円に!1万6千円割引と3千ポイント還元も


楽天モバイルが5G対応スタンダードスマホ「Xperia 10 IV XQ-CC44」を値下げ!

楽天モバイルは20日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VII」に対応した5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「Xperia 10 IV(型番:XQ-CC44)」(ソニー製)の価格(金額はすべて税込)を2023年1月20日(金)より改定したとお知らせしています。

同社ではこれまでXperia 10 IV XQ-CC44を59,800円で販売していましたが、5,900円値下げして53,900円となり、分割では2,245円/月×24回(総額53,880円)または楽天カード限定の1,122円/月×48回(総額53,856円)となっており、すでに公式Webサイト( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )や「楽天モバイル公式 楽天市場店」、楽天モバイルショップなどの各販路にて改定されています。

またRakuten UN-LIMIT VIIとのセットで16,000円割引となるほか、初めてRakuten UN-LIMIT VIIを契約する場合は楽天ポイントで3,000ポイントが還元され、合計19,000円相当がお得になり、実質負担額34,900円となります。なお、楽天モバイルではブラックおよびホワイト、ミント、ラベンダーの4色が販売されています。

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ソニーが5Gスマホ「Xperia 1 IV」のメーカー版「XQ-CT44」にAndroid 13へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始!Wi-Fi 6Eも対応


5Gスマホ「Sony Xperia 1 IV XQ-CT44」がAndroid 13に!

ソニーは20日、昨年9月に発売した5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 IV」のオープン市場向けメーカー版「Xperia 1 IV(型番:XQ-CT44)」に対して最新プラットフォーム「Android 13」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2023年1月19日(木)より順次提供開始したとお知らせしています。

更新は本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話回線(5G・4G・3G)によるネットワーク経由(OTA)で行う方法が用意されており、更新時間は明らかにされていませんが、更新ファイルサイズは約1.0GBで、ファイルサイズが大きいため、Wi-Fiでの実施が推奨されています。

更新後のビルド番号は「64.1.A.0.857」。更新内容はAndroid 13へのOSバージョンアップ以外にも6GHz帯を利用した無線LAN(Wi-Fi)の「Wi-Fi 6E」やBluetoothのより低遅延な音響機能「LE Audio」および「aptX Lossless」が利用可能になるとのこと。またAndroid 13へのOSバージョンアップに関してはソニーの公式Webページ『Android 13対応 OSバージョンアップ | Xperia(エクスペリア)公式サイト』をご確認ください。

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ソニー、フラッグシップスマホ「Xperia 5 IV」のメーカー版「XQ-CQ44」を日本で2月1日に発売!FeliCaや256GBストレージで11万9900円


SonyからSIMフリーフラッグシップスマホ「Xperia 5 IV XQ-CQ44」が登場!

ソニーは19日、フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 5 IV」のオープン市場向けメーカー版(SIMフリーモデル)となる「Xperia 5 IV(型番:XQ-CQ44)」を日本で2023年2月1日(水)に発売すると発表しています。価格はオープンながら市場推定価格が120,000円(税込はすべて税込)となるとのこと。

販路はソニーの公式Webショップ「ソニーストア」やソニーの直営店「ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神」、またAmazon.co.jpやヨドバシカメラなどの量販店やECサイトなどとなっており、発売に先立ってすでに1月19日(水)より順次予約販売の受付を開始しており、ヨドバシカメラなどの量販店では119,900円の1%(1,199ポイント)還元で実質118,701円となっています。

発売されるXperia 5 IVのメーカー版は昨年11月に発売されたNTTドコモ向け「Xperia 5 IV SO-54C」やau向け「Xperia 5 IV SOG09」、SoftBank向け「Xperia 5 IV(型番:A204SO)」、楽天モバイル向け「Xperia 5 IV(型番:XQ-CQ44)」といったキャリアモデルと同様におサイフケータイ(FeliCa)に対応しているほか、メーカー版では内蔵ストレージが256GBに増量され、nanoSIMカード(4FF)スロットが1つとeSIMのデュアルSIMに対応しています。

その他、同社ではXperia 5 IV XQ-CQ44のメーカー版ならではの特長やお得な情報をソニーストアのスタイリストが紹介する動画を掲載しているほか、ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神および一部の量販店などにて発売に先立って2023年1月20日(金)より展示予定だとしています。

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大容量5000mAバッテリーとワイヤレス充電で死角なし!?小型&高性能なフラッグシップスマホ「Xperia 5 IV」を写真と動画で紹介【レポート】


新フラッグシップスマホ「Sony Xperia 5 IV」をフォト&ムービーレビュー!

既報通り、ソニーが展開する「Xperia」ブランドにおける新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 5 IV(エクスペリア ファイル マークフォー)」の日本向け製品が発表されました。日本では現時点ではNTTドコモ向け「Xperia 5 IV SO-54C」およびau向け「Xperia 5 IV SOG09」、SoftBank向け「Xperia 5 IV(型番:A204SO)」、楽天モバイル向け「Xperia 5 IV(型番:XQ-CQ44)」がそれぞれ10月21日より販売されています。

価格(金額はすべて税込)はNTTドコモでは公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などの直営店で137,280円(3,213円/月×23回+63,360円)、auでは公式Webストア「au Online Shop」などの直営店で134,900円(3,220円/月×23回+60,840円)、SoftBankでは公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などの直営店で147,600円(3,075円/月×48回)、楽天モバイルでは公式Webサイト( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )や公式Webストア「楽天モバイル公式 楽天市場店」などにて119,900円(分割払いの場合は4,995円/月×24回または2,497円/月×48回)となっています。

そんなXperia 5 IVについてだいぶ遅くなりましたが、外観や特長などを中心に写真や動画で紹介したいと思います。なお、日本市場向けのXperia 5 IVは各社向けともに日本でニーズの高いおサイフケータイ(FeliCa)に対応し、内蔵メモリー(RAM)が8GB、内蔵ストレージが128GBで、SIMはnanoSIMカード(4FF)とeSIMのデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応しています。一方、NTTドコモ版とau版、SoftBank版はFMラジオに対応していますが、楽天モバイル版は非対応となっています。

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ソニーが5Gスマホ「Xperia 1 III」のメーカー版「XQ-BC42」を再び9900円値下げで11万9900円に!デュアルSIM対応で限定色フロストグリーンも


SIMフリーフラッグシップスマホ「Sony Xperia 1 III XQ-BC42」がさらに9,900円値下げで129,800円に!

ソニーマーケティングは1日、同社が運営するソニー公式Webショップ「ソニーストア」において5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 III」(ソニー製)のメーカー版(SIMフリー製品)「Xperia 1 III (型番:XQ-BC42)」の価格を2022年12月1日(木)より改定して9,900円(金額はすべて税込)値下げしたとお知らせしています。

同製品の価格はオープンながら市場想定価格およびソニーストアでの販売価格では昨年11月の発売時には159,500円で、その後、今年2月に9,900円値下げして149,600円、今年5月に9,900円値下げして139,700円、今年9月に9,900円値下げして129,800円となっていましたが、今回、さらに9,900円値下げされて119,900円となりました。

またソニーストア以外の量販店やECサイトなどでも値下げされており、例えば、大手Webストア「Amazon.co.jp」やヨドバシ・ドット・コム、ビックカメラ.comなどでも同様に119,900円の1%(1,199ポイント)還元となっています。

なお、Xperia 1 IIIのメーカー版はNTTドコモ向け「Xperia 1 III SO-51B」などの日本市場向けキャリア版と同様におサイフケータイ(FeliCa)に対応しており、さらにメーカー版ではnanoSIMカード(4FF)スロットが2つのデュアルSIMに対応し、さらに新色「フロストグリーン」がラインナップされています。

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